いつものようにインターネットをエンジョイしてたら、



家のアウトサイドから猫が声をラウドにして鳴いていた。




ウルセーヨ (♯^ω^)とかスィンクした俺は



猫のラウドなボイスのほうをルックしてみた。







...



そこには、もう春が訪れていた。







しかし、よくよく見てみると様子がリトルおかしかった。




黒の猫のほうがのっぴきなくアングリーなステイト(状態)だった。








しかしファットな猫(おそらく♂)は強引にも黒猫ヤマトの方にカムした。


(さっきの写真の黒猫の位置に注目!)
























  ...


    ...


      ...



落ちた (´・ω・`)...。










しばらくこのコールドしたステイトはコンティニューしたままだった。








しかしこのコールドしたステイトも終わりが訪れ




黒猫が突き落とされて、辱めをカバーワンセルフした挙句



ファットなキャットにフラれるというリトルプアーなフォームで幕を閉じた。




Qです!やりこんでいこう!と思います。


今日から書いていくのは思い出深い初めてやったやりこみプレイ。

それは「ゼルダの伝説 時のオカリナ ハート3つでクリア」というもの。簡単にルールを説明すると・・・・・・・・・・・


・ハートの器、ハートのかけらを一切取らない


これだけです。ヌルイ、と思うかもしれませんが、当時中学2年だった俺はあまり自信がなかったので簡単なものしよう、と思った訳です。



2年前のこと、ファミ通を読んでやりこみの存在を知りました。その時は一緒にゲームしてくれる友達もいなくなってきて暇だ~って感じだったから「やってみよっかな」と64を引っ張り出しました。


さてまず名前を決めなきゃです。何10回も時オカはやってきましたがこの作業が一番メンドイ・・・・・・・・


ま、いっか。Aボタン連打の「あああ」で(蹴


さてさて、名前も決めた所でOP。こうゆうRPGは2回目以降はOPはどうでもいいということがあるのですが俺は初めてのプレイの時からどうでもいいと思ってました。


妖精ナビィの命令で頼みで、ウイスピーウッズを彷彿させるデクの樹サマのところに行くことに。


コキリの剣をゲットし、デクの盾を購入。さらに40ルピーをまた集めて迷いの森のアキンドナッツにデクの棒を持てる数を増やしてもらう。


デクの棒はその名前とは裏腹にマスターソードと同じ威力を持つすっごいアイテムなんですよ。たくさん持っとけば子供時代はラックラクです。


そしてデクの樹サマの体内に進入。もう慣れた道のりなので足取りは軽いです。特に注意すべき敵もいないし解説すべきところもないっす。


そんなこんなであっという間にボスの甲殻寄生獣ゴーマのところに到着!!


ゴーマは一応ボスということなので解説をしときます。


バトルが始まったら、すぐに注目してパチンコを構えます。目が赤くなったらパチンコを撃つ。怯むのでそのスキに攻撃。デクの棒のジャンプ叩きなら3発で昇天します。


産気づいて天井に登っても同じ。目が赤くなったらパチンコを撃つ!落ちてくるので攻撃!


えっと・・・・・・・・他に書くことないんですけど・・・・・・・・・・


実際、書くことがリアルにないぐらいの圧勝でした。つーかゴーマよりハートの器を取らないことに気をつけてた


そしてコキリのヒスイを貰った後、デクの樹サマは死亡!あんな弱いボスに殺られるとは・・・・・・・・・・・こんな奴にコキリの森を任せて良かったのか?う~ん・・・・・・・・・



疑問は残るけど、このへんで終了!

はぁ~いw


みんな元気だったかな?


Tさんですよー(ぁ






・・・・・・・・・
















空元気でs(ぁ











さーて、崖っぷち少年でおなじみ(?)の


Tが今日だけ帰ってきたのだよーw(ぁ



さぁて、色々なこといわれてますが。。。



進級?あぁ








できるかな?(ぉぃ









まあ、最近勉強しかしてませんが・・・・



ここでひとつ問題が(ぁ







5回考査のテスト範囲どっかいったー(ぁ





崖っぷち度30%アップ(ぇ






そして、遊ぼってメールしてくるやつ・・・・・・





某ノベルの皆殺し編みたくしてやりたい(ぁ




そして神にn(マテ




壊れちゃってますが、いたって正常です。


そう、ベーシックです・・・・・




あぁ、ほんとにどうなるんだか・・・・・












まあ、どっちに転がっても。オタクは変わりませんが(ぁ

そして誰か範囲教えて><