「友達が減り、世界が狭くなっていた私が…」SKIPCAFEメンバーのお手紙が教えてくれた“居場所 | 「介護と子育てをしながら在宅ワークで年収1000万|医療的ケア児ママが実践した起業ストーリーと働き方」

「介護と子育てをしながら在宅ワークで年収1000万|医療的ケア児ママが実践した起業ストーリーと働き方」

医療的ケア児TEPPEIのママとして育児と介護に向き合いながら在宅ワークで年収1000万を実現。働きたいけど働けないママへ、両立の工夫とマインドを発信します。

こんにちは。SKIP&CLAPリエです。

 

障害児ママの「おうちで働く」を叶える

 

”経験0でも 障害児ママでも 在宅でも 「ケアと働く」の両立 ”「SkipF」主宰しています。

 

 

先日の私が主催しているもう一つのコミュニティ「SKIPCAFE(障害児ママ向けオンラインコミュニティ)」でリアルランチ会を開催しました。

 

その時に一人のメンバーさんからとても素敵なお手紙をいただきました。


その内容があまりに心に響いたので、今日はその一部をご紹介しながら「安心できる居場所の大切さ」について書きたいと思います。

20組の障害児ファミリーが名古屋に集結

       SKIPCAFE東海リアル会

 


 

 メンバーさんのお手紙から

 

 

「友人との付き合いも日に日に減り、世界は自分以外狭くなっていると日々感じる毎日」
「ライブやリエさんのつぶやきを見て、一人じゃないと思えることが嬉しい」
「障害児のいる生活も絶望だけではなく、楽しいこともあると気付かされました」
「SKIPCAFEは私にとって大切な場所です」
「リエ塾がきっかけで在宅ワークを勉強し始めています」

 

 

 

 

文字を追いながら、思わず涙がこぼれそうになりました。
この言葉の一つひとつに、孤独や葛藤、そしてそこから生まれた希望がにじんでいます。

 

 

 

 


 

 安心できる場所が挑戦を後押しする

 

 

 

 

人は「安心できる場所」に身を置くと、不思議と挑戦できるようになります。
否定されない、批判されない、応援し合える。
そんな環境があるからこそ「私もやってみよう」と一歩を踏み出せるのです。

 

 

 

 

SKIPCAFEに参加してくれたメンバーさんも、
「ここに入ったことで安心して学びを始められた」
「一人じゃないと感じられることが支えになっている」
と綴ってくださいました。

 

 

 


 

 世界は狭くなるのではなく広がっていく

 

 
 

 

障害児の子育てをしていると、どうしても交友関係が減り、外の世界から遠ざかってしまいがちです。
でも、安心できる仲間と出会えると「世界が狭くなる」のではなく「世界が広がっていく」。

 

昨日まで「できない」と思っていたことも、仲間の存在で「やってみよう」に変わります。

 

 

 


 

 SKIPCAFEは「安心」と「信頼」で成り立っている

 

 

 

SKIPCAFEは有料のコミュニティです。
だからこそ意識の高い人が集まり、安心できる空間が守られています。

 

 

 

 

無料だとどうしても無法地帯になってしまいますが、有料だからこそ「安心」と「信頼」が積み重なり、笑顔あふれる場ができています。

 

「SKIPCAFEは私にとって大切な場所」
そう言っていただけたことが、本当に嬉しくて、この活動を続けてきてよかったと心から思いました。

 

 

 


 

 あなたの安心できる場所は?

 

 

 

挑戦は一人でもできます。
でも、一人きりでは不安が大きすぎて、なかなか続けられません。

だからこそ「安心できる場所」に身を置くことが大切。

 

            名古屋に障害児ファミリー集結


 

あなたがもし行動できないと悩んでいるのなら。

 

意志が弱いからできないのではなく、環境が整っていないだけ。

 

居場所を選ぶことは、未来を変える最初の自己投資です。
あなたにとっての安心できる場所はどこですか?

 


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