歴史シリーズ、三件書きましたけど完全に不評でした。

 

残念ですけど、ちょっと長すぎるし、だれだれが何々家に養子、とかどうでもいいっすよね。

 

過去の名族の養子の話に何この人こんなに必死になってるのというのが人々の正直な感想だと思います。

 

養子で家を継いでいたのは実際やっていたことなので触れる必要があるんだけど、それが歴史のなんなのという事でしょうね。子供を養子に出したから赤穂浪士の討ち入りが起きたとか、珍説はなんの証拠もないしはあ?という感じでしょうね。これは旗本の家が、上杉家を継ぐという事がどれだけおおごとなのかということが感覚で分からないと、全然理解できない話なのです。おっと、また始まってしまいます。やめておきましょう。

 

さて、山火事なんですけど、こんなに続きますかね。

 

確かに、原因はいちおうはっきりしてるみたいなんで、陰謀だ~とは言えないんですけど、なんというか。

 

これじゃあ消火できないだろというやり方でやっていますよね。

 

日本って山火事が起きたとき消せない体制で営まれている。

 

埼玉県八潮の道路陥没事故も、本当は助けることができた事故である。

 

日本の危機管理行政が衰えていしまっていることが明らかになっていると思います。