青田 二郎の目から鱗が落ちる主張 -30ページ目
  • 1)100年前に、スペイン風邪
     
    がパンデミックを起こして3000万人が死亡したといわれています。その時は米軍兵士が持ち込んだといわれています。
     

2)次にはやったのが黒死病です。いわゆるペストで、第1回目のパンデミックでは、1億人以上のヨーロッパ人が死亡しています。第2回目のパンデミックでは2500万人が死亡しています。第3回目のパンデミックの時に、香港にペストがはやり始めた時に、北里柴三郎が香港に、派遣されて、ネズミが媒介するペスト菌であることを解明して、第3回目のパンデミックを救ったのです。当時はアジア人軽視の世界でしたから、北里柴三郎は2回ともノーベル賞のチャンスを失いました。このペストの原産地は中国です。

3)今度の武漢ウイルスは完全に人工的なウイルスです。感染症の形態が普通のウィルスらしくないのです。効くクスリもエイズ薬だとか、エボラ出血熱のアビガンだとか、エイズ薬が効くだとか、クロロキンが効くとかいう報告ができてきています。

4)通常の感染症の専門家が公衆衛生学的な面から指導をしていますので、実に、遅い対応です。クラスターだとか、スーパスプレダーたとか横文字が多くて庶民は息をひそめてみるしかないようです。このウイルスに関しては昨年の10月から、シナの民間では噂をされていたのですが、中国が隠していて、安倍首相も中国に騙されていて、春節には中国人よいらっしてくださいニーハオとか言っていたので、日本に中国人が93万人も直前に入国していたのですから、水際対策どころではなく、日本中の民泊に中国人が隠れて住んでいますから、ルート不明の感染者がでて、日本的パンデミックとして、全国の学校に休校を命じた(お願いしたのです)のです。奇跡的に、パンデミックは防げていますが、親中政策をとっている自治体ほど感染者は多く判明しています。

5)国が紹介しているのは、公衆衛生学的立場の対策だけですから、私は個人個人ができるコロナ対策を紹介したいと考えます。

a)マスクはコロナウイルス対策には、自分が感染者となった場合には、拡大防止には役立ちますが、他人からの感染を防ぐ役には立ちません。

b)ウイルス感染を防ぐには飛沫感染を防ぐことであり、黒いマスクをしている人の近くにはいかないことでしょう。ウイルス感染には何よりもビタミンCが効きますので、心配するよりも、ビタミンC1グラムくらいを3時間ごとに飲むべきでしょう(薬局で手に入ります)。 私はC型肝炎ウイルスや、エイズウイルス感染直後に、高濃度ビタミンCを点滴注射をすることで殆ど防いできましたので、かかった心配があるときには高濃度ビタミンC20~30グラム)の点滴か、高濃度ビタミンCの処方をすべきでしょう。抗ウイルス薬はただの、ウイルスが細胞内に侵入するのを防ぐだけのことですが、高濃度ビタミンCは直接ウイルス攻撃もしますし、自分のリンパ球とか白血球を介して、そのウイルスに対応した適切なインターフェロンを作ってくれますので、実に合理的です。

またなぜ人類だけがビタミンCを作れなくなったのかという謎に迫ることができます。 

c)免疫の面からみれば風呂や温泉によく入り、体をよく温めることです。

d)感染症の専門家は、免疫を上げてといいますが、具体策が明示していないが、それにはヴィタミンCとビタミンA,とビタミンDの補充が必要です。

e) 江戸時代にはどんな病気の人が来ても葛根湯、葛根湯と言って葛根湯しか処方をしなかった医師がいたようですが、風邪にかかる心配がしたら葛根湯をすぐ飲むべきでしょう。

肺炎症状が出そうでしたら、ステロイド入りの喘息薬で、呼吸を改善して,高濃度ビタミンC30グラムの点滴の治療をすぐすべきでしょう。 においの感覚が変になり、空咳が4日間も続き、肺炎症状が出たらすぐ病院に行く必要があります!

f)薬局で売っている次亜塩素酸系のペンダントも役に立ちますから、つけるべきでしょう。

薬局ではウイルスアウエイとか、ウイルスブロックアウトという名前で販売されています。

塩素系の蒸気がウイルス感染を防いでくれるという考えですから、マスクよりは有効でしょう。これは1ケ月ほど有効です。

 

 

 

 

1)100年前に、スペイン風邪がパンデミックを起こして3000万人が死亡したといわれています。その時は米軍兵士が持ち込んだといわれています。

2)次にはやったのが黒死病です。いわゆるペストで、第1回目のパンデミックでは、1億人以上のヨーロッパ人が死亡しています。第2回目のパンデミックでは2500万人が死亡しています。第3回目のパンデミックの時に、香港にペストがはやり始めた時に、北里柴三郎が香港に、派遣されて、ネズミが媒介するペスト菌であることを解明して、第3回目のパンデミックを救ったのです。当時はアジア人軽視の世界でしたから、北里柴三郎は2回ともノーベル賞のチャンスを失いました。このペストの原産地は中国です。

3)今度の武漢ウイルスは完全に人工的なウイルスです。感染症の形態が普通のウィルスらしくないのです。効くクスリもエイズ薬だとか、エボラ出血熱のアビガンだとか、エイズ薬が効くだとか、クロロキンが効くとかいう報告ができてきています。

4)通常の感染症の専門家が公衆衛生学的な面から指導をしていますので、実に、遅い対応です。クラスターだとか、スーパスプレダーたとか横文字が多くて庶民は息をひそめてみるしかないようです。このウイルスに関しては昨年の10月から、シナの民間では噂をされていたのですが、中国が隠していて、安倍首相も中国に騙されていて、春節には中国人よいらっしてくださいニーハオとか言っていたので、日本に中国人が93万人も直前に入国していたのですから、水際対策どころではなく、日本中の民泊に中国人が隠れて住んでいますから、ルート不明の感染者がでて、日本的パンデミックとして、全国の学校に休校を命じた(お願いしたのです)のです。奇跡的に、パンデミックは防げていますが、親中政策をとっている自治体ほど感染者は多く判明しています。

5)国が紹介しているのは、公衆衛生学的立場の対策だけですから、私は個人個人ができるコロナ対策を紹介したいと考えます。

a)マスクはコロナウイルス対策には、自分が感染者となった場合には、拡大防止には役立ちますが、他人からの感染を防ぐ役には立ちません。

b)ウイルス感染を防ぐには飛沫感染を防ぐことであり、黒いマスクをしている人の近くにはいかないことでしょう。ウイルス感染には何よりもビタミンCが効きますので、心配するよりも、ビタミンC1グラムくらいを3時間ごとに飲むべきでしょう。美や民Cは薬局に毛羽手に入ります。私はC型肝炎ウイルスや、エイズウイルス感染直後に、高濃度ビタミンCを点滴注射をすることで殆ど防いできましたので、かかった心配があるときには高濃度ビタミンC20~30グラム)の点滴か、高濃度ビタミンCの処方をすべきでしょう。抗ウイルス薬はただの、ウイルスが細胞内に侵入するのを防ぐだけのことですが、高濃度ビタミンCは直接ウイルス攻撃もしますし、自分のリンパ球とか白血球を介して、そのウイルスに対応した適切なインターフェロンを作ってくれますので、実に合理的です。またなぜ人類だけがビタミンCを作れなくなったのかという謎に迫ることができます。

 

c)免疫の面からみれば風呂や温泉によく入り、体をよく温めることです。

d) 江戸時代にはどんな病気の人が来ても葛根湯、葛根湯と言って葛根湯しか処方をしなかった医師がいたようですが、風邪にかかる心配がしたら葛根湯をすぐ飲むべきでしょう。

肺炎症状が出そうでしたら、ステロイド入りの喘息薬で、呼吸を改善して,高濃度ビタミンC30グラムの点滴の治療をすぐすべきでしょう。

e)薬局で売っている次亜塩素酸系のペンダントも役に立ちますから、つけるべきでしょう。

薬局ではウイルスアウエイとか、ウイルスブロックアウトという名前で販売されています。

塩素系の蒸気がウイルス感染を防いでくれるという考えですから、マスクよりは有効でしょう。これは1ケ月ほど有効です。

しかし、コロナ協奏曲も大変ではあるが、これはシナのバイオテロだ。 しかし、日本の死亡者はわずか40人足らずだ。 

しかし癌死は毎日、1100名です。 マスコミが注目するかしないかであり、毎年、40万人余りも死亡者を出している癌死が放置されているのは残念な現象です。

このようなときに、山崎パンが大変なニュースをこっそりと流しました。

1953年から2014年まで、つかって、いて、使用をやめていた発がん物質、臭素さんカリウムをパンに使い始めたというのです。

臭素さんカリウムは、最終的に残っていなければ、問題なしということで、法的には問題なしと言っていますが、

グルテンと結合して,パンを焼いたりすれば、発がん物質に変わります。 

1992年、WHOの合同専門家会議(JECFA)は、この臭素さんカリウムを小麦粉の処理剤として使用するのは適切でないという見解を出しています。 にも拘らず、角形パンの見掛けをよくするために使用を開始したようです。

米国では”あなたの食べているパンが人生を破壊しますようという本がベストセラーになっているのに、日本では、パンや大手が日本人の健康を害しても、自社の利益を優先して、このようなパンを作って販売をしているのです。

50年前には、日本人には胃がんしかありませんでしたが、米国の真似をして、パン食を25倍に増加させて、乳製品を100倍に増加させて、動物肉を25倍に増加させて、肺がん、大腸がん、乳がん、前立せん癌などが激増して、-拠に、癌死が4倍に増加して、50年前には日本は胃がんしかなく、米国人の半分しか癌がありませんでしたが、今や米国人の2倍以上のがん死数になりました。ただひとえに、米国食を真似過ぎたのが理由です。

勿論、これは中国が人工的に作ったウイルスですから、シナとの経済的交流に、夢想をしていた政府、経済界は反省をすべきでしょう。

しかし、ウイルス―判には、ワクチン、インターヘロンが効くといわれているが、今すぐできることがある。勿論、マスクや手洗いも重要ですが、

私は、ヴィタミンCを大量の飲むことを進めたい。 私自身は、最近は、ヴィタミンCの錠剤を持ち歩いています。 薬局などで、錠剤で販売をしていますから、それを利用してください。 3時間ごとに、1グラム程度を服用するといいでしょう。 

米国では1グラムのヴィタミンCを販売していますので、いまそれがなおいいでしょう。 感染者の唾をかけられた際には、感染したかどうかを待つのではなく、高濃度ビタミンCの点滴を受けるべきです。

私はエイズウイルス感染をした人にも大量のビタミンC療法で、10人ほどの感染を治療した経験があり、知り合いがC型肝炎ウイルスを間違って、自分に注射をしてしまった際には、高濃度ヴィタミンCの点滴をして防ぎました。 もちろん風邪やインフルエンザで重症化した場合にも役立ちます。 現在、製薬会社ではウイルス薬というのが数得きれない切れないほどたくさん、高額の薬が販売されているので、どれか効くでしょう。

しかし、未知のコロナウイルスに対しては高濃度ヴィタミンCを応用すべきと考えています。

ウィルス学の立場からは感染が見つかったり、見つからなかったりするのは当然ですから、それを、顕在感染症、不顕性感染症といい、潜在感染ともいいます。 それは当然ありうることですから、ヴィタミンCをよく服用したり、温泉や風呂で、体を合ったためたりして、コロナウイルス感染を防ぐべきです。感染が分かるまで待つというのは時代遅れです。 マスコミで叫んでいるコロナウルス対策は実に古い医学です。

これはステロイド性の喘息薬です。 呼吸困難症状の改善だけでなく、ウイルスりょの減少もあるようです。

しかし、政府が、中国の渡航を禁止ないのはやはり問題でしょう。学校閉鎖をするよりは、中国からの渡航を禁止すべきです。

中国からの渡航禁止国は130ケ国になっていますが

それをしないから、日本が感染国として、イスラエル、インドなど8ケ国から渡航禁止国に指定されてしまいました。