しれんでしょうが見えているが見えていない。完全な視覚障碍者ですこれからは障碍者棒を持って歩くことにある。癌に罹ライ為の最終たいさくがみ得てきたところで障害で出会時にはは重要人物が脳梗塞後遺症で倒れてきた。今度は私自身が梗塞にに襲われた。最

後の試練

でしょうが

厚生省が癌死を減少させた歴史はない。 換言すれば、非専門家官僚集団というべきでしょう。 官僚の世界やメヂアの世界では専門家という自称をしている。 今回のコロナの事件でも明確になったが、厚生大臣や厚生省がコロナの専門家ではないということが明確になったが、かえって、自衛隊員のほうがよくコロナに対応できたのです。

当然、癌に対しても厚生省が癌の専門家集団ではないのです。 ところがそこが癌対策の行政の実質権限を持っています。

厚生省が癌に対しては”早期発見早期手術をすれば癌は助かる”と言う主張をしてきたのですが、しかしこれは、癌の第2次予防に過ぎず、癌死を減少できないのは、40年前に、ハーバードのベーラー教授が”がんの第2次予防では癌死を減少できない”ことは証明されていました。

日本の学者の中では、東大の三木先生がペプシノーゲンの検査を開発をして、胃癌を早期に発見する技術を開発をしたが、その検査の邪魔をしてきたのが,ほかならぬ厚生省でした。 次に、肺がんを早期に発見する検査を札幌医大の教授、漆崎教授が発表したのですが、これも無視をして、日本の肺がんは40年間も増加し続けているのです。 私が開発した腫瘍マーカー検診(TMCA)は1982年と1992年の2回で、国会の予算委員会で、討議をされたが、同様に無視をした。TMCAが厚生省に取り上げられていれば、日本の癌死は激減をしていたでしょう。 私の場合は、すでに2間人余りのがん予防、再発予防をしてきて実績が現にあるのです。

日本社会では”厚生省が癌の専門家官僚ということになっている”洗脳にかかっているのですが、

 これは戦前に、陸軍と海軍が喧嘩をしていて、国家戦略としては、インドネシアに攻めていくという国家方針を決めていたが、軍部の中枢部には共産党のスパイ(尾崎)に洗脳されて、ハワイの真珠湾攻撃をして、米国を戦争に引き入れる最悪の戦法を実施して、当然、負けるべく負けたのが第2次大戦の敗戦でした。 インドネシアに行くか、サハリンに攻めていき、石油を確保して、山本五十六無駄な戦力をしなければ、第2次大戦に負ける可能性はなかったのです。

同様に、厚生省の官僚が癌対策の専門家という政治的な間違いが、癌対策を間違えている現実なのです。

 

国民皆保険制度はいい保険であるという世界で、最っとも、理想的な社会主義制度で、国民が安い治療費で、だれでも医療がうけられるという点では評価がされている。 しかしその裏で、10兆円から、42兆円まで、増加して、国の諸費用(50兆円)を超えようとしている。

国の予算を破綻をしようとしている。

癌患者は100万人まで、増加して、癌死は10万人から40万人まで増加してきて、毎日、1100人も死亡する時代に入っている。

国民皆保険制度は厚生省認可の統制医療ですから、新しい医療の台頭を邪魔をしているのです。

癌で死ぬ人が増加して、癌に罹る人が増加する医療というのは、医療が進歩していないということです。それを邪魔しているのが社会主義医療です。 1970年代に東大の三木先生が開発した、ペプシノーゲン検査を保険に認めておれば、今頃、胃癌死は減少しているでしょうし、 札幌医大の漆崎教授たちが開発をしたCEAとフェリチンとの組み合わせを許可していれば、肺がんの早期診断が、際っと、早期に診断出来て、誤診が防げたでしょう。 私が開発をしたTMCA検診(腫瘍マーカー総合検診)を国会の予算委員会(1982年)で、討議した時に、公開しておれば、今頃は癌死が激減していたでしょう! これらはすべて厚生省の悪事です!

がんセンターの総長の上に、厚生省の天下りが、経営委員会ということで、乗っかり、国立がんセンターはどうにもならず、”がんセンターは末期がんにかかっている”と言う評価をされて、どうにもならず、特殊法人に衣替えをして、国民に目くらましをした。

国民皆健康保険では、病気にならないと対象にしないので、病気を減少させることには全く役立たない。

癌も認知症も同じことですが、形態医学から機能医学への転換が必要です!

 

厚生省は超高齢化で癌死が増大しているという言い訳をしている。 国民は癌死が増大して、人口減少が始まっている現実に、何故、危機感を持たないのか! 国民一人ひとりとしても、健康の防衛手段を講じるべきでしょう。

国のたるみに乗じて、国民一人が自分の健康防衛をおろそか視していい理由はない。

コロナ後の世界の変革が生じのは間違いなく生じるでしょう。 健康管理をしっかりして、精神を高く保ち、新しい時代に備えていきましょう。

昔から言う健康あってのものだねです。

youtube小林常雄 

所謂、厚生省の大本営発表である。 癌は確実に予知予防ができるが、厚生省は”癌は予防できないとしている!”

 だから早期発見早期手術だというのです。

 このセリフを50年間、言い続けて、癌死は増加し続けています。 10万人から、40万人になってもいまだに、めがさめず、気付かない。

いわゆる癌の第2次予防で、この方法では癌死は減少できないという証明が、米国、ハーバード大学のベーラー教授によりなされています。

今から50年前には、胃癌の検査として、ペプシノーゲンが、東大の三木先生により開発されたが、厚生省は無視をしました。

 次に増加してきた、肺がんに対して、肺のレントゲンは役に立たないという発表を厚生省はしましたが、札幌医大の漆崎教授たちが発表をした”CEAとフェリチンの組み合わせ検査”を矢張り、厚生省は無視をしました。

日本の肺がん学会は低用量量のCTをやるべきだと主張をして、それを続けていますが、肺がんが減少したためしがない。

米国の癌専門医はCTはすべきでないという主張でした。 日本では肺癌死の増加が40年間も、続いていることに対して、肺がん学会は反省がゼロです。

ましてや、厚生省は超高齢化で癌死が増大しているとか無意味な責任逃れをしてます。

私の腫瘍マーカー総合検診(TMCA)は、1983年と、1993年に2回、国会の予算委人会で話題になりましたが、すべて厚生省は無視をしてきました。 もし厚生省が、これらの血清診断法を真面目に取り上げて、取り組んで居れば、癌死は今頃、10万人どまりだったでしょう。

30万人X30年間で、大雑把な計算をすると、厚生省は未必の故意で、900万人~1千万人を殺してきたことになります。

私は毎日、癌の予知予防をして、私と縁があった人々の癌の予知予防をしています。 しかし、万人を超える数ではない。 昔は、少なくとも20年以上前には、2万人の人々の癌の予知予防をしていましたが、厚生省の悪辣な妨害で、癌の予知予防事業が途絶えてしまいました。

TMCA検診を使えば、画像診断による誤診が多くさけられて、無駄な死を避けられます。

何故、日本人は官僚の嘘に騙され続けているのでしょうか! 僅か、75年前には、第2次大戦で、300万人の人々が犠牲になった。 米国と戦争したからではない。米国とスターリンのスパイ(尾崎,ゾルゲ)に騙されて、米国と対峙するように仕向けられて、相手を間違える戦争をしたのです。ましてや、陸軍と海軍が喧嘩をしていて、戦争の方針を間違えていました。それで、極東裁判でうそ裁判で洗脳されて、WGIPに洗脳されて、いまだに反省しない、米国のバイデン氏でさえ、日本の憲法は米国が作ったといっているでしょう。 マっカサーも、ウエブ裁判長も,キーナン検事も間違った裁判だったといっているのに、官僚は嘘を宣伝して、その嘘つき、官僚を放置し続けてるから、第2次大戦で、英霊となられた110万人もの兵隊の遺骨がいまだに、太平洋の海に放置されている。 天下りにしか関心がない官僚、日本をおとしめる官僚、

戦後の悪事のすべては、反省しない官僚の悪事です。 戦後、天皇陛下が象徴となり、実権がなくなったので、その権力の空白に官僚は居座り、日本を官僚主権社会主義国家にしてしまったのです。

youtube,小林常雄。