昨日、久しぶりにTSUTAYAに行きDVDを借りて来た。
ポイントが貯まってたので、1080円のところ450円で借りられた


宇多田ヒカルの歌のYouTubeから、見たいと思った「ごめん。愛してる」というテレビドラマだ。
観て行くうちにはまってしまい、涙が止まらない
涙腺が緩くなってるー
母親ってなんだろね
子供との繋がりは、永遠に続くものなの
私には、程遠い物語だけど、
泣けて泣けて悔しいから、全巻5本全部、観てしまった。
寝床に入ったのは、2時過ぎ、それでも毎朝の目指し5:25よりも先に目が覚めてしまう。
朝の起床時間が身体に染み付いてる様だ。
ほとんど寝てないけど、予定通りに今日行くところ、緩和ボランティアにも行く。
折角作った七夕飾りも持って行きたかったし、
自分が生きている意味を知る。
自分の人生は自分で築く。
その為にも、毎日予定通りに行動して行く事が私には、鉄則です。
歯車が狂うと壊れてしまう、そういうギリギリのところで、自分は生活をしていると思う。
〜1915年1月2日東京在住の時のブログから〜
次男の声が聞きたくなって、久しぶりに電話してみた。
「いろいろ忙しい」とメールで返信して来た。
それでも、「時間が空いたら電話をくれ」と、メールで懇願した。
無性に人と話したいからとも
一日立っても、うんともすんとも言って来ないので、
「何かと忙しそうだから、もういいです。」と再びメールしたら、
暫くしてから
「寂しいのなら、何か他にオカンの楽しみを見つけて欲しい。おとんはおとんで、子供の事はもう放って、自分の楽しみを見つけて1人で楽しんでいるよ。
自分はもう自分の人生を歩んでいて、何かと忙しいからあなたの相手は出来ない。
すぐ、もういいとか子供みたいな事を言うのはやめなさい。
これからは、大人の付き合いで行きましょう。」と、
メールがかえって来た。
その冷たい態度にカチンと来て、
「言葉は、もう少しオブラートに包んで放ったら、
大人の付き合いをしたい⁉︎
私は貴方とは、これまで通り親子の付き合いをしたい。
4人の子供達の事は、どんな事があってもずーっと見守っていたいし、それが、母親っていうもんですよ」
と返したら、
「貴方に言うのに、オブラートに包んでいては理解されない。いつ迄も子供扱いな事を言うから、皆から疎ましく思われるんですよ」と
家族崩壊に寂しい気持ちでいる時に、次男の言葉は、心に刺さった。
一所懸命に育てて来たと思っていた子供達4人
そう思っているのは私だけで、
本人達はなんとも、
かえって苦労させられているとでも思っていたのか
私の育て方が間違っていたのか、
言われてる通り、全て、私が悪かったのか
Facebookとかに投稿される家族揃っての楽しそうな正月模様に、
気持ちがどーんと落ち込んだ。
自分の今まで生きて来た過去全てを否定された様だ。
結果の原因は、全て私にあったのかもしれない
