武漢ウイルスはシナのバイオテロです! そこに、製薬会社が便乗して、マスコミが政府を騙して、金儲けをたくらんだという構図です。

まず、武漢ウィルスにはいい薬がないというのは嘘です。 コロナは風邪ウイルスですから、高濃度、ビタミンCと葛根湯が効きます。 このことをWHOや、政府は無視をしています。 私は英国の雑誌に論文を書きましたがリジェクトされました。

重症化するのは、ビタミンAとDが不足している人に、生じます。 また基本的なこととして、新型コロナには種類が3種類があります。 S, G, k型コロナです。最初に武漢で始まったのがs型コロナです。 日本で増加したのはK型です。

欧米に拡大したのはG型です。

 政府は製薬会社に騙されて、良い薬はない。として アビガン、レムデシベルを推奨して、ワクチンに期待を持たせました。 ほんとうは日本人のノーベル賞賞受賞者、大村先生が開発した、イベルメクチンが副作用なく効きますが、日本では現在、製薬会社からは、購入不能となっています。何故か、シンガポールの会社が代用品をインターネットで販売をしています。

います。ワクチンは中国、ロシヤ、英国、米国が競って作っています。 日本政府は英国の製薬会社のワクチンを80000万人分人分を購入する契約をしました。(副作用対策は政府保証です) 今ここにきて、英国のワクチンも、米国のワクチンも副作用があり、製造中止を発表しています。 勿論、中国、ロシアのワクチンは、副作用を隠しているでしょう。 京都大のウィルス専門家は日本人はK型に集団免疫ができているということですから、ワクチンに騙されないようにしましょう。 ワクチンで有名なのは子宮頸がんがんワクチンです。 5000人近くが重症な副作用にかかりました。 今回のワクチンはどれだけ副作用が出るか不明ですが、すでに。製造の段階で。英国では英国のトラセネガ社、米国のジョンソンジョンソーン社は副作用があるために。-端製造中をしています。

新型コロナはRNA型ウイルスですから、インフルエンザと同様で、ウイルス系により、ワクチンは効いたり、効かなかったりします。  コロナはインフルエンザと同じ。RNA型のウィルスですから、変異しやすいのです。

当然、ヨーロッパ型のウイルスで作ったワクチンが日本人に効く可能性がありません。 日本政府が購入契約をしている、明日劣らセネガ社のワクチンが効くという根拠が欠落しています。

政府は、コロナ対策に、公衆衛生の専門家のみを入れて、ウイルスの専門家を入れませんでしたら、間違った政策をしたのです。