私の知り合いの病院でコロナ感染者を最初に引き受けた。それから、マスコミの取材攻勢、マスコミのヘリコプターが病院の上を回り、実に騒々しく、ついには、診療を中止です。1ケ月の診療中止は大変でしたという感想です。コロナ感染者を診療すれば、他の患者を見れなくなり、マスコミに追い回されて、院内感染を出したりしたら、診療はしばらく中止にせざるをえない。マスの公衆衛生と、病院や医療従事者たちの自衛の問題があります。 コロナウイルスに対して、自衛ができないとか、薬がないという条件で、診療をするのが確かに難しい。

実査には薬が、沢山報告をされているが(アビガン、シクレソニド、オルべスク、ストロメクトール、レムチシベルなど)、政府見解では、薬がない、ワクチンができていないなどと矛盾した話が続く。

私も、昔、C型肝炎患者を引き受けようという提案をしたら、職員、全員が、肝炎ウイルス患者を引き受けるのを反対しました。 あえて引き受けるのならば、全員、退職をしますという大衆談合を受けました。

ウィルスに対応する、自衛する技術が医療界ではすべて無視をされてきました。 私は劇症肝炎の論文を出しても、医事新法は受け付けてくれなかったのです。このブログで叫ぶ程度で、医療界には私の経験を伝えるすべがない。それはビタミンCの大量投与です。 保険では無視をされてきた医療です。製薬会社と厚生省の裏の繋がりのために、医療者の自衛方法も押し付けてこられたのです。それがために今こそ重要なときに、自分のブログで憤慨するしかないのです。

コロナウイルス対策を指導する専門家は古いウイルス感染症の専門家です。 しかし、今回のシナが作ったウイルスは、バイオ生物の性格をもち、エイズの遺伝子配列を持ち、SARSの遺伝子配列も持ち、エボラ出血熱の性格もありそうで、人類が経験したことのないウイルス感染症です。 政府はWHOのSARSを感染症を指導したことのある尾身氏をを使って、感染症対策を進めているが、尾身氏自身がコロナウイルス対策ができるかどうかは、過去の経験に頼っている。 しかし、政府は効く薬がないとか、ワクチンはできていないとか、矛盾したことを言っています。

クイーンエリザベス号の検疫で、厚生省職員が数人感染をしていますから、厚生省職員もよくわかっていないのでしょう。

世界ではアビガン(SARSに効く薬)が効くとか、ステロイドホルモン入りの喘息薬(シクレソニド)が効くとか、エボラの薬(レムテシベル)が効くとか、大村先生が開発したストロメクトールが効くとか、膵炎の薬(Fusan)とか、米国では、マラリアの薬であるクロロキンが効くとか報告はたくさん出ていますが、何故か、日本政府は効く薬がなく、ワクチンができるのは時間がかるという説明をしています。 ワクチンは製薬会社を儲けさせるための手段です。 我々人間はビタミンCが作れない生物ですから、これがウイルス感染をしやすい体質を作っているのです。

だから、ウイルスにかからないためにはビタミンCを―日に、6回くらい、-グラムの服用することが一番の自衛手段です。

もし、コロナにかかった可能性(臭覚、味覚の異常が先行する)場合には、PCR検査をするのを待つのではなく、近所に、高濃度ビタミンCの点滴をする医師を探して、効能とビタミンCの点滴をするほうが賢いのです。

医薬品はただウイルスが細胞に感染するのを抑制するだけの薬で、ウイルスをなくす薬はなく、本人の免疫が、直してくれるのを待つだけです。免疫を上げるには、熱と、ビタミンA, C, Dをあげることが必要です。 熱があるときに高濃度のビタミンC点滴をするのは一番です。 または、高濃度ビタミンC点滴をして、フルに入るとか、サウナに入るのはベストでしょう。 解熱剤で発熱を抑えるのは一番下手なウイルス対策です。

自衛手段としては、ヴィタミンCを十分、3時間ごとに補給することだ。米国には―錠、1グラムという錠剤があるが、日本では販売されていず、せいぜい、0.25グラムですから、4錠ずつ、服用していくことです。高濃度ビタミンCが一番、効果的です。風邪のウイルスでも状態がひどいときにヴィタミンCを20~30グラム点滴でもすればすっきり治ります。

1)ポケットに錠剤を入れておいて、心配なときには3時間ごとに4錠づつ服用すべきです。

2)厚生省は薬会社に洗脳されていますから、ビタミンCのことはー斉、言いませんが、自衛手段としては確実です。

肝炎ウイルスの感染でも、厚生省はインターフェロンを売れるように指導しますが、厚生省と薬会社はグルですから、国民に自衛手段のことは言いません。

。3)厚生省は製薬会社の味方ですから、ワクチンができるまで、待つでしょうが、現実にはアビガン(中国はじめ多くの国で使い始めて、日本政府も、他国に、無料で、配布しています)や、ステロイドの入ったぜんそく薬、大村博士が開発したストロメクトール【オーストラリア)が使われ始めています。

厚生省のしていることは古い公衆衛生学ですから、古い形の防疫体制ですが、

自衛としては、マスクのみならず、次亜塩素酸ナトリウムの入ったペンダント(薬局にあります)をつけて自衛すべきでしょう。

勿論、ヴィタミンCの錠剤を3時間ごとに絶えず、服用すべきでしょう。 特に、感染をしたかもしれないという心配した時には、ヴィタミンCの高濃度が一番でしょう。

4)ウィルス対策にはビタミンCが重要ですが、人間だけがビタミンCを作れませんので、神様が人間を作るときに、わけがあって、ビタミンCを作れなくしたようです。

コロナウイルスとは太陽のようなという意味ですが中国が人工的に作ったウイルスです。エイズ遺伝子の遺伝子配列もありますので、将来的には免疫低下ということが生じる可能性があるかもしてませんので、しっかり防ぎましょう。

コロナウイルスに対して、BCGが効くかどうかという。議論があります。 USAやスペインやイタリーや、フランスや、UKに死亡者が多いのですが、シンガポール、日本、香港、韓国、は死亡者が少ない。 イランも、中国も感染者感染数に比較すれば、少ないといえます。

後者はBCGワクチンをしているのです。

1)BCGは単球細胞を活性化しますので、効いて当然でしょう。

また、リンパ球のT細胞を活性化しますので、これも効く理由でしょう。

2)結核の重篤な症状を80%程度予防をすることは証明がされています。

3)小児期の呼吸器官感染症や敗血症を40ー50%減らすことが証明されています。

4)感染症の専門家は多くは公衆衛生学ですから、ほとんど免疫を測定をしていませんから、感染症の専門家が、BCGが効くとか効かないとかいうデータはほとんど持っていないのが実情でしょう。

5)感染症学者たちはBCGが、新型コロナウイルスに効くかどうかわからないという立場に立っていますが、効くならば実行しなければなりませんので、めんどくさくて、分からない立場を死守しているのでしょう。地震学者たちは地震が行く前には地震の予防研究費を請求するのですが、地震が生じた後には地震の予知は難しいというのです。

6)ついでながら、日本がBCGの接種をやめてから癌死亡が増加したといわれています。、

0)今回のコロナウイルスは、生物兵器ともいわれて、シナは狙い通り、米国で死者が25万人にもなれば、米国は経済、医療面で大打撃です。 シナの悪事は今回だけではないのです。

1)100年前に、スペイン風邪がパンデミックを起こして3000万人が死亡したといわれています。その時は米軍兵士が持ち込んだといわれています。

2)次にはやったのが黒死病です。いわゆるペストで、第1回目のパンデミックでは、1億人以上のヨーロッパ人が死亡しています。第2回目のパンデミックでは2500万人が死亡しています。第3回目のパンデミックの時に、香港にペストがはやり始めた時に、北里柴三郎が香港に、派遣されて、ネズミが媒介するペスト菌であることを解明して、第3回目のパンデミックを救ったのです。当時はアジア人軽視の世界でしたから、北里柴三郎は2回ともノーベル賞のチャンスを失いました。このペストの原産地は中国です。

3)今度の武漢ウイルスは完全に人工的なウイルスです。感染症の形態が普通のウィルスらしくないのです。効くクスリもエイズ薬だとか、SARSに効くアビガンだとか、エイズ薬が効くだとか、クロロキンが効くとかいう報告ができてきています。

4)通常の感染症の専門家が公衆衛生学的な面から指導をしていますので、実に、遅い対応です。クラスターだとか、スーパスプレダーたとか横文字が多くて庶民は息をひそめてみるしかないようです。このウイルスに関しては昨年の10月から、シナの民間では噂をされていたのですが、中国が隠していて、安倍首相も中国に騙されていて、春節には中国人よいらっしてくださいニーハオとか言っていたので、日本に中国人が93万人も直前に入国していたのですから、水際対策どころではなく、日本中の民泊に中国人が隠れて住んでいますから、ルート不明の感染者がでて、日本的パンデミックとして、全国の学校に休校を命じた(お願いしたのです)のです。奇跡的に、パンデミックは防げていますが、親中政策をとっている自治体ほど感染者は多く判明しています。

5)国が紹介しているのは、公衆衛生学的立場の対策だけですから、私は個人個人ができるコロナ対策を紹介したいと考えます。

a)マスクはコロナウイルス対策には、自分が感染者となった場合には、拡大防止には役立ちますが、他人からの感染を防ぐ役には立ちません。

b)ウイルス感染を防ぐには飛沫感染を防ぐことであり、黒いマスクをしている人の近くにはいかないことでしょう。ウイルス感染には何よりもビタミンCが効きますので、心配するよりも、ビタミンC1グラムくらいを3時間ごとに飲むべきでしょう。美や民Cは薬局に毛羽手に入ります。私はC型肝炎ウイルスや、エイズウイルス感染直後に、高濃度ビタミンCを点滴注射をすることで殆ど防いできましたので、かかった心配があるときには高濃度ビタミンC20~30グラム)の点滴か、高濃度ビタミンCの処方をすべきでしょう。抗ウイルス薬はただの、ウイルスが細胞内に侵入するのを防ぐだけのことですが、高濃度ビタミンCは直接ウイルス攻撃もしますし、自分のリンパ球とか白血球を介して、そのウイルスに対応した適切なインターフェロンを作ってくれますので、実に合理的です。またなぜ人類だけがビタミンCを作れなくなったのかという謎に迫ることができます。

c)免疫の面からみれば風呂や温泉によく入り、体をよく温めることです。

d) 江戸時代にはどんな病気の人が来ても葛根湯、葛根湯と言って葛根湯しか処方をしなかった医師がいたようですが、風邪にかかる心配がしたら葛根湯をすぐ飲むべきでしょう。

肺炎症状が出そうでしたら、ステロイド入りの喘息薬で、呼吸を改善して,高濃度ビタミンC30グラムの点滴の治療をすぐすべきでしょう。

e)薬局で売っている次亜塩素酸系のペンダントも役に立ちますから、つけるべきでしょう。

薬局ではウイルスアウエイとか、ウイルスブロックアウトという名前で販売されています。

塩素系の蒸気がウイルス感染を防いでくれるという考えですから、マスクよりは有効でしょう。これは1ケ月ほど有効です。

f)今回、日本は怠けた防疫体制にも関わらず、世界で一番、感染者が少なく,死者が少ない理由として、怪我の功名で、BCGをやっていたことと、CTが世界一多く、早く肺炎を検査できるというメリットがあったことが、死者数が少なくて済んだ理由として語られています。

しかし、今は、BCGをしなくなったことが癌死を増大する原因になっているという考えも出てきています。