1)癌が―人前になるまで待ちましょうという癌対策、別名、”早期発見早期手術”が一番、いいなどと言いながら50年が過ぎて、癌にかかる人が100万人になり、癌で死ぬ人が40万人まで増加した理由です。

腫瘍マーカーの総合検診(TMCA)に切り替えれば、癌にかかる人も癌で死ぬ人も激減します。 古い医療の洗脳から脱却しましょう。

2)認知症も同じことです。ぼけるのを待つような医療の洗脳も変革すべきです。認知症のデールプレデセン医師のレコード法ですと、90%は治ります。 日本ではいまだに認知症になるのを待つ古い医療が展開されています。

 

youtube,小林常雄を参照してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナで死ぬ人が10万人につき、2人程度だ。インフルエンザでは、一人らしい。

SARSが10人くらいです。しかし癌は、10万人につき、300人です。 なぜこれほどまでに、死に対して鈍感なのでしょうか!

コロナ感染症は、食べ物を飲みながら、しゃべる、飛沫呼吸感染ですから、それだけは、絶対にやめて、煙草や酒をやめて、のどの割第エルリンパ節を障害をしなければ、簡単に予防はできます。癌は、もっと、大仕掛けの病気ですから、普段の食生活から見直す必要があります。

 

私が出ているyoutubeを小林常雄で検索してみてください。

日本の地図を見ればヒトインドチット、マイナスイオンの多い所には感染が少ないのです。50人以下の都道府県が27件もあります。

岩手県とか、鳥取県などに自粛を出すのはピンと違いです。もう一つの因子は中国人がどれだけまぎれこんでいるかでしょう。

そういう意味では北海道などはマイナスイオンが多くても感染者が多いのです。

私は実際に、マイナスイオンのある部屋で、白血球が少ない患者さんを入れて、6ケ月間ケヤをしましたが、全然、ウイルスにも、細菌感染もなかった。 通常のウィルスは1日で死にますが、武漢ウイルスのように人工的なウイルスは9日間も生きているようです。

マスクをすることと、夜は口を開けて寝ないことを心掛けて、ビタミンCは3時間ごとにお菓子代わりに、1グラムづつ服用をしておれば、ウイルスにかかることはないと考えます。 私は35年間、強力なウイルスと戦い続けて、扱い続けてきたが、感染防止にはビタミン©の効果は絶大です。

下の図をよく見れば、感染率はマイナスイオンと、中国人の浸透率で明確に、区分けができています。

インフルエンザの死亡率は1%、新型コロナは2%、サーズは9%、エボラ失血熱は50%です。

果たしてこれで、経済を停滞させれば、経済で死ぬ人が増加します。日本では、インフルエンザで、毎年、3千人が死亡をしていますが、新型コロナは今のところ400人だ。これで、ヨーロッパ並みに、自粛経済を続けて言いにかどうか!

スエーデンは2000人も死亡をしているのに、通常経済をしている。日本では経済の自粛を続ければ、経済的な自社者が増加します。

コロナ感染者の第2波が来ているのは北海道だけです。連休明けに、せめて、スエーデン方式の経済に帰るべきでしょう。

ウイルスはに手も焼いても死なない半生物です。 どうして実証したのかデータを示してもらいたいものです。

マスクがどれほど、ウイルスを防げるかを示したデータは見たことがない。

私は亜塩素酸ナトリウムのペンダントや、ビタミンCの服用のほうがはるかに効果が高いと思うのですが!

ウィルスは外界にいるのは全く、問題ではなく、細胞内に入って、初めて活動できる生物ですから、粘膜や、食堂に入れないことが必要です。

そのためには、口呼吸を極力避ける意味ではマスクは重要ということになります。