26年2月、最初の外科医のところで、”5分5分で癌”と言われています。 再検査で、”経過観察”と言われて、生検をしていません。
26年10月に、左の乳房のしこりに気づいた。痛みの治療をして、本格的治療も、正確な検査も受けていない。例えば、TMCA検査だ。 それから、2年間、放置というか、2年間の闇だ。
28年10月、ステージ4と診断されたという経過です。
乳癌専門の大学教授はBRCA1の癌遺伝子検査をすべきだッたというのですが、本人は”癌遺伝子はマイナスだったと言っています。 癌研の乳腺外科の部長は”乳房の大きさが2cm、以下ですと、10年生存率は90%だ”というのですが、標準治療に固執をしている外科医達は、”もう少し、早ければ、早期であれば、大丈夫だという壊れたテープのごとき発言を繰り返しています。
1)癌遺伝子で、全ての説明などはできないということを大学教授が理解していない。
2)何故、最初の曖昧な医師の説明を受けてから、別の医師のところで診断を受けなおさなかったのか!
3)何故、26年の10月から、2年間も、医師の検査を受けず、いたのか? 例えば、TMCA検査を受ければ、その間に、癌がどういう順序で進行していくか正確に判定ができます。
4)28年10月の時点で、標準治療はだめだということを考えられなかったのか? ステージ4期になってから、標準治療に身を任せるのはおかしいのです。標準治療は間違いでしょうから!
5)TMCA.jp