いつものようにインターネットをエンジョイしてたら、



家のアウトサイドから猫が声をラウドにして鳴いていた。




ウルセーヨ (♯^ω^)とかスィンクした俺は



猫のラウドなボイスのほうをルックしてみた。







...



そこには、もう春が訪れていた。







しかし、よくよく見てみると様子がリトルおかしかった。




黒の猫のほうがのっぴきなくアングリーなステイト(状態)だった。








しかしファットな猫(おそらく♂)は強引にも黒猫ヤマトの方にカムした。


(さっきの写真の黒猫の位置に注目!)
























  ...


    ...


      ...



落ちた (´・ω・`)...。










しばらくこのコールドしたステイトはコンティニューしたままだった。








しかしこのコールドしたステイトも終わりが訪れ




黒猫が突き落とされて、辱めをカバーワンセルフした挙句



ファットなキャットにフラれるというリトルプアーなフォームで幕を閉じた。