1)癌が―人前になるまで待ちましょうという癌対策、別名、”早期発見早期手術”が一番、いいなどと言いながら50年が過ぎて、癌にかかる人が100万人になり、癌で死ぬ人が40万人まで増加した理由です。
腫瘍マーカーの総合検診(TMCA)に切り替えれば、癌にかかる人も癌で死ぬ人も激減します。 古い医療の洗脳から脱却しましょう。
2)認知症も同じことです。ぼけるのを待つような医療の洗脳も変革すべきです。認知症のデールプレデセン医師のレコード法ですと、90%は治ります。 日本ではいまだに認知症になるのを待つ古い医療が展開されています。
youtube,小林常雄を参照してください。

