1)冷たいもの中毒ー>腸管免疫の低下

2)乳製品100倍の増加、特にカゼインの増加、肉の20倍増加

3)日本食の低下(ヴィタミンA, Cの低下)、欧米食の増加

4)煙草、発癌物質を電子レンジで作っている!

5)添加物の多様

6)農薬、保存剤、ポストハーベスト剤の多様

7)BCG中止、鎮痛剤の多様、解熱剤、降圧剤、安定剤の多様など

8)早期発見早期手術の矛盾

9)CTや、造影剤検査の多様

10)癌の予知予防の決め手はTMCA検診の活用です。

疑問のある方は質問をしてください。

順番に述べていきます。

米国との比較で考えてください。

 

 

早期発見早期手術のように、癌が出てくるのを待つ医療をつづけてはいけない。 癌に罹らないためにも、癌で死なないためにも、TMCA検診の普及しかなさそうです。

癌罹患ゼロ社会を作るために、TMCA検診を拡大普及してほしい。

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憲法調査会の会長、安岡興治代議士が、すい臓がんで、衆議院選挙で、出馬しないことを決めたらしい。 国家で重大問題を乗り越えなければならないことが多いが、憲法だけでなく、国民の命を守る防衛も重大ですが、国民がこんなに沢山、癌で死んでいるのも重大です。 がん死亡率が米国が40年前に、国家癌法を決めて、米国民が癌で死なないように、しようという法律を作ったのですが、日本は、放置のままです。 是非、わかりやすい表ができていますので、見てください。 癌死の増大を放置する国家は異常です。 日本が実行している”早期発見早期手術”が役に立たない方法、癌の第2次予防です。 是非、癌の第1次予防に切り返しましょう。 その手段として、TMCA検診は重要です。

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癌で死ぬ人を減少させるというアドバルーンを小池都知事はあげたが、本当ならば、癌予防に実績、ナンバーワンの私のところに意見を聞きに来なければならない。 小池都知事は政敵を作って、敵を追い出すだけで、石原都知事の、右腕だった浜渦副知事が、一番、私の、してきた、癌の予知予防に理解があったが、それも、浜渦副知事を、百条委員会で、血祭りにあげて、しまった。都知事になるまでは、顧問をしてもらいながら、自分の政局のためには、応援団も敵に回す、小池都知事が、本当で、東京から、癌死の減少に、役立つことができるのでしょうか! 東京都だけでも、毎年、3000人が癌で死亡をしています。 計算から言えば、東京都では、毎年、癌に罹る人が10万人もいるはずです。

それはまず、腫瘍マーカー検診(TMCA)を皆様知って,癌の予知予防をしましょう。

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平成25年の癌の罹患が86万人です。 平成29年が101万人です。

僅か、4年で、15万人も癌の罹患が増加しているのは完全に異常事態です。国がまともであれば、国家非常事態宣言を出して、癌の罹患を減少させなければなりません。国立癌センタ―もたるんでいますし、厚生省も怠けています。 厚生省は例の文科省と同じレベルです。省益のみで、国益を完全に軽視をしています。官僚は江戸末期の江戸家老と同じですから、明治維新を起こして、国民を守れる、日本を変える必要があります。 日本はあらゆるものが平和ボケしているようです。 国民の健康に関しても、平和ボケですが、実際には、癌の罹患が子供の出生人数を上回るなどというのは完全に異常事態です。 癌は原因不明ではありません。

癌を増やす食事、生活習慣をしているから、がんの罹患を増加させているのですから、乳製品、焼肉、パンなどをやめて、本来の日本食を取り戻すことです。 日本人に乳製品などは合わないのです。基本は低血圧低体温ですから、これも、改善しなければなりません。 添加物、農薬を排除して、自然な食べ物に変える必要があります。次に、TMCA検診をして、癌に罹らないように、すればよいのです。

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