「にゃん太」名前が決まる | CLEの猫と薪ストーブ生活

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にゃんこかわいいで一日が終わる・・


CLEの猫と薪ストーブ生活 今朝は雨・・・出ようとしたらどしゃぶりの雨。

にゃん太、ちび太、などと勝手に呼んでいたのですが病院にちゃんと名前を届けなければならないので家内と命名する事にした。

昨日あたりからやっと撫でる事ができたと家内から報告があった。
寄生虫予防の薬と注射をしたのでどんどん隔離期間が延びている。
次は二度目のワクチン注射、その後にフロントラインとなります。
数週間は隔離ですねぇ・・・
(写真は保護する前)




CLEの猫と薪ストーブ生活 さて名前は和風で男の子なので・・・「麦」・・そう「むぎ」に決めました。
もうちょっとすると麦秋、御近所の麦畑が黄金に染まります。
体毛も麦色なので、そこからのイメージもありました。
季節をちょっと先取りして「麦」に決めました。

写真は御近所の麦畑、これは実はビール麦です。
6月頃には麦秋となり刈られた後はお米の水田に変わります。

そうそう今頃が拾ったネコ第一号、二号のギンとタビの生まれた頃。
生後一カ月で近所の橋から捨てられていた。
捨てられてから推定でギンは4時間くらい、タビは10時間後くらいに私が保護した。
ギン、タビの誕生日祝いもしないといけない。
つい昨日みたいに思うけどもう6年以上前、そろそろシニアになってしまうのですねぇ。

CLEの猫と薪ストーブ生活 先日とある所で「豚肉のリエット」をいただいた。
パンに付けたらめちゃ旨。
残りは家内の大好物なので昨日しっかりと胃袋に処分していただいた。

世の中まだまだ知らない美味しい物があふれていますねぇ。
ジャンクフードなんか食べてる暇がない。
サバランか池波正太郎を目指したいがぁ・・・金も体もついていきそうにない。

フランスで生活したことのある友人が日曜日に行った御近所のレストランは店の作り、雰囲気が完璧なフランスのレストランだと言っていた。
知り合いはナイフで有名なラギオールって町までソムリエナイフを見に行ったようです。
クリストフルは高級品だけど何処でも使ってる、ラギオールなら凄いねとの事。
またまた余計な知識が入ってしまった。

CLEの猫と薪ストーブ生活 でも田舎者にはラギオールでもクリストフルでも燕三条のナイフでも料理さえ美味しければあまり関係ありません。

肉には美味しそうな厚さがあるって最近わかった。
自宅じゃあり得ない厚さ。
大きな豚肉に挟まれてある牛肉さんが家内のシャリアピンステーキになりました。







CLEの猫と薪ストーブ生活 先日の母の日にルルに子供のボブ、エリ兄弟が並んでソファーにいた。
写真を撮影しようとしたらボブが床に・・・。
せっかくの母親とのショットでしたが猫は言う事は聞いてくれません。
子猫を保護したときに一度だけ洗面所の窓外にルルは来てくれただけ。
子供が安全なのを確認したら洗面所に近づかなくなった。
ルルは保護するまで大変、この猫さんが最初に私が手で捕まえた猫さん一号です。
他の猫さんはすり寄って来たので簡単だった。
自宅にはルル親子、スズ親子と二家族もいる。