Mサイズのピザとホールケーキ、どっちだったら完食できる?ブログネタ:Mサイズのピザとホールケーキ、どっちだったら完食できる? 参加中

私はMサイズのピザ





たぶん、Lサイズでも余裕でイケるぜ?(苦笑)






食事制限してる時は、1ピースとか…


それより、高カロリーなものは目につかないようにしてるかな。




でも、基本は食いしん坊なので、好きなものはペロリと食うなぁ。






ケーキも、ティラミスかミルフィーユだったらホールもイケると思うなぁ。




一度、ケーキバイキング行きたいんだよね。




女の子、誰か一緒に行かない?(苦笑)


俺の方がガツガツ食うから恥ずかしくないよニコニコチョキ




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Mサイズのピザとホールケーキ、どっちだったら完食できる?

・Mサイズのピザ

・ ホールケーキ
ここ数日…


暗いというか、イライラしてばかりで考えることもマイナスなことばかりなんだ。




リアルで愚痴聞いてくれるような人はいないし、どう発散したらいいんだろうって感じ。




そんなこんなで、正月早々暗くて申し訳ない。


ここで愚痴ってばかりいたくないけど、無理して明るくいる気力もなくてね。


明るく振る舞おうとするともっと悪化しそうなんだよ。






原因はわかってる。


もう、親と一緒に住んでるのが限界なんだ。




うちの両親は高機能自閉症。


知的障害はないけれど、コミュニケーションが上手く取れないという発達障害の一種。




説明が難しいので、興味のある人は各自調べてみて欲しい。






自閉症は、友達に一人くらいいたって特に問題はない。


でも、家族だと相当厄介。




しかも、自閉症の子供を持つ親に関する書籍とかは多いんだけど、親が自閉症ってのはないんだよね。


四六時中、奴らのズレた世界に付き合わされてもううんざり。


本人は至極全うだと思ってるから話にならんしね。






一例を挙げると、俺が休みで寝ているのに、親父が勝手に部屋に入ってきてカーテンを開けるというのが毎日続いたことがあった。


一応娘の時だったけど、当然ノックもしないよ。




なぜなら、自分が起きた時間が朝であり、朝になったら家の全てのカーテンを開けなければ気が済まないから。


人の部屋だから必要ないとか、疲れて寝ているから起こさないようになんて、奴の頭にはない。




ともすると、単に気が利かない人に思われがちだが、そうではない。




『朝だから、カーテンを開けなければいけないのだ』




奴にとってはそれが何より重要で、そこに生きた他人の都合など存在しない。


だから、こっちの都合を言っても理解できてない。




母親は父親程ではないが、いずれにしろ、生きた俺の心はこの家には存在してないんだよね。






壊された『物』を弁償するより、それで傷ついた『心』を察してほしい時ってあるでしょ?


お金くれるより「ごめんなさい」って一言欲しいって感じかな?




そういう事、全く出来ない人種なんだよね。






ここ数年でいくらか言いたいことは言ったから、親も少しは変わってきたけど、死ぬまでに俺を人間として認めることはないと思う。


俺のことを傷つけてる自覚がないからさ。




まぁ、能力的に無理なのもわかるんだけど、同情して付き合ってたらこっちが死んでしまう。


親と関わってる限り、俺は人間らしく生きていけないんだよね。






家を出たいけど金もなくて、心の支えもなくて、どうしようって感じ。






生きてたいけど、何から始めたらいいんだろう。
喪なので、明けまして…とは言えないですが、今年もよろしくお願いしますニコニコパー




北海道は大晦日から元日にかけて大荒れの予報でしたが、ほとんど荒れずに済みました。






いつもなら親戚総出で麻雀なんですが、今年は静かです。


祖父ちゃんがいないと面白くないんですよね。


ジジイをやっつける為にやってたようなものなので…




昨年の11月に遠くに行ってしまいました。






麻雀というと、ギャンブルとか怖いイメージの人もいると思うのですが、僕は全くそんなことはなかったです。




昔から、人が集まれば当たり前のように卓を囲んでいいましたから。


麻雀モドキの『ドンジャラ』もまだ実家の隅にあったりします。




しかも、キン肉マンの(笑)






じいちゃんはかつて幼少の頃の僕を見て、「あれが男だったら命なくしてる」と言っていました。




それくらい、破天荒に暴れてたということなんですが…




それは、寧ろ男だったからなのだと思います。




他の男の子は「男の子だから…」と大目に見てもらえることも、自分だけは許してもらえない歯痒さがあったのかなと…






普通、男の子に「女の子なんだから…」とは言わないでしょ?




でも、僕らはそうやって育てられる。






だから不幸だということではなくて、だからこそ、自分が自分として扱われることの嬉しさを僕らは知ってると思います。




今年も、その気持ちを大事に生きたいです。