(撮影者:松尾浩志様)
生涯現役、と言うライフスタイルの選択
高齢になり慌てても遅い
「老後破産」という言葉まで登場する昨今。
これはシニアになってからの不安や心配ごとを整理し、どのように暮らしていくのか真正面から見ようとしなかったことから起こるように私は思います。
では何があなたを制限するのでしょうか?
あなた自身はきっとご存知ですよね。
“プライド”
”こだわり”
これらが時として、あなたの自信の本当の気持ちを言葉で表わすことを制限します。
誰も自分自身が「歳を取った」なんて思いたくないでしょう。
人から電車やバスの席を譲ってもらうことは恥ずかしいことと思うでしょう。
心に壁を作りすぎると迷路に入り込む
シニアになると、自分自身のことを一緒になって考えてくれる人がいた方が心強く思い始めます。
時にはアドバイスを、ちょっとした修正をしてくれる人が欲しくなる時がふとあります。
そんな相談者がいれば、悪徳商法にひっかかることもなかったのに、、、
「分かっているけど、本音が上手く話せないだよ」
誰も同じです。
私もそうです。
ただ度が過ぎるくらいに他人との心の間に、壁を作ってしまうことが、
リタイア後の暮らしと住まいの破たんを招く、大きな理由になるとしたら。
今まで住まいと言う不動産に関わる仕事を通じて、たくさんの家庭を見てきた私の経験から言えます。
こんな気持ちを察してくれる相談所
いつまでもこの住まいで暮らして行きたいと願う人が多い。
その目標を実現するために、あなたがまずしなくてはならないことは「良き相談相手」の誰かを選ぶことです。
その誰かになるために、
同じ気持ちを理解できる同年代が話を聞いてくれる相談所を作りました。
あなたも是非無料会員になってください。
同じ気持ちを共有して、私たちも本当に必要なサービスや商品を作っていきたいと思います。
そのためには、生きた意見や今何を悩んでいるのかという話が、お金には代えがたい私たちの財産です。
ですから相談は無料にさせていただきました。
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高齢者生活支援サービスと住まいを創る
‟いつまでも好きな町で暮らし続けるために”
暮らしと住まいのあんしん設計相談所
ご相談窓口は、
松江オフィス (0852)61-0757 フェアラウンド (濱名)
奥出雲町オフィス(0854)52-0896 クオリティライフ( 石原)
