1)日本で実施している”早期発見早期手術”(癌の第2次予防)は一番、良いことだというが、この”早期発見早期手術”は癌死の減少させることはできない、という結論が米国で、40年前に出ている。 この”早期発見早期手術”に、固執するために、この40年間に、1000万人も余分に癌死亡をしていることになります。 これは大変な数字のようですが、45年前には、日本には胃癌しかありませんでした。米国では日本食が理想食と言っていたころの話です。 しかしこのころから、日本人は牛乳製品を100倍に増加させて、牛肉を20倍に増加させて、植物油を大量に増加させて、癌死を4倍に増加させました。 しかし、厚生省も、癌センターも”早期発見早期手術”を漫然として、癌死は38万人になってもいまだに気づかない。 中曽根首相の時に、中曽根首相の関係議員が17名も私のクリニックに来ていましたから、中曽根首相が、もし中曽根派の議員の言うことを聞いていて、私の話を聞いて、日本に癌の第1次予防が始まっていたら、この歴史は、ストップをかけられたかもしれません。しかし、歴史に、If はなく、日本は茹でカエルになってしまいました。

2)データを見てください。 日本人が日本食を棄て始めて、牛乳を100倍に、肉を20倍に増やして、癌が急増している事実がうかがわれます。 これが原因で、癌死が4倍に急増したのです。

3)TMCA検診に切り替える必要があります。

 

 

1)北朝鮮は日本の明治維新を真似ることを受け入れた。金正恩は軍部のクーデターを恐れていたが、無血開城をして、米国の同盟国になることを受け入れた。日本は坂本龍馬を通して、ロスチャイルドの金を受けて、明治維新ができたが、金与世は日本の金で、明治維新を真似出来ると考えているようだ。金正恩がシンガポール行きを決したのは、シンガポールが明るい北朝鮮だからでしょう。

2)CVIDを受け入れれば、クーデターが起こる可能性があったが、ドナルドトランプは、其れに配慮して、曖昧な合意文書にして、金正恩がクーデターにやられないように配慮した。

3)CVIDを受ければ、クーデターが起こることを考えている金与正が、-緒に、金正恩とー緒にシンガポールに行ったのは、米国に完全に負けることが分かっている、金与正が、金正恩を説得したので、-緒にシンガポールに言った理由らしい。

4)北朝鮮が横田恵さんを拉致したのは、李王朝の血統を重んじたためです。また、横田恵さんは金正日の家で、家庭教師をさせられている時に、孕んだのが、金正恩だということが隠されているようです。横田めぐみさんが隠れて、伊勢神宮に来ているといわれています。

5)この辺の理由が大川隆法の預言書に(今月末)出てくるらしいです。 韓国で日本の明治維新を真似ようとした、福沢諭吉の弟子は韓国人により殺されたが、金与正の北朝鮮の明治維新計画が、成功するのか! ドナルドトランプは、金正恩の、明治維新計画を全面的に同意したから、米朝会談が曖昧な合意文書に成った理由のようでしょう。

6)日本がABCD包囲網で、世界からやられた経験がある国、日本が、国連から、経済制裁をくらう北朝鮮の明治維新計画を支援できるのか?

未だに画像診断に固執しているから、こんな事故が起こり続けるのでしょう。

我々が35年前に開発した、TMCA検診(腫瘍マーカー)をすれば、こういうことはなくなるのです。 画像は目で見えるので、理解しやすいが、AIをいう時代に、未だに画像診断に、依存しているのがおかしいのです。 TMCA検診は画像診断の精度の100倍です。

電気信号で、事前に、列車が近づいているかどうかを電気信号で知るのと、視認で、列車が近づいたかどうか確認するのと同様の比較です。目で見る、視認にこだわる比較の現象でしょう。 CTという素人にわかりやすい診断方法に、固執することが時代遅れでしょう。

画像診断という診断法を未だに視認方法に依存しているのは時代遅れです。国民がCTよりも正確な診断法TCA検診があるということに気づかないことが問題でしょう。

1)日本で実施している”早期発見早期手術”は一番、良いことだというが、この”早期発見早期手術”は癌死の減少させることはできない、という結論が米国で、40年前に出ている。 この”早期発見早期手術”に、固執するために、この40年間に、1000万人も余分に癌死亡をしていることになります。 これは大変な数字のようですが、45年前には、日本には胃癌しかありませんでした。米国では日本食が理想食と言っていたころの話です。 しかしこのころから、日本人は牛乳製品を100倍に増加させて、牛肉を20倍に増加させて、植物油を大量に増加させて、癌死を4倍に増加させました。 しかし、厚生省も、癌センターも”早期発見早期手術”を漫然として、癌死は38万人になってもいまだに気づかない。 中曽根首相の時に、中曽根首相の関係議員が17名も来ていましたから、中曽根首相が、もし中曽根派の議員の言うことを聞いていたら、この歴史は、ストップをかけられたかもしれません。しかし、歴史に、If はなく、日本は茹でカエルになってしまいました。

2)これは、日本がデフレになって茹でカエルになっているので、日本国民が小泉首相以来、日本国民が喪失したお金が”8000兆円と計算”されていますので、世界が、金融緩和をしている時(米国が80兆円、シナが60兆円、ユーロが40兆円)に、日本は円高で苦しむだけでした。 馬鹿な日銀を何十年も放置したのです。 黒田日銀総に代わって金融緩和をして、20年あまりして、ようやく、日本も現在、人手不足になり、人件費が上がる絶好のチャンスにのときに、外国労働者を入れて、人件費を上げないようにしようとしているのですから、財務省、日銀、政権与党の悪政は許しがたいものです。しかし、日本人は未だに茹でカエルになって、気づかないのです。

官僚が頭が良いという誤謬は早く排して、速く、平成維新を起こしましょう。

癌と診断されたら、2割が、うつ病に罹り、1年以内に、自殺や、事故率の危険度は20倍に増加しています。

これは、日本の西洋医学が閉鎖的なので、それがもたらす結果に過ぎないでしょう。

御存じのように、日本の医師は、MDだけが殆どで、あり、米国の医師は、MDとDOとH(MD), N(MD)という4種類の医師がいますので、癌と診断されたときに、癌に対して、いろいろな認識になれるが、日本では、MDだけの閉鎖空間なので、うつ病に罹りやすいということでしょう。

日本の場合は、国民が、西洋医学のMDだけしか知らないので、日本の西洋医学が如何に、閉鎖空間からという現実から生じる現象と考えられます。 日本では多くの医師が、癌に、閉鎖的な考えを持っていて、それを主張するので、患者さんが、うつ病に罹りやすいという結果が出るのでしょう。

更に、日本人と米国人では、癌と心臓疾患で、どちらが、診断としていいいかという質問に対して、日本では心臓と血管病が死因としてはよく、癌は嫌だというのです。 米国人の場合は、癌が良くて、心臓、血管病が良くないというのです。 これは、日本人の場合には、心臓、血管病では、一思いに死ねて、癌は痛みで苦しんで死ぬので、癌は嫌だというイメージを持っているのでしょう。

米国人の場合には、癌は死ぬまでに時間がるので、家族との間で、十分な時間がもてるので、癌の方がいいというのです。

心臓、血管病の場合には、突然、この世を去らねばならないので、この死因は避けたいというのです。

死生観が日本人と米国人で全く、違います。 その裏では、西洋医学の閉鎖性があります。

癌は簡単に、予防できる、病気ですので、TMCA検診をして、癌に対する、誤謬を克服をしましょう。