最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧「現実と闘わない・筋肉を緊張させない・がんばらない」”カサンドラ『ある日ふと、「これは頑張ることじゃないんだ」と気がついた』””(エゴにとって)「願望が叶うとか叶わないとか、本当はどうでもいいんだ。ただ、愛を求めてる」”「入れる(回復)の前に出す(発散してすっきり)の大事」(カサンドラ)本当は、「全部が既に終わった(完了した)場所」から、ただプロセスを見ている。「時間の経過 」(過去→現在→未来)と思っている認識が、そもそもエゴ視点であり錯覚。【エゴとして経験している現実】は、実際とは時間の向きが逆向きになっている。(逆再生)”何も取りこぼしがないということ。自己否定してる自分さえ、最初から存在を肯定されているという””「妄想フィルターかけて今を見るのをやめて、単純な今に戻るだけ」””「その身そのままが今あなたが求めている何かだよ。」”「誰に何を言われたって、これがわたしの人生だ!と胸を張って言えるのです。」「コントロールを必要とする現実などどこにも存在していない」”『自愛が進むと、今の「欠けている」と思ってたこの世界が「完璧だ」と気づく』””「いつでも苦しくない自分になれる。簡単です。」””「これはエゴ」と気づいたらそれだけでOK。その後自分にとって良い方向を意図する必要もない(動”「未練タラタラでいい」(「ある」ものを否定しない)”自己否定する自分(エゴ)も含め、まるっと自分の作品として眺める”「今の自分の気持ちを大事にする」という一番大事なことを出来た。「叶ってない」と思うことで生じるアイデンティティを握りしめていた(叶ったら)「嬉しい」というよりも「苦しみがなくなる」<< 前ページ次ページ >>