安堂ロイド安堂ロイド・・・メッチャはまりました。超、面白かった。日本ではそんなに騒がれませんでしたよね。 なぜ??なのに、ドラマ4冠・・・なんで??ふ・し・ぎ、・・・??リーガルハイ SEASON2・・・素直に面白かったです。コメディーなんですけど、テーマは・・・まさかの哲学。 奥が深い。ガッキーが・・・かわゆすぐるぅー。
体重計が我が家にやって来た昨年の12月、体重計が我が家にやって来た。アナログ式の中古品ですが、ちゃんと動いてます。早速、乗ってみると・・・ワァーォ!たいへ んだー。 薄々とは、感じていたのです。 お腹周りの具合から・・・ということで、ダイエット開始。食事を腹8分目にして、楽しみの一つの、土日の3時のおやつを我慢。 3週間で、2キロの減量に成功。 やった!あと・・・5キロ、やせたいにゃー。
喜びも中くらい・・・みなさま、明けましておめでとうございます。私の休暇も終わりました。家でのんびりと過したかったのですが、そうもいきませんで・・・ 喜びも中くらいかなおらが休み休み疲れの休暇がほしいなぁ・・・
仕事納め今年も残り少なくなってきましたね。私は、今週一杯で今年のお仕事は、おわり です。今年は、出張が44回ありました。で、合計、170日 家を留守にしました。ということは、80回以上、飛行機に乗ったということですね。ほとんどの学校は、12月の10日までには休みに入ります。小、中、高は、1月末まで。大学は、2月末までです。学校の休みに合わせて、休暇をとる親も多く、ヨーロッパや北米,中南米などに旅行する人・・・国内旅行をする人・・・様様ですが、この時期は、たくさんの人たちが旅行します。我が家も、この時期は家族旅行することが多いのですが・・・ここだけの話、もう、飛行機に乗りたくないんです。ホテルに泊まるのも嫌ですね。我が家が一番。のんびりと、家で過したい。のですが・・・
SEM EDUCAÇÃOこちらの人は、お母さんの悪口を言われるのを嫌います。お父さんの悪口はそうでもないんですけどね。ですから、お母さんの印象が悪くなるような間接的な批判にも敏感です。さて、こちらの高学歴の人が言われるのを嫌う 「SEM EDUCAÇÃO」 ですが、どう訳せばいいんでしょうか?子供でしたら、 「しつけがなっとらん」に、なるのですかね?大人にはなんていいます?要するに、「あいさつ」が出来ないとか 「お礼、お詫び」が言えない人のこと。ほめ言葉は、「人間が出来ている」 ですか?逆は? 「マナーがなっとらん」?? ちょっと、違うかな?んー、、 日本語が出てこない・・・で、 なぜこちらの人は、こう言われるのを嫌うのか?そうなんです。自分の生まれ育った環境を批判されているからにほかなりません。間接的に、母親を批判されているわけですね。ですから、高学歴の人は、どこでも、誰にでも、挨拶はするわ、ありがとうは連発するわ・・・エレベーターの中で、ホテルのレストランで、すれ違った人たちにあいさつするんです。イヤー正直、こういう人たち・・ものすっごく・・つかれるわー・・・
笑顔とありがとうの一言数年前、一緒に仕事をしているこちらの人と出張に行った時の話ですが、彼は、 「愛想よくしてくる人に対しては、何でも協力するけど、 そうでない人に対しては、そっぽを向く、 そういう人種であることには違いない」と、自分たちの事を言っていた。彼は、こちらの東大卒のエリート。真面目でいいやつなんだが、愛想が無い。お世辞も言えないし、ゴマもすれない、こちらの人には珍しいタイプ。かくいう私も、愛想笑いは得意ではない。愛想笑いが出来ない分、何でも、「ありがとう」 と、言うようにしている。間違っていても、 「ありがとう」 って、言われて悪い気分になるはずがない・・・と、勝手に思ってとにかく、 「ありがとう」 を、言いまくっている。日本に居た頃は、気軽に 「ありがとう」 って、言えなかった気がするなあ。親しい間では、 「オッ、サンキュー」 で済ませていたような・・・見知らぬ間柄では、何ていってたかなぁ?ホテルの従業員とかに、 「ありがとう」 なんて、言います?レストランで、ウェイトレスさんとかに、言います?相手から言われる事は多いでしょうけど・・・こちらからも言ってたかなあ?日本人、言います?こちらの人は、結構いいますね。高学歴の人ほど、良く言います。それこそ、誰にでも・・・それには、理由があります。高学歴の人が死ぬほど恐れている、ある 「言葉」 を言われないために、彼らは必死なんです。その 「言葉」 とは? 「SEM EDUCAÇÃO」 (セン エドゥカサン)
「雲が消えた」今日も恒例のゴルフに行ってきました。快晴。 ほぼ無風。気持ちのいい日でした。が、 ゴルフは最低でした。年末で忙しくて、寝不足・・・なんて、・・・すいません。 いい訳でした。で、 「雲」 についてブログに書いたばかりだったので、今日は一日、雲を観察しました。午前8時、ゴルフ場に到着した時は、6割位の 「晴れ」で、10時に、ハーフを終えた時には、8割位の 「晴れ」でした。そして、11時に12番ホールに来た時は、9割の 「晴れ」 具合でした。ちょうど真上に、雲の塊があったのでその雲を観察すると、25分後には、半分の大きさになり、さらに10分後には、3つに分かれ消えかかっていました。その1分後、3つの内の1つが消え、 残りも程なく消えてなくなりました。雲が消えていく様をじっくり見たのは、初めてな気がします。さて、なぜ雲は消えたのでしょう?消えた雲はどこに行ったのでしょう?そんなことを知っていても、知らなくても、どうでもいいんですが ・・・娘に・・・なぜ、 「雲の誕生から消滅まで」 を説明したか? 上昇気流で起こる現象だけの説明でいいのかな? 下降気流で起こる現象も説明したほうがいいのでは?なんせ私は、 「くどくど、いろいろ説明派」 ですから。(笑)上昇気流が弱まったり、水粒が大きくなったりすると、 「雨になる」 (けど、雲は消えない)下降気流の時は? 「蒸発して消えてなくなる」 (雨になることは・・ない)その 「不思議」 も知ってたほうがいいんじゃない?娘に、少しでも多くの知識を植えつけようとしている・・・アハハ親ばか・・です。
「雲はなぜ浮いているの?」もう何年か前ですが、娘にこう言われた事があります。 「パパは、先生になったら良かったのに」 「えっ、どうして?」 「教え方が上手だから。 うちの先生よりずーと分かりやすい」ちょっと、うれしかった。で、この前、 「パパ、なぜ雲はういているの?」 「えっ?」 「だって、雲にも重さはあるでしょ?」またまた、突然、素朴で無邪気な疑問が飛び出してきた。 「雲はなぜ浮いているのか?」私なんか、小さい頃、これっぽっちも考えた事なかったですが・・・さて、あなたなら、どう分かりやすく説明しますか?いろいろな説明の方法が考えられますが・・・あなたは、 「さっぱり結論だけ説明派?」それとも、 「くどくどと、いろいろ説明派?」私は後者ですね。 ですから、「雲の誕生から消滅まで」、の長い講義になっちゃいました。(笑)でも、娘は、飽きもせず真剣に聴いてくれましたよ。私たちの周りに見える空。その空に浮いている雲。静かに、穏やかに見えますが・・・じっと静かに浮かんでいるように見えるあの雲の中で、数十ミクロンの小さな水滴が、重力と上昇気流に翻弄されて、落ちたり、上に上がったり。「動」・・・ だと、気付かされます。
久しぶりの久しぶりの更新です。で、 いつの間に 「ペタ」 が 「いいね」 に変わったんですか?まあ、ぺタも出来るには、出来るみたいですが・・・で、 少し古いですが、荒牧陽子さんの話題が久しぶりに登場してましたね。全くのプライベートな話題ですが・・・で、 prodesuさんが、反論の記事を書いてました。で、 荒牧陽子さんの復帰に影響はあるのでしょうか?「ない」・・・ とは、言い切れないのでしょうね?心配です。