また立ち止まった自分に苛立ちが隠せないFugrinです。

うん、もう・・・あぁorz

作りたい画はあるんですが、うまくいかずに立ち往生中(・ω・`)

早くも12月になり、少しあせっているというのもあるんでしょうが・・・。

春香さん見てるとにやけてしまうんですが、春香さんをこんな形で魅せたいんじゃなくて!こうしたいの!っていうジレンマ的なものがorz

うぅ、どうすんべ本当に・・・。

最後の最後が気に入らないってのがだめすぎる・・・うーんもう少し悩んできます。

Fugrinの戯れ言

本当にごめんなさいorz
今回はうれしかったので、さっくり組み込んでしまい写真をとっていないFugrinです。

キャプチャ関連で悩むのもいやですし、ノリでAdobe関連用にPC組み替えたりしたということで…。

買いましたよ?

Intensity!

MXCaptureも非常に使い勝手がよかったのですが、現在使用中のくすのきHDTVのほうがお手軽ですね。

MBR(Master Boot Record)関連で非常に困ったり、Trapcodeのライセンスがなぜか受け付けられないので現在問い合わせ中だったりしますが、完全64bit化完了です。

HDMIでのデジタル取り込みなので、色合いの忠実度の差が目に見えて感じられるのですが…。

Monster-Xの比較ソースが無いorz

AviutlでYC伸張して色の補正かけたデータしかないというのがなんとも…。

とりあえず、張ってみますか。

まずはMonster-X



次にIntensity


キャプチャに関してですが、Huffuv Mt Ver2.1を使用した状態+すでにキャプチャデータが120GBある500GBHDD単体(Seagate)で、ドロップフレームなしでキャプチャーできています。

外周はもう少しありそうですが、十分にキャプチャに使用できそうです^^

Intensityに付属してきたHDDベンチソフトでのキャプチャー用HDDのテスト結果は↓



Write rate 83.9MB/s

Read rate 101.6MB/s


前のベンチより落ちているのは、AEなどで同時使用していたためですかね(汗

まぁ1080関連のキャプチャー以外では対応できそうな数値になっていますね。

よく話題に上がるXbox 360の音が取れないというようなことは確かに発症します。

10回中2回というような感じですかね…まぁキャプチャデータ自体に音がいるものではないのであまり気にしていないですが、やはり気になっているといえばいますねorz

HDMIケーブルを抜き差しすれば回復するのですが、コネクターの対衝撃性を考えるとあまりよろしくない気が…。

というわけで無音キャプチャしたりしてます。

初めてL4UをIntensityで起動したときは、本当に感動しましたね。

Regzaで見ている絵と同じだ!っていう感じでorz

あのタイトルテロップの場面でのパーティクルがきれいな白色をしていたので、Monster-Xの色設定が間違っていることをいまさら思い知らされました。

自分は分配器などを通さずに直差しなので

XBOX 360 → PC(Intensity) 

これで完結するという簡単なシステムになっています。

Intensityだと2ポート中の1ポートがOUTPUTにできるので

XBOX 360 → PC(Intensity) → OUTPUT HDMI → Toshiba REGZA

こういったシステム構成もできるのかなぁとおもいつつ、HDMIケーブルが無いので試せていません(苦笑

基盤自体は非常にコンパクトで、Monster-Xよりも小さかったです。

ドライバーバージョンは付属の1.7でそのまま使っています。

キャプチャした映像を見る限り黒いブロックも見当たらない+サスペンドもできているので無理に上げてシステムに影響を与えるよりは現状で必要十分かなと思いまして(汗

さっそくDLCを楽しみ、春香さんの衣装に喜んでおりました。

かわいすぎでしょう…ミトンで指が出せないところとか…。

すみません、暴走しました。

撮影しながらニヤニヤがとまりませんでしたorz

さてさて、素材取りも終わりました。

残すは自分のやる気だけです、がんばってきます^^

どうも、動かないソフトはMonsterX関連のみとなったFugrinです。

32bitOS環境を残していた理由のひとつに、SonyのWalkmanに楽曲転送を行うソフトであるSonicStageが64bitで動かないという情報があったのですが、最新版を試したところ動きましたorz



XP上で管理していたものは楽曲管理情報ごともってこれたようなのでそのままライブラリが使えています(汗

肝心のWalkmanへの転送も問題なく行えており、これなら通常使用で問題はないと思われます。

SonicStage CP(Ver4)からレイアウトなどが変わっており使いづらいかと思ったのですが、SonicStage for LISMOと同じレイアウトだったため自分は割りとすんなり馴染めました♪

さて、こうなると32bit環境をうらやむ理由はMonsterXが動くことぐらいになってしまいましたorz

起動の速さや、Adobe関連の順調さを知ってしまった以上、XPに環境を戻すことが考えられなくなっています(・ω・`)

正直64bit環境を構築してから動かなかったソフトって何かあったかな?というような状況になっています(苦笑

自分はPCゲームをあまりしないのでそのあたりは不明ですが、そのほかXPで愛用していたフリーソフトも互換環境で実行のプロパティーを使う限り起動しなかったものはなかったと思います。

唯一困ったのが、Adobe Bridgeの設定ですかね…。

起動スクリプトの読み込みをさせた状態で起動しようとするとクラッシュしますorz

まぁ、一回クラッシュすれば起動スクリプトを読み込みますか?というダイアログが表示されるので読み込まないを選択すれば起動できます。

さらに、そのダイアログを間違えて再表示しないというチェックを入れた状態で起動スクリプトを読み込むを設定したとしても

1、ショートカットなどで起動

2、1の動作直後にCtrl+Alt+Shiftを同時に押す

3、
こういった画面が出るので、すべてにチェックを入れてOKを押す

4、1度クラッシュした後に再度、起動スクリプトを実行するかどうかのダイアログ出現

こういった形で環境設定などを吹っ飛ばせるので、だめだったときはこれをすればOKです。

起動スクリプトを読み込まない限り、通常のBridgeとして使用できます。

うーん、XP 64bitの頃から考えるといろいろ変わっていますね~。

ソフトの対応もインストーラーは64bit非対応と書いてあっても(SonicStageもそうでしたが)、実際は使えるという(笑

そして動くソフトが確実に増えていますしね。

Core i7のX64動作はどうなんだろうとか気になりますが、Core 2 Quadで十分にすいすい動いているのであちらもそれなりに動いているんでしょうね。

さてさて、本気でIntensityが欲しくなってきました(32bitOSに悔い無し)。

では、息抜きもたいがいにして課題と作成物に取り掛かってきます。

それでは失礼します~。
どうも、完全に64bit化してもいいと思えてきたFugrinです。

自分は64bit環境を製作環境にしたいということがあり、余計なコーデックを持ち込んでくるソフトなどはインストールしていないのですが、それでは少し不便を感じることがありましたorz

たとえば、flv形式の動画の再生ですね。

ニコマスフォルダーに入ってる動画の初期のものはFlvが多く、参考にしたくて見ようにも64bit環境で再生できるソフトを入れていないので非常に困っておりました(・ω・`)

Gomplayerは非常に万能だったため、32bitOSでの利用率は非常に高かったのですが、万能が故といいますかいろいろなコーデックを引っ張り出してくるのでAEと干渉するらしいというような書き込みを見ました。

たしかに64bit環境でGomplayerがいなくなってからクラッシュしたのは、初回起動時にPathが作成できないという時だけだったのであながち嘘ではないかもしれません(Pathの作成が失敗したり、音声デバイスが不明ですというエラーがでたら管理者実行してから一度終了しあとはユーザー権限実行すれば解決できました)。

とはいえ、Flv再生のソフトほしいなぁとおもっていたら、万能とは言い切れないかもしれませんがFlv再生できるソフトを見つけました。

ソフト開発元

Adobe

あら、よくお世話になっている会社が作ってくれていたのですね(笑

ソフト名

Adobe Media Player

立ち上げてみるとVeoh TV!とよく似た外観になっています。



Youtubeや専門コンテンツもここからアクセスし、視聴することが出来ます。



入れてみてすぐにこれはいい!と思ったのが、Creative COW(通称CC、お世話になってます本当にorz)のチュートリアルに一発で飛べたり、Adobeのチュートリアルやいろいろな新情報を発信しているようです。

そのほかにもサッカーチャンネルなども視聴でき非常に使い勝手がよさそうです。

さて、肝心のオフラインコンテンツの視聴ですが、こんな感じでやれます。



My Favoritのタブをクリックすると上記の画面に飛びまして、ウィンドの下のほうにAdd Videoというアイコンがありますのでクリックすると、どこからどのファイルを~という感じのウィンドが出てきますのであとは追加したいものを追加するだけです。

ちなみに、難点は英語Onlyということです。

まぁ簡単な英語ばかりなのであまり気にしなくてもこういった類のソフトを使ったことがある人は直感で判る気がします(Veohとかとほとんど一緒なので)。

日本語ファイルが読めないんじゃ?ということもありますが、読めました。



ここの2008になっているファイル名は

(合作)ニコマスメドレー ~2008 秋の祭典~

えぇ、ニコマスメドレーの最新作です。

どこかしらに英数字が入って入れば大丈夫のようです。



こんな感じで閲覧できます。



Windowのみで全画面や、完全な全画面表示も可能です。

これでだいぶ満足できる環境が出来上がってきたので、あとはMonster Xの問題だけですね…orz

Intensityの無印に切り替えればすむのですが、いかんせん元手がないという状況で(汗

来年中にできればなぁという状況ですorz

さてさて、適度にほかの作品を見つつ、自分の作品の追い込みかけてきます!

ではでは失礼します。
どうも、Trapcodeのひやひやに続きXbox360にまでひやひやさせられたFugrinです。

ついに来ましたね、秋のアップデート♪

これによって今までDiskから起動していたゲームをHDDにインストールし、HDDからアクセスできるようになるという(゚∀゚)

ドライブ音はきにならないっちゃならないんですが、やはり静かなものの方がいいので早速アップデートをかけました…。

更新が終わり再起動した瞬間に、一瞬サポートに連絡を~というようなメッセージが出たと思ったら画面が消えて、Xbox360の電源スイッチのLEDがレッドに変わりましたorz

レッドリング オブ デス

Windowsで前から言われていた

Blue Screen Of Death

ここからもじられているそうですが、まさに360さんがお亡くなりになったということらしいですorz

あぁ、マジで!?1年使ってないんですが(・ω・`)

だめもとですべての接続をはずし、もう一回電源を入れてみるとレッドリングは消えましたorz

焦りに焦ったおかげで写真などを忘れてしまいましたが…本当に泣きそうでした。

現在はアイドルマスターLive For youをインストール中~。

…SSとったらオーバーレイになっていたので画像が真っ黒でしたorz

だめだめだ…(´・ω・`)

とりあえずこれで、ナムコマンド改も使いやすくなります♪

にしても、20GBのHDDで空き容量が6GB切っていたはずなんですが、L4Uはインストールできました

どれくらい容量使ってるんだろう?

とりあえずL4U以外インストールしないので気にせず20GBHDDで行けるところまではいてみます(笑

さてさて、春香さんを撮影しに行ってきます。

それでは、失礼します。

p.s.

20GBではだめですねorz

残り容量84MB…マジっすかorz

エスコンのダウンロードやらL4Uのダウンロードもかさんでいるとはいえ、いつぞやのSDカードですかというような空き容量になっておりました。

120GB買いに行くか…。