街中を歩いていたら小さな公園でたくさんの彼岸花が咲いていて
ビックリしました。
田んぼや畑のあぜ道ならともかく街中でもこんなにたくさん咲いて
おらあ、感動したとです。
彼岸花といえば、真っ赤な花を咲かせる姿が特徴的で濃い赤色の花弁を持つこと、
そして群集して生育していることも含めて、彼岸花が咲いた場所は真っ赤な景色で覆われる
イメージがありますが市中ではちょこっと固まって咲いている場合が多いので感動しました。
神秘的で幻想的な彼岸花は別名、「曼殊沙華(マンジュシャゲ)」という名前で呼ばれ
この名前は古代インドのサンスクリット語で「天界に咲く花」という意味があり、
おめでたい事が起こる兆しの花として有名だそうです。
これは『吉兆』だべ!!
と思いきや
我が家では長年愛用してきた「瞬間湯沸かし器」が正月を待たずにブレイクダウン!!
オーマイゴッド!! なんてこったい!!
わい、金欠界隈!!
じゃけん禁じ手「風呂キャンセル界隈」!!
『凶兆』







