高雄市の散歩(Ⅱ) | CLEの猫と薪ストーブ生活

CLEの猫と薪ストーブ生活

にゃんこかわいいで一日が終わる・・


CLEの猫と薪ストーブ生活 今朝も5時にノルディックウォーキング。
帰りが耳が冷たい。
そろそろ耳当てが必要かなぁ?

さて高雄市の散歩は続きます。
この辺りから芸術地域になります。
昔の踏切がそのままオブジェとして残されてます。
中国語で汽車は車ですね、小心は注意です。
なんで汽車なんでしょうか?小心が注意も良くわかりませんね?


CLEの猫と薪ストーブ生活 歩いてきた道路を振り返ります。
なかなか良く整備されています。










CLEの猫と薪ストーブ生活 さてこちらが進行方向になります。
台湾の看板は何となく読んでもわかります。
表現の違いが面白いですね。









CLEの猫と薪ストーブ生活 松本零士風の絵もあります。











CLEの猫と薪ストーブ生活 壁の金網もなんか芸術しております。











CLEの猫と薪ストーブ生活 もともとが線路なのでそのまま使ってますね。
ベンチがトロッコを模した物でちょと面白いですね。










CLEの猫と薪ストーブ生活 振り返るとホテルが霞んで見えます。
まぁねぇスモッグですからねぇ。
それにしてもどっかで見たようなモダンアートでありますがぁ。
キース・ヘリングのパクリかなぁ?








CLEの猫と薪ストーブ生活 港湾施設との境にある芸術品。
でもねぇコンテナが置いてあるしトラックも走るような場所との境がありません。
普通に作業してる場所に行けます?
危なくないのかなぁ?







CLEの猫と薪ストーブ生活 ホテルの窓から猫に見えたオブジェ。
近づいたら・・・なんでしょねぇ?
説明書きも無いので何だか不明です。









CLEの猫と薪ストーブ生活 うん?ここにもあったかガンダムのパクリが?
子供達には大人気みたいですが?
(続く)