久々の更新。仕事・平和 裏をかく性質 居つきのことなど。
しばらくぶりになります。前回自分が活発に記事を出していた頃は、ちょうど
深田もえ氏が自民党議員から脅迫されたとか内乱罪で逮捕されるとか騒いでいた頃で
あれから一カ月がたちます。いま彼女のエックスをのぞいてみても内乱罪とか逮捕されるとかいう話はどこにも出ていなくてお騒がせ女という感じです。
あれだけ騒いでいたのにもう静かになっている、これが自分の言う裏をかく性質ですね。深田さんが静かになってもそのことを指摘する人は誰もいませんがわしはそこをあえて言います。そういうタイプなのです。
さて今回の空白期間では、開示うんぬんより自分の仕事の方が大きくて、一カ月ほどひたすら仕事仕事で休む間もなかったという事です。実際はちゃんと休みはとってますよ。それでもちょっと根を詰めすぎていたので、自分の場合手先を酷使するので手が固まって動かなくなってきたのでまとまった休みを取りました。これによりようやくアメーバブログを書く余力も戻ってきたという事です。
この間、更新していなくても一日に10件ぐらいアクセスしてもらえる日が何度かあり、内容を最近タイムリーなテーマと関連させていたので読みに来てくれる人が少し増えているというのがうれしいです。このブログはだいたい一日三件ぐらい、普通はゼロ。多い日に10件ぐらいのアクセスというのが普通です。それぐらいのマイナーブログです。
さて、この間自分がブログなど書く余裕がなかったのは仕事で疲れていただけではなく
仕事に関して、これからどうしようかと悩みも出てきていて精神的にも気を取られていたからです。今自分がしている仕事は詳細は省きますが、手先が固まって動かなくなるなど確かに大変なのですが、自分は気に入っていて居心地が良いのです。
そういう仕事にようやくありつけて、このままここで続けようかとしていた時に、
給料などではだいぶ待遇の良い別の仕事を紹介され、大変だけど居心地よく、周りの人々となじめている仕事をこのまま続けるべきか、待遇の良い新しい職場に移るべきかどうするかで悩んでいたのです。
どちらにするかは書きませんが、この問題は皆さんもぶつかることがあるのではないでしょうか。元々ずっとこの仕事をやろうと思って仕事をしていたわけではないのに
現場の人々と親しくなったり、仕事に自分が慣れてくることでそこに居付きが生じていたのですね。なじんで居心地の良い職場と待遇の違う次の職場とどちらを選ぶべきなのかは一目瞭然ですね。しかし、毎日そこで続けて働いているとその答えがわからなくなってしまうのです。手が固まって数日休んでもまだかたまっていて休みを延長していて仕事から離れたことで自分も決意が固まりました。そういった精神的もやもやも解消されたのでブログに取り掛かることができるようになりました。
平和。
平和というのは何のことかと言えば、イスラエルがイランを攻撃して、イランからもミサイルでイスラエルに反撃していったいどうなることかとニュースをやっていたのに、もうぱったりとやらなくなってしまいました。これはいったい何なんすかね。
世界には平和が戻ったかのようです。
まあ実際、平和に戻ったのでしょう。
それで、実際には何が起きたかというと、イスラエルはイランにかなわなかった。
イスラエルは追い出したパレスチナ難民をいじめることだけに強い小国にすぎず、
実際にイランという国家を相手にしたときには勝負にならなかったという事です。
マスコミを支配しているのはイスラエル系の深層国家側なので日本においても彼らの
恥は伝えないという事です。イランからミサイルが降ってきてイスラエル人はみんな
自分の家から逃げ出して国外へ出ていってしまったそうです。
そこにガザでむごたらしい目に遭っていた人たちがみんなイスラエルに入ってきて
もぬけの殻になった家屋に住み着いているという話をベンジャミンが書いていました。これが今起きている真相のようです。
もうひとつは、一時わしとフォロワーになりましょうと親しくしてくれていたが自分が吉野批判主義なのでフォロワー即解除になった人が伝えている中国の動静。
中国も内戦をしているそうです。シュウキンペイはバイデンとつながる深層国家グループだったので今そのバイデンとつながっていたシュウキンペイのグループが中国で次々に軍人が粛清されていて追い詰められているそうです。
イスラエル=トウイツ系の深層国家グループは世界で壊滅されつつありますね。
全部トランプ大統領のグループの動きでしょう。
それもトウイツ深層国家系の日本のニュースでは全く報じられないわけです。
でまた平和。
沖縄戦終結の時期があったことでNHKのニュースで毎日戦争は良くない戦争は良くない、平和平和と毎日戦争の悲惨さを訴える特集をこれでもかとやっていましたが、
この戦争は二度としてはいけない、と平和を訴えるグループこそが日本で戦争を起こそうとしているグループなのでした。クライシスアクターを指摘するものがクライシスアクターなのだというダイワピュアラブの無上の金言を覚えていますか。
ダイワピュアラブはつまらないサイトですけど8割ムダ情報の中にひそかに金鉱のように光る言葉が乗っています。クライシスアクターを指摘するものがクライシスアクターだってこれは21世紀史上最高の思想といっても過言ではない。要するに、ユダヤ系
の深層国家のやり方のすべてがこの一言で理解できる、奴らの陰謀論の方法論を完全に喝破しているのがこの一言なのです。だから全く同じ論法で、戦争は絶対に良くない、平和が大事と毎朝のニュースで特集を作っているNHKこそがトウイツ深層国家の
工作機関であって、国民にコロワクを打たせるように誘導して人を殺し、もし中国と戦争になるようなことがあった場合には人々を動員して自衛のためには立ち上がるしかないとか言って戦争へ向かわせる機関なのです。
戦争はよくない、と特集を作ってイスラエルのしている虐殺には一切批判をしないのが深層工作機関NHKでしょ。平和を訴えるものたちが平和を壊しているものたちそのものなのです。クライシスアクターを指摘するものこそがクライシスアクターだというダイワの謹言は本当に何度でも唱えて味わうべき言葉ですよ。
何度も言いますが、これこそがユダヤの弁証法論理の構造を端的に示したものなのです。
国内に目を移すとサンセイトウが政党支持率で第三位に躍り出たとかやっていますが
そんな馬鹿な話があるわけないじゃないですかwwどうせ自画自賛のはったりです。
自民党から切り離されたトウイツ深層工作グループが全部サンセイトウに集まって議席を持ってしまったのです。奴らはトウイツだし中身もないのですぐにバレますよ。
このことをよく知っている副島先生などもあまり世間一般に対しては大きな声でこれを言わないのでひそひそとわしのようなマイナーな存在しかこのことをわかっていないのです。まあ5年ぐらい前ですか、奴らが出てきた瞬間から一度たりとも奴らになびいたり期待したことがないというのも珍しいでしょ。開示派アメブロの人たちも一度はみんないいなとおもってどうなんだろと考えてましたからね。わしは一瞬もそう思ったことがありません。ここがわしの人と違うゆえんですね。嗅覚が並外れている。
自民や第二自民の民主、第三自民の維新にはもうなにも期待できないと人々がうんざりしてきているというのは事実でしょう。人々は受け皿を探しているが、だからといってそれがあいつらでいいのかという事にはならない。人々の受け皿というのは・・
まあ今日はこの辺までにしておきましょうか。
手は相変わらずがちがちのままで、また明日から仕事に行ってきます。
波間を漂う平家の人々。
わしの先祖も平氏なのですが、実際は源氏と一緒に白旗を立ててこの人たちを追い詰めていた側にいたのでした。
都落ちだと言って使用人も女官もみんな一緒くたにして船に乗って逃げていくこの
思いっきりを現代のわしも学びたいです。それだけの運送インフラを彼らは持っていたという事です。平氏は海の民なのです。
