いつの間にやら、Jリーグの開幕戦の試合開始時間が発表されてました。

川崎フロンターレは、アルビレックス新潟をホームに迎え、日本時間で17時試合開始。
ドイツでは、朝9時試合開始です。

2006年に、やはり等々力競技場の開幕で、アルビレックス新潟を6-0で破ったことを、
フロサポ(川崎フロンターレサポーター)は、全員、思い出しているでしょうね。

我那覇のハットトリックでしたねー。

ま、今回も6-0で勝つとは思ってませんが、もしかしたら、5-0くらいはあるかも……。


一方、この日、ブンデスリーガは、我らがFCアウグスブルクがボルシア・ドルトムントをホームに迎えます。
アウェイで、0-4とボコボコにされたので、少しでも、スコア上は、進歩して欲しいです。

ホームでは、バイエルン・ミュンヘン相手でも、一点差でしたし、
それ以降は、最悪でもアウェイのシャルケ戦で2点差負けです。

試合終了まで、勝ち点の可能性がある試合をして欲しいです。

……気が弱すぎですが、どんな相手でも、競技場で、座席に座ると、勝てそうな気がするのが、不思議なところ。



なんか、面白かったような、面白くなかったような試合でした。

FCニュルンベルクもバイエルン州なので、ダービーマッチ。
しかも、FCニュルンベルクも14位を、ここを相手にホームで勝てないようでは、残留はあり得ない。

システムは、前節と同じ4-1-4-1。
スターティング・メンバーは前節から、右のサイドアタッカーが、ヌジェングから、ク・ジャチョルに変わっただけ。
ク・ジャチョルは、長谷部のいるボーフムから移籍したばかりで、FCAは初先発。

そろそろ、システムも固定できるのか?
……いやいや、まだまだ迷走中……だと思う。

細貝選手は1ボランチ。


前半のコートは、通常の逆で、まず、それぞれのホーム側のゴールに攻める形。
こういうのって、ブンデスリーガでは、普通なのかどうかわかりませんが、FCAは、二部の頃から、
よく、これをやられていて、なんか、勝率も若干低い気がする。

最初のコート決めで、サポーターから大ブーイング。


立ちあがりは、FCAの方がよく(?)攻め込んでました。
トップ下のバイヤーなんかも、かなり走っていて、後半の耐力は大丈夫か?
と思いましたが、ま、なんとか最後まで走り切りました。

開始早々8分で、カナダ代表左SBのデ・ヨングが負傷交代。
先日、怪我から復帰したばっかりだったのに……。

ク・ジャチョルと細貝の間で、ちょっとコンビネーションが出来ていたような気がする。


細貝選手も、ケンゴのような縦パスを連発。
これまで動きが悪かった右サイドアタッカーのヴェルナーを上手く走らせるパスを出してました。
今日は、右SBのフェルフェーフの動きも良かったような気がします。

一方、バイヤーともう一人のトップ下のエール(カタカナで書き方わかんないや。)の動きが……。
高さがあるので、空中戦は勝ってたけど、足元が……。

ルフカイ監督は、トップ下辺りに、高さのある選手を使うのが好きなんですよねー。
でも、これまで見てると、そこにくる高さのある選手って、なんか敏捷性が無いんです。

前半で、FCAが攻める側の副審って、オフサイドをとるのが甘かったような気がしたので、
前半で得点できないまま、後半戦でコートが変わると、嫌だと思っていたのですが、
後半は結構ちゃんとオフサイドをとってくれてよかった。

スコアレスドローの試合終了後ニュルンベルクサポはブーイング、FCAサポは拍手。
ま、ブーイングは良くないけど、なんか素直に拍手できなかったなぁ。
若干、裏天王山でもあったしね。

しかし、格上には大敗するけど、なんとなく踏みとどまっているので、残留を信じて、
応援しようと思います。





FC東京がJ1に復帰して、「おめでとう」なんて上から目線で思ってたら、なんと、天皇杯も優勝し、今年はACLにも出場するFC東京。なんか、既に、下から目線になってしまった川崎フロンターレ・サポーター。

FC東京と川崎フロンターレは、ホームスタジアムも近いし、FC東京のホームアウタジアム・味の素スタジアムは京王線の飛田給駅からも、そんなに遠くないので、私の自宅からは、実は一番近いスタジアムかも。

さて、FC東京が2012
年シーズンから2年ぶりに復活する
「多摩川クラシコ」
その前哨戦となる
『川崎フロンターレ×FC東京 多摩川クラシコ“ガチ”トークバトル!! in お台場 2012
が、「ニコニコ生放送」にてインターネット生中継されました。

新年の風物詩となった、
「川崎フロンターレの新体制発表会」
も、このニコニコ生放送でインターネット中継されたのですが、
ほんと、ドイツにいる私達にとっては、最高の企画です。

日本の番組を観るための頼みの綱であるSONYのロケーション・フリーは、時間帯によって、結構、画質も悪くなるし、コマ落ちもするのですが、このニコニコ生放送は、かなりのクオリティ。

いやいや、楽しめました。

いっそのこと、試合もやって欲しいんですが、録画できないのが、難点。
放送した内容って、後で観られないのかなぁ?

## なんか、今年の川崎フロンターレの新人・パウロ君も、ニコ生上でつぶやいていた気がする……。



FCAugsburgはHoffenheimと引き分けでした。

前節の試合といい、懇切の試合といい、追いついての同点は、なんとなく勝った気になるものですが、全然、そんな気になれませんね。

ただ、,SC Freiburgは引き分けて、勝ち点1を取ったけど、降格圏内のKeisersrauternも負けたし、降格争いの対象のNuernberg, Hertha Berlinも全部負けたのが、せめてもの救いかなぁ?

しかし、NdjengもDe Jongも怪我から戻ってきて、ベストメンバーなのに、勝てませんなぁ……。

今日のゲームは、ネットによると、4-1-4-1のシステム。
たぶんOehrlはボランチ気味なので、4-2-3-1っぽかったとは思いますが……。

1部に上がって、色々と試行錯誤してきた、このシステムですが、ま、頑張ってるか。
大体、試合数の34の勝ち点を取れば残留といいますから、今、20節で勝ち点17なので、あと2勝しなきゃいけない状況です。

次節は、若干、裏天王山の匂いがする、Nuernberg戦。
まずは、これに勝って、見通しを明るくしてもらいたいものです。












ここの所、全然存じ上げない方のコメントをいただいていましたが、それはドルトムント相手のFCアウグスブルク戦なので、この試合が、どの程度私のブログに影響してるのか、このブログのアクセス状況を調べてみました。

ら、検索ワードは「巨人 ユニフォーム」が断トツでした。

……なんじゃそりゃ。



そもそも私、「巨人 ユニフォーム」の記事なんて書いてないんだけどなぁ……。


ブログのテーマの「巨人」と香川選手のユニフォームの記事を書いてあるので、それで引っかかるのかなぁ?
 
なんか、よくわかりませんが、細々とブログを書いていこうと思います。



こんな貧相なブログですが、3月10日のFCアウグスブルク(FCA)のホームで行われるドルトムント戦についての質問が届いてますので、ちょっと状況をご説明させていただきます。

ま、みなさん、香川選手を見たくて、FCAを応援したくなさそうですが、……ま、それはおいておいて。

FCAのサイトの、ここにチケットの料金表があります。

http://www.fcaugsburg.de/cms/website.php?id=/index/tickets/vorverkauf.htm

ドイツ語ですが、ま、値段はアラビア数字とユーロ表示なので、大丈夫です。
このページの下の方に、どういう座席区分になっているかも、絵が載ってます。

フロンターレと巨人とFC Augsburg


MitgliederがFCAのファンクラブの会員という意味で、1月19日以降、FCA会員はドルトムント戦のチケットが買えるようになっています。
因みに、私は会員ですが、会員一人当たり2枚しか買えなくて、私の枠、および、私の知っている限り、周囲の駐在員の購入権は、会員ではない駐在員用に使い果たされています。

一方freier verkaufは、一般販売で、これは2月7日から発売開始です。


案1.FCAのWEBからチケット購入にトライ

上記URLのTicket-Online-Shopから入れば、チケットが購入できるかもしれません。
(……あ。でも、私のブラウザは、私の会員番号を覚えているから、もしかしたら買えないかも……。)

問題は、確か、朝9時だか10時からだか発売開始で、バイエルン・ミュンヘン戦なんかは、開始数分で売り切れてしまったのです。確か。

ですので、今、2月12日のニュルンベルク戦のチケットが購入可能になっていますので、ドイツ語の辞書を引きながら、購入直前までの流れを練習して、2月7日のドイツ時間の朝9時か10時(日本時間の17時か18時)のタイミングで、チケットを狙うという方法はあります。

でも、確か、バイエルン・ミュンヘン戦だかなんだかで、ドイツ人でも購入できなかった方がいらしたと聞いたような気が……。


案2.H.I.Sデュッセルドルフに依頼

H.I.Sは、サッカーのチケット手数料に一件\5,000くらい必要みたいです。(私、個人調べ)
で、サッカー場になるべく近いH.I.Sにお願いすればいいのですが、離れた支店にお願いすると、その支店から、一番近い支店に頼むため、二支店分の\10,000くらいかかるシステムみたいです。(あくまで、私の個人調べ)

なので、アウグスブルクから、一番近い支店のH.I.Sミュンヘンにお願いするのがいいのですが、今、改装中だかなんだかで、反応が鈍いです。
なので、どういう手数料になるかわかりませんが、H.I.Sデュッセルドルフにお願いするのがいいかなぁ?と。

## H.I.Sの方、この説明に問題がありましただ、教えてください。修正します。

http://www.his-germany.de/

ただ、このサイトを見てみると、FCA対ドルトムントは、サイトには載ってないんですよねー。
もう、H.I.Sでは手配不可能なのかもしれません。


案3.細貝選手ゆかりのツアー

これ、20人までみたいですが、まだ、埋まってないのかなぁ?

http://toptour.jp/sports/hosogai2012/

案3にしましたが、これに申し込めれば、これが一番いいような気がします。
あ。でも、みなさん、ドルトムント・サポなんでしたっけ?
ま、いいじゃないですか。細貝選手も日本代表だし、物腰低くて、いいお兄ちゃんですよ。
ゴール裏以外は、敵味方のサポは、入り混じってますよ。
……でも、細貝選手のツアーだと、あからさまにドルトムントを応援できないかなぁ?

約束しませんけど、このツアーのフリータイムに、アウグスブルクの街を、私が案内できるかもしれません。
でも、別に、私はドイツ語ができるワケでは無いので、難しい話とか緊急対応とかはできないので、過度な期待はしないでね。


案4.ダフ屋狙い

これは、逆に不確実性、ナンバー1!!

もし、ドイツに他の用事があって、サッカーの試合がついででしたら、この方法を試してみる方法もあると思います。

試合開始の3~4時間前に、スタジアムのチケット売り場あたりでウロウロしていれば、ダフ屋さんの方から、寄って来てくれます。
ドイツ人のオジサンの英語力は、日本人と同じ程度ですし、チケットが何枚かと、チケット一枚当たりの価格を言うだけですので、大丈夫です。

私はしたことがありませんが、交渉も、数字を言うだけなので、できるかもしれません。
(ま、交渉するなら、時間的に試合直前にならないとダメでしょうけど。)

ダフ屋の相場は、正価の2~3倍なので、それに賭けてみる方法もあるかもしれません。



今、私が考え付くのは、以上です。

みなさんドルトムントファンなんでしょうけど、FCアウグスブルクファンの方がいらっしゃいましたら、もっと親身にお答えしたいと思います。(うーん。何ができるだろう……?)
もしかしたら、細貝選手も知らない、FCAサポが集まる店を紹介出来るかも。



ブルキナファソって、ご存じですか?


我らがブンデスリーガ1部のサッカーーチーム、FC Augsburgのニュースを見ていたら、
FCAの中で、数少ないナショナルチーム代表である、FWのアンゴラ代表選手ナンド・ラファエロ選手
がブルキナファソと対戦した。とある。

……ん?ブルキナファソ?……

ブルキナファソって、聞いたことないなぁ……。
クラブチームみたいな名前だけど、アンゴラ代表と戦うって、どういうこと?

……とはいえ個人的に、アフリカの地理は、元々弱かったしなぁ……。


などと思いながら、検索したら、私が大学生の頃に国名が代わってたみたい!!!


元々西アフリカのフランス領だったようです。

私は「フランス領サハラ」というのは覚えてましたが、
地理的には、この「フランス領サハラ」に含まれていたのかどうか微妙。

子供の頃は、地図を眺めて暗記してたりしましたが、
それ以降は、ニュースがない限り、知らなくてもやむを得ないか。


よくわかんないけど、この試合については、我らがナンド・ラファエロのいるアンゴラが勝ったらしい。
良かった。良かった。



ところで、3月10日のFCアウグスブルクのホームスタジアムで行われる、
ドルトムント戦は、人気が高いようですね。

FCA所属の細貝選手の奥さんも、プライベート(?)観戦ツアーを予定しているようですし、
私のブログにも、この試合のチケットの問い合わせを戴きましたし、
つい昨日も、ミュンヘン在住の日本人の方からの依頼で、私の会員証で若干安い
ドルトムント戦のチケットを買いました。

4月に、ウッチーのいるシャルケ戦もあるんだけどなぁ。


万が一、細貝選手の奥さんのツアーに参加された方で、この記事をご覧になっていらっしゃいましたら、ご注意。
日曜日が自由行動になっているみたいですが、日曜日は、アウグスブルクでお買いものはできません。
レストランと観光名所くらいしか開いてませんので。

観光名所は、アウグスブルクだけなら、3時間くらいで回れます。


ですので、ミュンヘンだか、ニュルンベルクだかも、視野に入れていただいた方がいいかと思います。
ミュンヘンはアウグスブルクから電車で一時間弱。ニュルンベルクは二時間。
ですので、朝一番で、アウグスブルク市内をサクッと回って、午後一くらいで、別の都市に行って、
レストラン以外のお店が閉まる18時くらいに現地を出て、アウグスブルクに戻ってくるのがいいかと思います。

ま、ミュンヘンでもお買いものはできませんが、たしか、美術館とか博物館は開いてます。


ノイシュバンシュタイン城のあるフッセンもいいですが、冬場は、外観を奇麗に観られる
マリオン橋には、バスが通ってません。(ま、柵を3つくらい自力で越えれば行けますが。)
お城の中がよろしければ、冬場は空いているので、それはそれでいいかと思います。
皇族の生活臭満載なので、(庶民の生活臭じゃないよ。)私はオススメです。


アウグスブルク市内なら、フツーのガイドブックに載っている、ドームやら、フッゲライやら、
ウルリヒやらはやってますので、観られると思います。

我が家の裏には、シェッツェラー宮殿なんてのもあって、我が家のタバコ部屋から見えるので、
毎日、そのシェッツェラー宮殿を見ながらタバコを吸っているのですが、まだ、行ったことがありません。

意外と、近い所って、行かないものですね。





あけましておめでとうございます。


FC東京が天皇杯で優勝しました。

初優勝ですよね。たぶん。


FC東京のみなさん、サポーターの方々、本当におめでとうございます。


FC東京とH、川崎フロンターレとJ2の頃に一緒に試合をして、切磋琢磨した仲?です。

2000年に、一緒に昇格したのに、FC東京は楽々残留したのに、われらがフロンターレは一年で降格。

2005年に昇格した時は、FC東京は天上人でしたねー。


でも、川崎フロンターレも結構頑張って、多摩川クラシコも始まって、一緒に盛り上がりました。


一昨年、残念ながら降格したら、一年で無事昇格したのも凄いのに、なんと、天皇杯で優勝とは……。


昨年は、昇格一年目の柏が優勝だし、天皇杯では、J2とは言え、ぶっちぎりで昇格を決めたFC東京が優勝と、J2上位とJ1の実力差がなくなってきましたね。


これからも、Jリーグ全体のレベルアップに期待です。




なんか、買収にあたって、会社名とブランド名は違うなんて、ちょっと私には理解できないところで、ケチがついてました。

その点、LIXILなんかは、結局、球団を買わないで、かなり知名度を上げた気がします。
鹿島アントラーズの胸のスポンサーも、いつの間にやら、TOSTEMから、LIXILに代わってたりして。
あの、球団買収騒ぎがなかったら、私は、単にスポンサーが代わっただけだと思ったことでしょう。

最近、球団を買収した、ソフトバンクやら、楽天と同様、モバゲーも球団買収前から、私は知ってたといいますか、結構、知名度が高い気がしましたが、それでも球団を買収すると、更に知名度が上がるんですね。


今回の買収により、オーナーは、まずはスタジアムの観客席の稼働率を球界平均に上げることで、赤字額を解消しようとされているようで、チームの強化も期待できそうです。

また、神奈川から、スポーツチームが……の懸念は、とりあえずなくなって、よかったですね。


これまで13節を終えた、我らがFCアウグスブルクは、1勝7敗5分けで、勝ち点8の最下位。
ま、半分あきらめてはいますが、残留するためにもそろそろ勝ってもらわないと……。

この日の相手は、長谷部のいるVfL Wolfsburg。

フロンターレと巨人とFC Augsburg

前半戦を見た限りでは、スコアレスながら、なかなか攻め込んでいて、FCアウグスブルクにいい感じ。

この日は、DFにカールセンブラッカーを戻し、左から、
フェルヘーフ、ラングカンプ、カイルセンブラッカー、ラインハルト
の4バック。

フェルヘーフは、右のサイドバックが多いし、ラインハルトはCBが多いのですが、
この日の布陣は、なかなか良かったんじゃないかなぁ。

一方、右のサイドアッタッカーの長身ブリンクマンの調子がやや悪い気がして、
これは、75分で若手のゴギアに交代だな……と思っていたら、
そのブリンクマンが65分に先制点。

その後も、ちょっとした時間稼ぎをしてましてて、
こりゃ、ロスタイムに追いつかれるパターンかな……なんて思っていたら、
なんとロスタイムのロスタイムに途中出場のカプラーニが追加点!
この追加点で試合が終了。

フロンターレと巨人とFC Augsburg

ブンデスリーガ1部昇格後、ホームでの初勝利です。
こりゃもう、サポーターも大興奮!!

フロンターレと巨人とFC Augsburg

勝利を喜ぶ選手達。

隣に座っている同僚が、日の丸の国旗を持って来てて、これを掲げていたせいか、
細貝選手が、ウイニングボールを、私達の方に投げてくれたのですが、
あえなく、私達の前にいたドイツ人の子供達に取られてしまいました……。

ま、そんなことは、どうでもいいのですが、とにかく、勝ち試合を見られてよかったです。

3年前から応援してて、ギリギリ昇格できない悔しさと、ギリギリで昇格を決めた嬉しさ、
あと、ブンデスリーガ1部の強豪との試合を観戦することができ、
ドルトムント戦のアウェイも観に行ったし、この日は、やっと勝ち試合も見ることができて、
まずは、満足、満足。

あと、ちょっと贅沢だけど、残留を決めた瞬間を見てみたいものです。
ささやかだけど、かなわないかなぁ?