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見えない世界の日記

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良書と呼ばれるスピ本は読むべきだと思う。

というのも、一つの霊性の進捗状況の目安になる。

 

例えば、ある良書を読み

「意味が分からなかった」

「面白くなかった」

「言葉が入って来なかった」

 

という感想を持った場合、自身の霊性の進捗状況はそこにあらず、という目安になる。

 

問題は、どの本を良書とするかであるが、一般的に言われている書籍は割といろいろなところで紹介されている。

こちらでいつか掲載してみようかとは思う。

 

 

その本の中に、霊能を開発するには

「訓練」

「練習」

と書いてある。それもほとんどの良書にだ。

 

生れつき霊能力を備えた人ももちろん、訓練、練習は必要だ。

指一本で、鍵盤は叩ける。もちろん音は出る。

単に音であり、それが何なのか?

 

訓練、練習をしてあなたの指が音楽を奏でるまでになったとき、初めて人が聞いてくれるし、音楽だと認められる。

全く同じだ。

叩けば音が出る程度で喜んではいけない。

それが人から聞けば雑音にすぎない、となれば、自己満足、という事になる。

 

 

そうすると、からかい半分「良い音楽だね」と言ってくる人がいる。からかわれているとも知らずに。

やがて、指一本の単なる音に自信を持ち始める。

 

 

そういう人は、本当の音楽を聴くべきだと思う。

 

 

人に

感動

共感

を与えてこそ、霊能力だと考えている。

1111の次に

2222を見るようになった。

なら

次は、3333 に決まってる。

 

 

 

 

が、1111に戻ってしまった。

 

 

それも

1111

111

のどちらかだ。

 

 

 

対して意味はないが、思うのは、

大方の予想は外れると言う事だ。

前もそうだったけれど、

1111をよく見たら、次第に数字が変わっていく。

やがて2222を頻繁に見るようになる。

 

まさにその現象が起こっている。

何故だかわからないし、何か引っかかるわけだが、そこにあえて意味付けをしようとするのが人間なのかもしれない。

 

 

 

 

しばらく停滞しているだけで、車探しは続いている。

 

 

そんな昨今、1111という数時の並びをよく見る。

LINEの投稿が11:11だったり、パソコンの時計をふと見ると11:11だったとか。

 

以前もこの現象が続いたことがある。

ユリ・ゲラー氏がシンクロだとか、宇宙とつながる?だったか、そのような事をおっしゃられていた。

 

が、締めくくりが「子供たちのために祈ろう」だった気がする。

 

 

1111を見たことに意味を見出す、とうのとは心理としてわかる。

もちろんそういうの、否定はしない。ただそうではなくて、どちらかというと

〇〇が起こる

〇〇を見る

などの現象が、ポジティブな未来に結び付いたり、物事がうまく運ぶきっかけになるというのは、ルーティンみないなものだと考えている。

 

 

もちろん、1111じゃなくてもいい

虹でもいいし

四つ葉のクローバーでもいい

あなたにとっての「運を開くトリガー」は何?それは、毎日の何気ない瞬間に隠れているかもしれない。

 

そう。自分にとっての運を開く、行動を起こす、トリガーを見つければいい。

 

 

 

父の遺品

 

 

父が若いころの書籍なので、かなり古い。

そして初版。

 

 

捨てるのか?

捨てないでしょ?

 

処分しづらい本

 

 

 

 

 

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