戦線を離脱した人々。

 

何か重いですね。だいたいこの2022自身が2010年代までの活発な環境運動から

主に民主党政権成立と大地震をきっかけに離脱した人々そのものですから。

 

 

自分のことはおいておいて戦線を離脱した人々を取り上げていきたいと思います。

 

 

それというのも、2014年を最後にアベノミクス批判もせず戦線を離脱したと思われていた岩本沙弓氏、何かおかしいなと思っていたら離脱してなくて、

つい最近、ラジオの人気キャスターと再び経済コメント本を出したばかりで、自分もチェックしていたのです。

 

所が不思議なことにアマゾンの岩本沙弓氏著作一覧に出てこなくなっていて、じゃあどうやって調べたのかもはやわからないのですが、相手のキャスターの著作としては出てくるんです。

 

岩本氏の記事を書くときに岩本氏の著作で調べてから書いたので抜けてしまい真北。2024年に10年ぶりに岩本氏は経済対談本を出して復活していたのです。おそらく出てこなかった理由としては、なんとそのキャスターは、ナカイマサヒロの猥褻事件に関連して、他の会社もパワハラ・セクハラがないか改めて調査した際に唯一他社で引っかかった人物で、芸能プロダクション社長もやっていたのに重大パワハラで番組降板。一気に葬り去られてしまいました。

 

すいません名前が出てこないんですけど。。

 

ヤバいっすね。わしも40代後半に差し掛かっているんですよ。

 

そのため出版禁止にこそなっていないものの、岩本氏の著作の中からは表示しないようにしたんではないでしょうか。前はちゃんと出てきていたので。

 

なんだっけな~。優木まおみさんをタレントにして一気に当てて赤字の事務所をいっきに回復させたカタカナ交じりの自称ケンカ最強芸能人のおっさんですよ。水島ヒロみたいな名前の。。調べて書けよって話ですよね。。

 

 

戦線を離脱した人々で取り上げたい人物は実はある1人のことだけなんですけど、他にもたくさんいるのでまとめてみたいと思います。

 

戦線を離脱したから悪い、ということではないです。何度も言いますが、自分がまず離脱してますから。自分が利土津しておいて何なんだ、という話になりますよね。だから惜しいとは思っていますが、悪いとは思いません。

ただ離脱した人々というだけです。