ブログの主は楽天の方なのですが…
日記と言うより記録的なものなので、こちらにもまとめとして残したいと思います。
『私』は、ピアノ未経験の素人のお母さんです。
ただ自分で言うのもなんですが、耳は悪くないんだと思います。
楽譜はほとんど読めませんが、メロディの耳コピは多少ならできます。
ただし、弾いていても自分が何の音を弾いているのかは分かりません。
指が勝手に動いて演奏と…なんなんでしょうね
とりあえずこんな感じで簡単な童謡やアニメの曲程度なら楽譜なくても弾けるんで
世間を知らない子供達には尊敬してもらってます(笑)
『お父さん』は子供の頃、ヤマハでエレクトーンを習っていました。
嫌になるくらいヤマハ信者です!反発もありカワイへGO!!
(安い足踏みの)オルガンが欲しいとお願いしたところ、
営業の言葉にのせられた義母がエレクトーンを買ってしまったんで、
成り行きでエレクトーンを習うことになったそうです。
そして今で言うところの、J専のエレクトーン個人に所属。
小学校5年生頃には、結構な曲も弾きこなせるようになっていた(本人談)
のですが…家庭の事情で辞めざるをえなくなったようです。
当時はショックでエレクトーンを見るのも嫌になったとか…
それでも高校生になってもう一度と弾いてみたら、指が全然動かなく
なっており、二度目のショックをうけて今に至るようです。
なので、鍵盤経験者にもかかわらず子供のピアノにはノータッチ!
見本で弾いてくれるとか絶対にあり得ません。
ただし、元ヤマハっ子!音楽のうんちくは素晴らしいです
『和馬』のお陰(?)で、弟達がピアノを習っているようなものです。
張本人は、幼稚園の卒園とともに辞めてしまいましたが、
年中でチャイルドコーナー(グループ)、年長で個人のお世話になっていました。
お陰で拓馬は1歳、涼馬は3ヶ月からカワイの音楽に慣れ親しんでいます。
涼馬に至っては、練習中のグランドピアノの真下で寝ていたこと多々あり!
物心がついた頃からピアノ生活をしています。
小学校にあがってからは、ピアノと縁遠い生活を送っていた和馬ですが
涼馬まで習い始めたこともあり、一人だけ弾けないのも寂しいよね…と、
去年の秋より独学でサウンドツリーの練習をしています。
週末限定で練習しているので、マタリとサウンドツリー2の1/3あたりです。
そんな和馬ですが、歌声は全国大会出場の合唱部顧問の先生のお墨付き。
3兄弟の中で一番歌える子なので、ピアノを習う姿勢と練習できる根気があれば
もしかしたら…のお人です。
『拓馬』は、年少の頃からピアノを習いたいと言い出ししたのですが、
和馬で結構しんどかったのもあり、すぐには習わせませんでした。
でも1年経っても気が変わらなかったので、じゃあグループレッスンを…
と思ったのですが、運悪くちょうどその年だけ年中の募集がなく、
仕方が無く個人(幼稚園ではなく近くの教室)で習わせ始めることとなりました。
でも、内気な拓馬には個人があっていたようで、変なプレッシャーもなく
先生も拓馬の性格にあわせてレッスンを進めて下さるんで
気がついたら今に至るという感じです。
ただ、最近の拓馬は、ピアノの終わりが見えないことに不安を感じたようで、
「たっくんは『キラキラ星変奏曲』が弾けるようになったらピアノを辞めます。」と
先生に宣言したところです。
ピアノが上手になりたいという気持ちはなく、楽しく弾けるようになるのが目標。
とはいえ負けず嫌いなので、なんとなく頑張って練習しているという状態。
ただ今サウンドツリー3。
『涼馬』は、お腹の中にいる頃からピアノが身近にあるのが普通という子です。
まあ聞いているピアノが、和馬の怪獣演奏だったり、拓馬のリズム感の悪い演奏…
母親のへたくそな練習…とろくでもないのですが
音楽への興味だけは大きく育ったようです。
ピアノを習う前は、「のだめカンタービレ」の影響もあってか、ヴァイオリンを
習いたいとも言っていました。
本当は涼馬も習わせるなら年中からと思っていたのですが、拓馬の発表会を見てからう
るさいので、予定を繰り上げ年少の秋(去年の10月)より開始しました。
性格的にはグループレッスン向きだと思うのですが、発表会がバラバラになるのも
面倒だという親の都合で個人です。
生まれる前からピアノ漬けならどんなに…と思われるでしょうが、上記の通りとんでもない
ピアノに囲まれて育ったせいか、リズム感等微妙です。 それでも拓馬よりはマシだけど…
お陰で拓馬は1歳、涼馬は3ヶ月からカワイの音楽に慣れ親しんでいます。
涼馬に至っては、練習中のグランドピアノの真下で寝ていたこと多々あり!
物心がついた頃からピアノ生活をしています。
小学校にあがってからは、ピアノと縁遠い生活を送っていた和馬ですが
涼馬まで習い始めたこともあり、一人だけ弾けないのも寂しいよね…と、
去年の秋より独学でサウンドツリーの練習をしています。
週末限定で練習しているので、マタリとサウンドツリー2の1/3あたりです。
そんな和馬ですが、歌声は全国大会出場の合唱部顧問の先生のお墨付き。
3兄弟の中で一番歌える子なので、ピアノを習う姿勢と練習できる根気があれば
もしかしたら…のお人です。
『拓馬』は、年少の頃からピアノを習いたいと言い出ししたのですが、
和馬で結構しんどかったのもあり、すぐには習わせませんでした。
でも1年経っても気が変わらなかったので、じゃあグループレッスンを…
と思ったのですが、運悪くちょうどその年だけ年中の募集がなく、
仕方が無く個人(幼稚園ではなく近くの教室)で習わせ始めることとなりました。
でも、内気な拓馬には個人があっていたようで、変なプレッシャーもなく
先生も拓馬の性格にあわせてレッスンを進めて下さるんで
気がついたら今に至るという感じです。
ただ、最近の拓馬は、ピアノの終わりが見えないことに不安を感じたようで、
「たっくんは『キラキラ星変奏曲』が弾けるようになったらピアノを辞めます。」と
先生に宣言したところです。
ピアノが上手になりたいという気持ちはなく、楽しく弾けるようになるのが目標。
とはいえ負けず嫌いなので、なんとなく頑張って練習しているという状態。
ただ今サウンドツリー3。
『涼馬』は、お腹の中にいる頃からピアノが身近にあるのが普通という子です。
まあ聞いているピアノが、和馬の怪獣演奏だったり、拓馬のリズム感の悪い演奏…
母親のへたくそな練習…とろくでもないのですが
音楽への興味だけは大きく育ったようです。
ピアノを習う前は、「のだめカンタービレ」の影響もあってか、ヴァイオリンを
習いたいとも言っていました。
本当は涼馬も習わせるなら年中からと思っていたのですが、拓馬の発表会を見てからう
るさいので、予定を繰り上げ年少の秋(去年の10月)より開始しました。
性格的にはグループレッスン向きだと思うのですが、発表会がバラバラになるのも
面倒だという親の都合で個人です。
生まれる前からピアノ漬けならどんなに…と思われるでしょうが、上記の通りとんでもない
ピアノに囲まれて育ったせいか、リズム感等微妙です。 それでも拓馬よりはマシだけど…
ただし、ピアノ=練習を当たり前と思ってくれてるので、取り扱いは楽です
ただ今サウンドツリー1。
ただ今サウンドツリー1。
日常の覚え書き…(2011.1/28)より転載 → http://plaza.rakuten.co.jp/ajiagoraku/