石破首相が結局退陣してしまいました。

 

ブログの更新が伸びのびになり申し訳ないです。

 

仕事が忙しくなると開示が疎くなり、仕事がなくなると活発になる。いつものことです。

 

開示への熱意へも下がりがちです。

 

エックスの方に好きなことを書きこんでしまっているのもあります。

 

しかし、タカチ、小泉ジュニアを打ち破って当選した石破首相も結局退陣してしまいました。

 

石破首相が辞めてしまえば、結局タカチかジュニアしかいないという状況。

 

仮にここでタカチが成立してもその次にはジュニアに順番が回ってきます。

 

どうやってもジュニア政権樹立不可避。

 

仕事場の一緒に働いている人でも、わしより詳しく政治を見ている人もいますよ。

 

石破首相は就任するときは、消費税、社会保障を見直すというようなことを言っていて結局やらなかったから駄目なのだと言っていました。確かにその通りでした。

 

財務省解体デモとかやっていましたが、省庁の岩盤は到底税率をいじくることを許さなかったのです。

提唱していただけで、議論にも踏み込ませんでした。

掲げていたことをできなかったのだから、支持する人は誰もいないという事ですね。

 

それにしても何もできない首相でもタカチやジュニアよりはるかにましだったのですが、結局彼らに順番が回ってきてしまうようです。

 

今回特に自分の独自説もなく、状況をなぞるだけです。