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ふと想ったこと

日々でふと想ったこと

今日会った人は

歴代の中で最低クラスの人だった

マッチングアプリで会った中では最低の人間。

 

メッセージ上ではとても素敵な人だった

でもやっぱり対面で垣間見える本性。

まさに百聞は一見に如かず。

 

自称人見知りだった。

人見知りなのは別にいい。

ただ彼女は人見知りではない。単に不愛想な人間。

 

愛想というのは友好の意を示す。

それがない時点で、お前何しに来たんだと。

 

1時間半、食事を共にして

こちらに視線を向けることがなく

喋り方のトーンも、必死に体裁を保とうとすることに終始。

友好と言うより、ナメられたくないという意を感じた。

一体何と戦ってるというのか?

 

緊張して顔を背けたり、不安そうな表情するならまだ分かる。

それでも必死に、愛想で取り繕うとするのなら

努力が伝わって、人見知りながらも友好の意を示すことが伝わる。

 

ただこいつからは、

人見知りというコミュニケーション能力の低さに対し

自分のプライドを守ることを重視するように感じた。

 

位の高い女に見せたいのか?

でもお前、ブスでデブやで。

デブスの不愛想な奴に誰が惹かれるの?

 

久々に、人間力の低い女を見た。

先日の方といい、

人生、努力してこなかったんだなあと垣間見えるね。

 

まあまた次にトライするしかない。

1月はとにかく仕事に全力投球で

でもこれが今後に繋がるような気もする

充実感のある日々だった。

 

イマイチ士気の足りない協力メンバー2人を諭す。

諭すことに悩んでいたが

性能をきっちり評価し、設計者に結果を伝え

心を鬼にして改善要求と日程管理をすること

それが仕事が我々の本質だとはっきり伝えた。

またそれが効率的な開発に繋がり、メリットがあることも。

 

彼らの動きが良くなった。

ムチを叩いた分、褒める認めるというアメも意識的にやらねば。

 

最近、マネジメントについてよく考える。

リーダーが仕事をアサインするのか

各自が仕事を自分から引き受けるのか

 

この前まで、

後者で運営してるチームが素晴らしいと感じていた。

各自が自主的に引き受け、やらされてる感を持たずに

責任を持って行う。

 

しかしその弱点を最近、目の当たりにする。

仕事が忙しくなり、タスクが増えすぎて

予定通りに回らなくなってきた。

 

上からは誰が担当になってるのか聞かれるが

担当者不在で、いつやるかも不明確ですという回答をよく聞く。

リーダーが不在だから、全員が無責任になるのだ。

 

その点、リーダーがいれば

責任追及されるのでリーダーは管理を徹底する。

 

致命的なエピソードが1つある。

先送りにし続けた、機能の結合テスト。

リーダーがいないから、先送りにし続けていることのマズさを

認識するものが誰もいなかった。

リーダーがいれば、未然に防げただろう。

 

最近はリーダー不在型の脆さを痛感し

結局、トップダウン型で自分達は運営している。

幸いにも、指示を全うすることに慣れているメンバーたちで

肌に合ってるようにも見える。

 

今回は3つの新機能が搭載され

評価も今まで通りで行かず、色々と試行錯誤が続いた。

だが、徹底的に仕様を理解して詰め、バグを指摘し、

ここまで仕上げた。

過去、共通化1,2発目の時期は

性能評価の担当がなあなあでやってしまったから

仕様の甘い所を怒涛のように突かれた。

 

今回は性能評価として、細々と、1つ1つ

仕様を詰めている。

 

今は過去の失敗を教訓に、どこまでOutputを高められるか

日々が挑戦で楽しい。

 

ファーム実装はかなり頭を使う仕事で

ファーム以外のことには頭が回らない。

どっちもやろうとすると、どっちも中途半端になる。

それが一昨年の俺の失敗だった。

 

仕様面は設計者と評価者が担う。

その分、ファーム設計に集中してもらうことで

効率的な運営が出来る。

昨日、やり取りしていた人とお茶した

 

相手は32歳の女性。

アプリでやりとりしていた感じだと

大人な女性で、かつ向こうから店を提案してくれる

とても誠実な人。

 

実際会ってみると

約束の時間7分前に着いたのに、既にもう着いてるし

ルックスも小顔美人だ

 

そこまではとても良かった。

 

東京の学生街でカフェへ。

事前に探していた店へ行くが、満席。

というか十数席しかないぞ...

 

他も探すが、満席かもしくは貸し切り。

寒波で寒い中、30分以上探し回る。

 

何故、こんな街を提案してくれたのか

さっぱり分からない。

この街でカフェに行ったことが無いと言っていた。

 

行ってみたいと思ってたなら分かる。

俺が落ち着いた街の方がいいのでは?と言ったからかもしれない。

ただ初めて会う相手やぜ?

 

実際に行った店でもなければ

席数が少ない店が多いことは、ぐるなび等から分かる。

しかも互いからそこそこ遠い街だしさ。

そもそも学生街を勧めるって。

謎チョイスで、何を考えてるのか分からなかった。

 

30分以上歩き回ってようやく見つけたカフェ。

入ると、もうカフェというより昭和感満載の喫茶店ですよ。

 

さて、いざトーク。

...話が長い。

 

別に盛り上がってつい話が長くなっちゃった、でもない。

ただ普通のテンションで、普通の話を

ひたすらダラダラと話し始める。

何か、こちらが入る隙間を与えないんだよね。

こちらが話す時は、相手がまたダラダラいきそうなところを

ぶった切って話すしかない。

 

相手の趣味の話を聞くのが好きです、

とか自己紹介に書いてた割には

こちらのカメラの話を全然興味無さそう。

結構熱いテンションで話してたんだけど。

 

しかも上手く写真撮る技術や、カメラの知識を話しても

「写真が難しいことは分かりました」

と、理解および向上心のシャットアウト。

 

学生街の謎チョイス

ダラダラとした話し方

人の趣味に興味が無い

 

頭の良くない人なんだ、とガッカリした。

あと趣味も長続きしないみたいだし。

あとついでに、まな板だし。

 

顔がちょっと美人なだけで

他にあまり魅力を感じない人。

32歳というのもあって、本気になるには厳しいかも。

 

まあ17時に今日はありがとうメールを送っても

まだ返信が無いことから、

向こうも合わないなと思ったかもね。

 

さて、次や次。