画像診断の100倍の精度の危険度分類できる方法(TMCA検診)です。 1988年に米国のNCIとメーヨ―クリニックの共同で追試をしてもらい、初期癌に対する精度の高さを示して、米国に採用をしてもらうはずになっていました。 初期癌に対する感受性が87.5%が出たにもかかわらず、東芝のココム違反(ソ連に武器輸出)事件に巻きもまれて、米国中が、Japan Passingになりまして、この検査(TMCA)の米国への進出もとばっちりをうけて、進出が阻害されました。
1994年には癌の専門誌cancerに論文が載りましたが、朝日新聞と読売新聞が、取材をしていながら、報道を邪魔してしまいましたので、日本国内に、紹介されることはありませんでした。
日本では2002年に、文春のねつ造報道に、4回に会い、巣鴨の私の病院が潰されてしまいました。
2016年、米国の、統合医療癌学会で、TMCA検査の特別招待講演を行いました。そして、生涯賞を授与しました。
2018年、TMCA検診の論文が出たらしく、さっそく、今日、国際会議”Cancer Nusing Congressから、"A Blood TMCA云々は、感銘深い論文であり、cancer Nursing Congressで、発表していただくことができれば、叡智を紹介していただき、若い科学者の記念碑として、講演をしてほしい。”と言う依頼が来ましたので、さっそく、参加の旨を連絡しました。
TMCA検査は、画像診断の100倍の精度であり、予知予防もできるし、再発予防もできるようになります。
従来の画像診断の誤診も、殆ど防げるようになります。これが、-般の病院でもできるようになれば、癌で死ぬ時代はほぼ防げます。
多くの医師に理解してもらうために、リツイートをお願いします。 医師向けの勉強会は5月19日(土)に東京で行われます。

