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***【いいねを数で見ない】***

 

「感情的な中でも論理的でよく分析されてますね、独自の視点があって羨ましい」と言っていただく事が増えてきましたが、そんなに分析という分析をやってるつもりなかったので意外な現象です。

 
 

ただ感じただけのことを仮説として書いている事は多くて、それが共感を呼ぶも呼ばぬも私の思考は自由なわけだから、その自由な感じに強さとか説得力のようなものを感じ取られる事はあるかもしれないです。

 

 

それを羨ましいと言われる…そうなのか。

私からすると、感じて考えて書けば良いじゃんと思うのですが、例えばですね、「いいね」をよく見てますか?

 


 

数の変動で一喜一憂する人は多いですけど私は毎回、「誰がいいねしてくれたのか」を見てます。それは初めての人が来た場合だけとか、アイコンの名前見てふんふんと思うだけじゃなくって、例えば


「あ、この人珍しく「超いいね」押してるやん。どこが響いたんやろう。ちょっとこの人の投稿見てみよう。ああ、最近はこういう事に関心があるんや。そのちょっと前は元気なくしとるっぽいな。だから今回の投稿のこの部分が響いたんかな。へー」


とか、


「あ、この人、超いいねを一番最初に押してきた。たまたまのタイミングかもしれんけど、それだけ感動をしてくれたってことかな。一番に超いいねって親しい間柄やないとなかなか押せないからなー。目立つし。
ありがたいなー。」


とか、もっと言うと


「あ、この人、いつも来てるのにいいね押さんで、感情的になんか引っ掛かりがあるんかなと思ってたけど今日はいいねしてきてくれたな。感動が感情を超えてくれたんやな。なんか嬉しいー」とか。


こういう事を感じていて、結構いいねをくれた人のフィード見に行ってます。↑特に最後のやつなんか「ん?」と思いますよね。「いつも来てるのにいいね押さん」てどういうこと?
 


うん…
今日はこの辺りも書いていきますね。

 

 

 


***【遠くの壮大な変化より身近で些細な変化を追う】***
 

 

私は昨年とても尊敬する人との出会いがあったのですが、その人の影響で自分の感覚に敏感になったんですね。

 

それまでの私は、「変化」に対してものすごく疎かった。例えば、私だったら自分に対して同じ何かを褒めてくれる人が3人いても、それは自分の強みだと思えず、受け取れずに放置し、10人くらいに言われたらやっと認識するレベルだったんですけど、その人は3人いたらもうそれで仮説が立つ人だったんです。
 


100人の成果を求めるのでなく、1人や2人に起こった成果をめちゃくちゃ観察して分析する人でした。私は遠くの壮大な効果を追い求めていたけれど、その人は身近に起こった小さな変化を大事にする人だったんですね。
 


その感じ取り方、敏感なセンサーのようなものに衝撃を受けてから、私も小さな変化に興味をもつようになりました。

 

 

 

***【Facebookに転がる小さくて深い感覚】***

 

 

「いつも来てる(読んでる)のにいいね押さない」
これがどういう事かと言うと、Facebookに隠れ足跡機能があるわけじゃなくて(あるのか知らないけど)、誰かの視線を敏感に感じるようになったんです。勿論、その人の影響です。
 
 
こう書くとスピっぽいけど、そんな特殊な能力とかじゃなくって、具体的に挙げると例えばFacebookで下記のような現象に気付くようになってきました。
 
 
・誰かをよく見かけるようになってきた
→自分のタイムラインによく浮上するようになってきた
 
・自分と親しい人の投稿でよく見かける
→親しい人の投稿にいいねが押されていたり、コメント覧にいたりする

・自分のホームの「友達」覧によくあがってくる

・投稿を見てみると、なんとなく自分と同じような事案について書いている。または自分が書いた事へのアンチ投稿をしている。

・投稿を見てみると、文章のノリや単語が移っている。

・投稿を見てみると、画像アレンジや自撮りの構図が移っている。

 

などです。Facebookは仕様を明確に開示していないので具体的なアルゴリズムは分かりませんが「より身近な人や関係性の深い人」が自分のタイムラインに優先して表示されるようになっていますね。


「友達」覧にあがってくる、というのも一部では、新しく追加したばかりの人と「自分の投稿をよく見に来る人」が優先して表示されるようになっているのでは?とも言われています。

 


勿論定かな情報ではないですが、私はこういった情報を自分の感覚と照らし合わせて仮説を立てたりしていて、「よく見るようになった人は近い将来関わる人」「変化に気付いた人は近くアクションがある人」など感覚を元に意識し追うようになりました。

 

 

 

特にFacebookはアメブロやInstagramと違って、ツールで徘徊している「自動いいね」がほぼ無いじゃないですか。それだけ「いいね」の信頼度が高いわけだから出来得ることで、同じことを他のプラットフォームで感じることは、なかなか難しいと思います。

 

 

 

 

***【仮説を立て見つめることがメソッドを構築する】***

 

 

このように、身近に起こった事に敏感になっている。というのが、「分析」という言葉を頂くようになった理由なのかなと思います。

 

 

これだけ皆思い思いに発信しているじゃないですか。思ったこと、考えたことを書くのは自由なんですよ。


私は、小さな変化や身近な人に与えた変化に敏感になれたことで、そこに面白みを感じるようになり、考えたことを勝手に書けるようになりました。それが真実かどうかは関係なく、自分が信じているから言葉に強さが出てくるのかもしれません。



仮説が立つと、その事象がどうなるかに意識が働くんで、結果が出ればそれが自分だけのメソッドになっていくからね。

 

その繰り返しで今日を生きてます。
昨日はソーメンでした。

今日はバナナケーキを食べます。


感じること、考えること、発信することのヒントになれば嬉しいです。
またねー

 

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プロモーション講座に来て頂いて、身に付けるものから画像、動画にいたるまで、表現の打ち出し方をかなり細かく提案させてもらっているけど、「分かれば」極端な話、なんでも良いと思ってる。

何着ようが、どんな写真だろうが、動画だろうが。
もっと言うと、人からどう見られようがどうでも良いのだ。

 

 

 

 

***【ジャージで貫くという信念】***

 

6年前、私達夫婦の結婚式に上下ジャージで来た人と、真冬なのにTシャツ・ハーフパンツで来た人がいた。夫と私共通の知人で元同僚だった。

「うちらより目立ってるやん」と思ったけど、2人とも普段から「そういう人達」だったから、「やっぱりはずさないのね」という感じでスルー、その後は長いこと私達夫婦のネタとなった。
2人にとってはさぞおいしかったと思う。
別に褒めちゃいない。すごいなと感心したのだ。 

 
この2人の共通点はどちらも、他人の目を気にしない、自分として貫くものがあったことだ。身なりこそジャージとTシャツだが、仕事はべらぼうに出来る人達だった。


考えたら、タートルネックにジーンズというスタイルを貫いたスティーブ・ジョブズも、ほぼ毎日同じスーツを着ると言われるオバマ前大統領も、【服に選択・決断するという時間を割かない】という点で自分というスタイルを曲げなかった。これが信念なのだと思う。同じ理由かは分からないがジャージもまた、信念なのだ。



***【ジャージで貫くという信念】***
 

じゃあ、自分も同じように今日から毎日パジャマで活動したら良いのかと言うと、そう簡単なものじゃない。だって、パジャマを貫く為には駅に行くにも、電車に乗るにも、お客さんに会うにも、保育園に迎えに行くにもパジャマで行けるかという話になる。これは、そこまでやって「貫けるか」という話なのだ。
 

「他人の目を気にしない」というのは、気心知れた人達が見ている限られた時間だけ変な事できるかって肝じゃなくって、「近しい人でも知らない人でも、同級生でもめちゃ活躍している人でも、どんな人が見ていても貫けるものがあるか」っていう度量なわけで。
 

そうするとなんでこの場合パジャマで貫けそうな気がしないかというと「なんでパジャマなのか」っていう本意の部分に情熱があるかどうかになってくる。
 
 
パジャマがめちゃくちゃ好き!世界中旅行して、世界中のパジャマをコレクションしている。だから着るものはパジャマしか無い

 
この人はきっと簡単に貫けるけど、貫けない・どこかで普段着に着替える人はやはり、好きでやってるんじゃなくて、やらなくちゃいけないと思ってやっているから貫けないのだ。


それくらいハマるものであって、信念があるかないかだと思う。なんと言われようと好きで拘りがある!という事はそれを究極に貫くことが可能で、例え白と赤のボーダーで自宅の外観まで同じように作ってしまおうが、何十年も夫婦お揃いのピンクの服で登場しようが、似合ってるか似合っていないかじゃなくって自然と「そういう人なんだ」と他人から認識されるし、それが唯一無二のブランディングになってくるのだ。



***【ハマるきっかけを与える】***

 

で、これを書くと、じゃあ結局プロモーションて関係ないじゃんと思われそうだが、その域に達している人、つまり貫けるものがある人には必要ない事だと思う。悩んでいない人に、サービスって必要ないでしょ。
 
 
でもこの「貫けるもの」が無いという人が、実はとても多いのが現状。
「どうしてその服なんですか?」と聞くと
「骨格診断やカラー診断で言われたから」という答えが非常に多い。
あと「人にこういう服が似合うわよと言われたから」というのも多い。
 
「では、その服着てどうですか?好きですか?楽しいですか?」
と聞くと、「特に…」という流れ。

理由は「好きだから」でも「選択する時間を割く」でもなんでも良いのだけど、どうしてそれを着てるのかという信念が無いのだ。どこかで、「より似合う服があるなら提案してください」という感情が見え隠れするという事は、特に拘りは無いのだ。
 
 

だから私は外側からあらゆる表現できっかけを与えている。「楽しい!これが私って感じ!」っていう、心が躍動するきっかけを与えているのだ。


私が以前そうだったから。何を着たら良いのか、どんな言葉で伝えたら良いのか、自分が何が好きなのかどうなりたいのかが全く分からなかった。他人の目を気にするあまり感覚が麻痺していたんだろう。
 
今、表現を手に入れたことで、何を発信しても自分の拘りでしかいないという信頼がある。
自分はどんな奴なのか、とことん掘り下げていこう。

ブランディングは拘りを見つけるところから。
 


 

 

 

 

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**【SHIPSの香りブランディング】**

 

昨日はプロモーションの一環でクライアントさんのショッピング改革に同行したのですが、立ち寄ったセレクトショップのSHIPSで、初めて「香りの演出」の事を知りました。私はSHIPSにあまり行った事がなかったので知らなかったんですけど、SHIPS独自のエッセンシャルオイルで、香りによるブランディングを行っているのだそう。ファッション改革をお願いしている安藤イズホさんが教えてくれました。

「SHIPSの香りが好きなんですよね。この匂い嗅ぐとSHIPSに来たって感じがする」

私、鼻は良いのですが特段香りを求める感覚というのがなくて、「良い匂い~」とは思うけど「あの匂い嗅ぎたい」という感情はなかったんですよね。でも帰りの電車でふと、新婚旅行で行ったハワイのモアナ・サーフライダーの事を思い出しました。あそこも確か、ホワイトティーという甘い香りでモアナならではの香りの演出をしていたような気がします。

きっと街のどこかでホワイトティーの匂いを嗅ぐと、ハワイに行きたくなるのだろうなと思いました。

帰宅してSHIPSの香り演出について調べてみると、下記のように書いてありました。

 

・ブランドコンセプトに合わせたオリジナルオイルで売場を演出
・五感に訴えるPR
・ネットで簡単に買い物ができてしまう時代だからこそ、リアル店舗へ来る理由、リアルでしか体感できない空間づくりを意識している
ワンランク上の空間をデザインする「香り」の使い方 (より一部抜粋)

 

ショップだからと言って拘るところはファッションに留まらず、五感という別のアプローチでブランディングを図る。

SHIPSに赴くきっかけは何でも良くて、SHIPS側としてはお客さんにまず来てもらいたいのだから
”ふと思い出してもらう””記憶に残っていく”というところに、選ばれる根拠を作っていくのだなと感じました。

 



**【専門性を飛び越える軽さを】**


私達起業家は自ら、表現の枠をとても狭めているところがあると思うんです。コーチングだからと言ってコーチングの専門性だけが表現でなく、ファッションだからと言ってファッションの専門性だけが表現でなく。

その枠をポンと乗り越え全く別のアプローチから記憶に残る表現を、もっとやっていけば良いじゃんと思うわけです。

そしてそれで何が起こるのかと言うと【表現からコンセプトの逆算】が起こると考えています。
表現を体感したユーザーは、その表現からとても様々な事をイメージします。
「お洒落な匂い」
「居心地の良い空間」
「リラックスして服が選べそう」
「品に触れる、カルチャーに触れる」

「最上級の居心地を演出してくれる気配り」


はたまたそれが個人の起業家となれば、


「芯が強そう」
「しっかりとした意見を言ってくれそう」
「思慮深そう」
「奇想天外な発想力が期待できる」
「最先端のアイデアが聞けそう」

「私の可能性の枠を外してくれそう」


そのようなイメージが表現のインパクトと共にユーザーの記憶に残っていく。ブランディングはイメージを想起させる事に繋がる仕掛けです。
 

 

 

**【四の五の言わずにクリエーション】**

 

どうやったら記事が読まれるだろう、お申し込みが増えるだろうと
ツールの仕様を調べまくったり
専門性の説得力を上げたり
他人の紹介やいいねまわりをしたり
アガッたり凹んだり方向性に悩んだり

そんな事でぐるぐるしてるくらいなら、誰もやったことのないアートやデザインで、あっと驚くクリエーションをやるといい。それが全てのきっかけになるし、そこからあなたの世界観をユーザーが勝手にイメージしてくれます。クリエーションは自分の可能性も拡げるし、伝達の可能性も拡げてくれる利用価値の高い集客法です。

 

敷居は軽く飛び越える。

表現をものにして発信力をあげていこう!

 

 

 

 

 

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