何日か前。
Xmasイヴ、あの日「またね」ってバイバイした駅で待ってマス。
メールした。
20時半ころ着ぃた。
Xmasプレゼントのマフラー持って待ち続けた。
・・・23時。
もぉ終電の時間。
タケシゎ来なかった( p_q)
わかってたケド、期待してたわたしもぃた。
帰りの電車の中でパニック状態に陥り・・・
メールしまくって電話しまくった。
留守電になったトキ・・「ゴメンなさぃ」しか言葉が出てこなかった。
ほんとゎちゃんと「好き」って言葉で伝えたかった。
ウチに着ぃてからもメールと電話を繰り返した。
わたしの携帯・・お母さんの携帯・・ウチの電話・・・
全て着信拒否されるまで・・・
メールでゎ、わたしのココロの病の辛さを利用して脅した・・・
次の日起きて、謝りのメール送ったケドo(_ _*)o
大好きすぎて・・大切すぎて・・離れたくなくて・・・
ただ繋がってぃたかっただけなのに・・・
ほんとにゴメンなさぃ↓↓
タケシゎわたしを変えてくれた人。
心の雨に傘をくれたのは あなたひとりだった・・・
『最愛』より