賞味期限
またしても船場吉兆・・・・・・
がっかりですね、いくらなんでもそれは無いだろう事件です
事の発端となった賞味期限のことで言うと
飲食店にたずさわる者として気持は非常によく判ります
どうしょうかな~ いけると思うけど~行っとけ!! なんて思いそうになりますが
私の判断基準は、たぶん世界最強だと思います
それは「自分の子供にこれを食べさせることが出来るか?」と考えます
自動的に審査基準は厳しくなります
自分の子供に食べさ せられないものは誰にも食べさせられないでしょう
この基準が出来てから迷わず判断できるようになりました
使い古された言葉ですが「信用は金で買えない(一部業会を除く)」
ほんと 困ったもんです
がっかりですね、いくらなんでもそれは無いだろう事件です
事の発端となった賞味期限のことで言うと
飲食店にたずさわる者として気持は非常によく判ります
どうしょうかな~ いけると思うけど~行っとけ!! なんて思いそうになりますが
私の判断基準は、たぶん世界最強だと思います
それは「自分の子供にこれを食べさせることが出来るか?」と考えます
自動的に審査基準は厳しくなります
自分の子供に食べさ せられないものは誰にも食べさせられないでしょう
この基準が出来てから迷わず判断できるようになりました
使い古された言葉ですが「信用は金で買えない(一部業会を除く)」
ほんと 困ったもんです
一発かましたい人たち
この時期は新しく駐在する人が多い時期です
そんな中自分を高く売ろう(大きく見せる)人がたまにいます
そのときの会話
客「おう この店いったい何年くらいやってんねん」(いきなりぞんざい)
私「10年です」
客(一瞬たじろぐも)「また今度から この店使ったるわ」
私「いやいや、無理してお越しいただかなくて結構ですよ。気が向いたら来て下さい」
シーーーーン
凍らしてしまった・・・・
まあ たいていおとなしくなります
客「俺が来たら店 忙しなるって よういわれんねん」
私「うちいっつもこんなもんですよ」
シーーーン
またもや凍らしてしまった
客「愛想のない店やなぁ」
私「喋るのめんどくさくって」
ドーーーン
私以外重い雰囲気
筆が滑ったついでに
おまけで撃沈トークを少々
客「なんだこの店カラオケないのか」
私「テレビはありますがカラオケはお隣です」
客「おねいちゃんはつかなのか」
私「そのての店紹介しましょうか」
暖簾に腕押し
スタッフにスケベなこと言うオヤジ
私「うちはそういう店じゃないんで・・・」
客「客が何言おうと勝手じゃねぇか!!生意気だ!!」」
私「そう思うんやったらよそにも店ありますから
うちじゃなくてもいいんじゃないでしょうか」(あくまでも馬鹿丁寧に)
あくまでも めんどくさい人に言ってるだけですからね
普段はとっても温厚なマスターです
そんな中自分を高く売ろう(大きく見せる)人がたまにいます
そのときの会話
客「おう この店いったい何年くらいやってんねん」(いきなりぞんざい)
私「10年です」
客(一瞬たじろぐも)「また今度から この店使ったるわ」
私「いやいや、無理してお越しいただかなくて結構ですよ。気が向いたら来て下さい」
シーーーーン
凍らしてしまった・・・・
まあ たいていおとなしくなります
客「俺が来たら店 忙しなるって よういわれんねん」
私「うちいっつもこんなもんですよ」
シーーーン
またもや凍らしてしまった
客「愛想のない店やなぁ」
私「喋るのめんどくさくって」
ドーーーン
私以外重い雰囲気
筆が滑ったついでに
おまけで撃沈トークを少々
客「なんだこの店カラオケないのか」
私「テレビはありますがカラオケはお隣です」
客「おねいちゃんはつかなのか」
私「そのての店紹介しましょうか」
暖簾に腕押し
スタッフにスケベなこと言うオヤジ
私「うちはそういう店じゃないんで・・・」
客「客が何言おうと勝手じゃねぇか!!生意気だ!!」」
私「そう思うんやったらよそにも店ありますから
うちじゃなくてもいいんじゃないでしょうか」(あくまでも馬鹿丁寧に)
あくまでも めんどくさい人に言ってるだけですからね
普段はとっても温厚なマスターです
