日本の政治は、政治家と官僚により、ごまかしつづけられている。美しい日本を取り戻すという公約をした安倍政権は、全ての公約を果たさず、持病に取れた。 安倍首相の病気は、ストレスが誘発する病気でありますから。安倍首相は長期政権を維持するために、自民党左派と親中派を取り込み、その矛盾によるストレスでたれたとも言えます。 本来ならば、首相の病気は、国家機密で対応をすべきき物ですが、日本の政治は、安倍首相の病気を食い物にして政変にもつれ込んだ。秘密防止法もない、哀れな日本国を象徴しています。本来ならば、首相の病気は、最高機密であるべきです。

今回の安倍首相の辞任劇は、 安倍首相が信用しすぎた、今井秘書官と菅官房長官と2Fの獅子身中の虫に倒されたといってもよいでしょう。 

 

菅官房長官が決まったのは自民党の談合です。日本は、民主主義国と言いながら国民が首相を選ぶ方法がないのです。菅官房長官は、安倍政治を継承するとは言いますが、織田信長を倒した、政治家のようです。安倍政治の何を継承するか、全く述べていません。

 

重要な柱である、デフレ脱却も経済成長も全く述べていないのです。 むしろ知恵袋として、国際金融の犬である竹中平蔵と日本の文化破壊を目指すアトキンソンがちえぶくろと紹介しています。

米国の大統領選がじつにうらやましい。米国の大統領選は1ケ月をかけて、選ぶのに、日本の首相は国民不在で、選挙の顔をして、11ケ月の談合で選ぶのです。 国民主権と言いながら、首相選びに、国民は蚊帳の外です。

 

 

 

 

見方3大成人病も、だらだらと増加するのを対症療法をずるずると放置しててきた。

本来ならば、予知予防に、研究費を投入して、対策をかんがえるべきだったのです。

癌に対しては、私が所要マーカー検診を確立したにもかかわらず、厚生省、マスコミに無視をされた。

厚生省にも、癌センターにも戦略部門がないのが問題でしょう。

 

病気に

今までの医学は病理学的変化が起こってから対応しようとする医学でしたこれからは病理学的変化起こる前に先手を打つ 医療が必要になってきています。が必要生になってきてます .が重要です。

この、血菅心臓脳血菅病も。身体症状がでたり、 肉体変化が出るまで待つという医学が堕落した医学でしょう。その結果として病気の増大、医療費の増大を続けているのです。

病地学的な変化が出るまで、待つ医療から機能医学へ変更をすべきは政治の仕事でです。

 

癌対策でも、早期癌を早く見つけようという愚かな医学から、癌報知機ならぬ、TMCA検診をして癌の発生率低下を具体化すべきでしょう。自浄作用の働かない医療界と、政治の未必の故意が問題です

癌の予知予防法BNpとホモシステイン値と格闘闘してきたが出て.. ー進―退で、改善しきれないところで、脳梗塞にかかった。

心臓脳血菅病は予知予防はできないとかんがえていたがこの病気にも予知予防法、できる可能性が出てきた。