今回の、コロナ騒動(武漢ウイルス)は、典型的だ。 欧米で死者が実に多く、 欧米は、G型であり、 日本はK型です。 何故、死者の少ない日本に、G型で作ったワクチンなどを入れるのでしょうか! 中国、ロシア、米国(ファイザー社)、英国(アストラセネガ社)が売り込みを図っている。違ったウイルスの、ワクチンを購入してどうするのでしょう! 自国のウイルスで、自国で作るべきです。

特に、米国のワクチンは遺伝子操作で作ったものです。 ビルゲイツのよそう、通リに運ぶ、ワクチンビジネスを信じていいのか!

私は、武漢ウイルス対策で。、自衛手段を全く言わない日本社会に怒りをかんじていている。 自衛手段は、 高濃度ビタミンCと葛根湯で、十分です。 新型コロナで急に死んだ人はビタミンAやDの少ない人です。 厚生省のバカ行政により、国民の9割がビタミンD不足に陥り、ビタミンAの不足により癌の増大の可能性があります。

  ビタミンAやDは、測定を保険に認めるべきだし、バカな厚生省を信じないで、国民が声を上げるべきです。

ビタミンAとDの重要性に関しては追って書きます。

コロナでは個人の予防を言わないで、世界に恐怖をもたらして、ワクチンの商売をしようとしている。

出会の民主主義の手本である米国が中国の影響と大手マスコミの悪辣な言論封鎖で、米国の不正投票は見事に成功した。米国には民主主義の3権も全く働かず、民主主義がいかに弱いかをz世界に見せつけました。 スターリンが言ったように、投票行動を仕切る側が強いといっていたのです。共産主義とグローバル企業が何故、結び付くのか不明でしたが、ー範大衆を騙して、儲けをするという点で、共闘してきたのです。 民主主義は個人個人のか弱い正義感の上に成立していたのです。

いずれにしても世界の波乱の幕開けです。 国だけでなく、個人個人の自衛と、 健康管理が必要になります。

腫瘍マーカー検診をして、大乱の最中に病気になって倒れないようにしましょう。

バイデンと中共が組んで、米国の転覆が、生じた。 バイデン氏が言うように、歴史的、壮大な、不正投票で、トランプは倒された。

GAFAなどの大手、マスコミもあからさままでぁった。 預言者が言うように、ハルマゲドンの時代に入るのか!

トランプが3月4日以降、復活するというニュースもあるが、皆目、5里夢中です。 菅政権はTPPを進めながら、RCEPにも入り、仲共にも、シリッポを振っている、 暗い社会には、黙っていないで、声を上げて、やるべきことをやっていきましょう。

日本を笹船のごとく、政治家や、かんりょうにまかせてはいけにでしょう。2016年、崩壊する米国を予感したが、現実になってしまった.

もし、バイデンが大統領になれば、米国のみならず、日本も、世界も大混乱になる。

 

村山富市首相と、辻本清美が組んだようなものです。Jバイデンは菅直人と親しいようですが、日本では菅直人が首相になったときには、日本政治はごちゃごちゃごちゃになった。民主党は中国から、持ち込まれた不正投票用紙により、。不正投票が行われた。 メヂアはJバイデンが大統領になったように宣伝されているが。トランプはこの不正投票をよそくして、投票用紙に、チップを埋め込んだという話があるので、連邦裁判所のところで、この件で,公正な裁判をして。くれれば 不正投票はすべて、不正投票は暴かれてトランプは大統領になるでしょう。

Jバイデン氏は選挙演説で。”日本の憲法は米国人が作ったものだと述べていましたが、今回の大統領選挙でも、最大の不正選挙組織を作ったとのべていたのです。ぼけは村山富市首相程度です。

Jバイデンは中国に買収された政治家です。

武漢ウイルスはシナのバイオテロです! そこに、製薬会社が便乗して、マスコミが政府を騙して、金儲けをたくらんだという構図です。

まず、武漢ウィルスにはいい薬がないというのは嘘です。 コロナは風邪ウイルスですから、高濃度、ビタミンCと葛根湯が効きます。 このことをWHOや、政府は無視をしています。 私は英国の雑誌に論文を書きましたがリジェクトされました。

重症化するのは、ビタミンAとDが不足している人に、生じます。 また基本的なこととして、新型コロナには種類が3種類があります。 S, G, k型コロナです。最初に武漢で始まったのがs型コロナです。 日本で増加したのはK型です。

欧米に拡大したのはG型です。

 政府は製薬会社に騙されて、良い薬はない。として アビガン、レムデシベルを推奨して、ワクチンに期待を持たせました。 ほんとうは日本人のノーベル賞賞受賞者、大村先生が開発した、イベルメクチンが副作用なく効きますが、日本では現在、製薬会社からは、購入不能となっています。何故か、シンガポールの会社が代用品をインターネットで販売をしています。

います。ワクチンは中国、ロシヤ、英国、米国が競って作っています。 日本政府は英国の製薬会社のワクチンを80000万人分人分を購入する契約をしました。(副作用対策は政府保証です) 今ここにきて、英国のワクチンも、米国のワクチンも副作用があり、製造中止を発表しています。 勿論、中国、ロシアのワクチンは、副作用を隠しているでしょう。 京都大のウィルス専門家は日本人はK型に集団免疫ができているということですから、ワクチンに騙されないようにしましょう。 ワクチンで有名なのは子宮頸がんがんワクチンです。 5000人近くが重症な副作用にかかりました。 今回のワクチンはどれだけ副作用が出るか不明ですが、すでに。製造の段階で。英国では英国のトラセネガ社、米国のジョンソンジョンソーン社は副作用があるために。-端製造中をしています。

新型コロナはRNA型ウイルスですから、インフルエンザと同様で、ウイルス系により、ワクチンは効いたり、効かなかったりします。  コロナはインフルエンザと同じ。RNA型のウィルスですから、変異しやすいのです。

当然、ヨーロッパ型のウイルスで作ったワクチンが日本人に効く可能性がありません。 日本政府が購入契約をしている、明日劣らセネガ社のワクチンが効くという根拠が欠落しています。

政府は、コロナ対策に、公衆衛生の専門家のみを入れて、ウイルスの専門家を入れませんでしたら、間違った政策をしたのです。