30分でチキンカレー
食べてばっかりのブログです

普段、あまり食べないカレーが なぜか無性に食べたくなって作りました。
簡単、スピーディーでもおいしいチキンカレーです。
冷蔵庫に残りがちな アレ を隠し味に使います
簡単チキンカレー
材料 (一人分)
鶏もも肉 4切れ
なす 1本
たまねぎ 半分
しょうが すったものを小さじ1
カレー粉 大さじ2/大さじ1
生クリーム 大さじ4
水 コップ1杯
コンデンスミルク 小さじ1
塩 小さじ1/2 / 小さじ1
オリーブオイル 大さじ1.5
ご飯 一膳分 (白米、玄米、黒米のブレンド)
鶏肉を一口大に切って、塩(小さじ1/2)とカレー粉(大さじ2)をもみ込んでおく(5~10分置く)。
なすは乱切り、たまねぎはみじん切りにしておく。
オリーブオイルでなす、鶏肉をカリッとするまで炒める。
たまねぎ、しょうが、カレー粉(大さじ1)を入れ、よく炒める。
生クリームと水を入れて10分煮込む。
最後に塩(小さじ1)で調味する。
※一度火を止めて粗熱を取ってから、もう一度火を通すと
コクが増します!


普段、あまり食べないカレーが なぜか無性に食べたくなって作りました。
簡単、スピーディーでもおいしいチキンカレーです。
冷蔵庫に残りがちな アレ を隠し味に使います

簡単チキンカレー
材料 (一人分)
鶏もも肉 4切れ
なす 1本
たまねぎ 半分
しょうが すったものを小さじ1
カレー粉 大さじ2/大さじ1
生クリーム 大さじ4
水 コップ1杯
コンデンスミルク 小さじ1
塩 小さじ1/2 / 小さじ1
オリーブオイル 大さじ1.5
ご飯 一膳分 (白米、玄米、黒米のブレンド)
鶏肉を一口大に切って、塩(小さじ1/2)とカレー粉(大さじ2)をもみ込んでおく(5~10分置く)。
なすは乱切り、たまねぎはみじん切りにしておく。
オリーブオイルでなす、鶏肉をカリッとするまで炒める。
たまねぎ、しょうが、カレー粉(大さじ1)を入れ、よく炒める。
生クリームと水を入れて10分煮込む。
最後に塩(小さじ1)で調味する。
※一度火を止めて粗熱を取ってから、もう一度火を通すと
コクが増します!
イタリア旅行2 グルメ
イタリアで食べたものは本当にどれもおいしかったです
私の印象では、オリーブオイルやにんにくなどは多すぎず、
想像よりもさらっとしたお料理が多かったように感じました。
しかも、レストランでのオーダーは、前菜、第一の皿、第二の皿、ドルチェ
すべてを選ばなくてもよく、
たとえば、前菜を二人でシェアして、パスタと肉料理をそれぞれ頼み、シェアする、
ドルチェはなしで、ワインをボトルで、、、

なんて頼み方も可能でした。
だから、ちょどよい量のオーダーが可能でした。
では、食事三昧の写真をご紹介。
どのお店も、地元に詳しい方に教えてもらったので、
味は確かでした!
ふーー
見ているだけでも、お腹いっぱいになってしまいますね!
もし、ローマ、フィレンツェ、ボローニャに行く機会があれば、
ぜひご参考に
間違いないですよ!

私の印象では、オリーブオイルやにんにくなどは多すぎず、
想像よりもさらっとしたお料理が多かったように感じました。
しかも、レストランでのオーダーは、前菜、第一の皿、第二の皿、ドルチェ
すべてを選ばなくてもよく、
たとえば、前菜を二人でシェアして、パスタと肉料理をそれぞれ頼み、シェアする、
ドルチェはなしで、ワインをボトルで、、、


なんて頼み方も可能でした。
だから、ちょどよい量のオーダーが可能でした。
では、食事三昧の写真をご紹介。
どのお店も、地元に詳しい方に教えてもらったので、
味は確かでした!
settimio all' Aranco
スペイン広場より西南のボルゲー広場の近く。
FENDIのすぐ近くです。
http://www.settimioallarancio.com/dove_siamo.html
スペイン広場近くの路地の店。
名前もチェックしなかったのですが、
なかなか良い雰囲気
牛肉のカルパッチョ と フリンジパスタのアマトリチャーナ
たぶん、Via Condotti か、 V.d.Carrozze 沿いだった思います。
Angelina a Trevi
とってもおいしかったし、かっこよい雰囲気.
BARBERINI駅からほど近い、スタイリッシュなレストラン。
http://www.ristoranteangelina.com/en/angelina-in-trevi.html
こちらは、フィレンツェ。
PERSEUS ペルセウス
フィレンツェ名物の、、、!!!
Tボーンステーキ!!!!!!
骨をはさんで、サーロインとフィレの二種類おお肉が楽しめます。
見ての通り、 とにかく迫力がすごい!
たしか、1、2キロがミニマムだったと思います。
Viale Don Minzoni, 10r Firenze
Belcore
日本人シェフがつとめるイタリアン。
オーナーはインドの人だとか。
日本語メニューがあるので、安心して本格イタリアンにチャレンジできました
ブルーのテーブルクロスに黄色の花が美しい、オシャレなレストランでした。
http://www.ristorantebelcore.it/
こちらは、フィレンツェからユーロスターで50分のところにある
ボローニャでの食事。
ボローニャは、あのサッカーの中田選手がいたところで、
ボロネーゼ発祥の地でもあります。 美食の街だそうです
スペイン広場より西南のボルゲー広場の近く。
FENDIのすぐ近くです。
http://www.settimioallarancio.com/dove_siamo.html
スペイン広場近くの路地の店。
名前もチェックしなかったのですが、
なかなか良い雰囲気

牛肉のカルパッチョ と フリンジパスタのアマトリチャーナ
たぶん、Via Condotti か、 V.d.Carrozze 沿いだった思います。
Angelina a Trevi
とってもおいしかったし、かっこよい雰囲気.
BARBERINI駅からほど近い、スタイリッシュなレストラン。
http://www.ristoranteangelina.com/en/angelina-in-trevi.html
こちらは、フィレンツェ。
PERSEUS ペルセウス
フィレンツェ名物の、、、!!!
Tボーンステーキ!!!!!!
骨をはさんで、サーロインとフィレの二種類おお肉が楽しめます。
見ての通り、 とにかく迫力がすごい!
たしか、1、2キロがミニマムだったと思います。
Viale Don Minzoni, 10r Firenze
Belcore
日本人シェフがつとめるイタリアン。
オーナーはインドの人だとか。
日本語メニューがあるので、安心して本格イタリアンにチャレンジできました

ブルーのテーブルクロスに黄色の花が美しい、オシャレなレストランでした。
http://www.ristorantebelcore.it/
こちらは、フィレンツェからユーロスターで50分のところにある
ボローニャでの食事。
ボローニャは、あのサッカーの中田選手がいたところで、
ボロネーゼ発祥の地でもあります。 美食の街だそうです

ふーー

見ているだけでも、お腹いっぱいになってしまいますね!
もし、ローマ、フィレンツェ、ボローニャに行く機会があれば、
ぜひご参考に

間違いないですよ!
イタリア旅行1
帰国してから早4日。
イタリア旅行のあれこれを、思い出しながらのご報告!
私たちがローマに行った10月30日。
イタリアではサマータイムが終わり、
日本との時差が8時間になりました。
10月最終週の土曜日に変わるそうです。
時差の関係で、1時間多く寝た後、 ローズガーデンホテルでの朝食を済ませ、
ますは、ヴァチカン市国に向いました。
とにかく、徒歩。
まずは、ホテル近くのトレビの泉、次にパンテオン、ナヴォーナ広場を通過して、
ヴァチカンに入りました。
ヴァチカンは一つの独立した国ではありますが、ローマから徒歩でパスポートなしで
入る事が出来ます。
私たちが行ったこの日は、なんとローマ法王がいらっしゃったそうで、
もしかしたら 写真中央の窓から、お顔を出すかもしれない!?との噂だったのですが、
そのタイミングには合えませんでした。
PCや新聞でも調べたのですが、出てきたのかどうかは、未だ分からず
キリスト教の聖地。 ここは、ほど無宗教な私でさえ、なにか厳かな、なにかパワフルな
不思議な空気が流れていました。
私には、あの「天使と悪魔」の映画そのもの!という感動のほうが大きかったかも
そして、こちらは、古代ローマ帝国の遺跡
なんと紀元前753年という、遥か昔、一大帝国を築き上げたローマ帝国の
その時代の建築物の一部が、目の前に広がるこの環境。
地震の多い日本には想像もつかないが、
たしかに目の前に、あるんです。 かつての大帝国が!!
”すべての道はローマに通ず”この言葉でも分かるように、
相当な大帝国、大文明を築き上げたんですね。
この迫力には、敬服! しばらく足が前に進みませんでした。
人間の成すことは、偉業だと、 考え深いものがありました。
そして夜には、オペラ座でバレー観賞。
La Bayadere バヤデール
というインドの王族を舞台にしたバレー
オペラや芝居とは違い、踊りですべてを表現するバレーは、
私たち初心者でも分かりやすく、 すぐにバヤデールの世界にはまってしまいました
つづく、、、
イタリア旅行のあれこれを、思い出しながらのご報告!
私たちがローマに行った10月30日。
イタリアではサマータイムが終わり、
日本との時差が8時間になりました。
10月最終週の土曜日に変わるそうです。
時差の関係で、1時間多く寝た後、 ローズガーデンホテルでの朝食を済ませ、
ますは、ヴァチカン市国に向いました。
とにかく、徒歩。
まずは、ホテル近くのトレビの泉、次にパンテオン、ナヴォーナ広場を通過して、
ヴァチカンに入りました。
ヴァチカンは一つの独立した国ではありますが、ローマから徒歩でパスポートなしで
入る事が出来ます。
私たちが行ったこの日は、なんとローマ法王がいらっしゃったそうで、
もしかしたら 写真中央の窓から、お顔を出すかもしれない!?との噂だったのですが、
そのタイミングには合えませんでした。
PCや新聞でも調べたのですが、出てきたのかどうかは、未だ分からず

キリスト教の聖地。 ここは、ほど無宗教な私でさえ、なにか厳かな、なにかパワフルな
不思議な空気が流れていました。
私には、あの「天使と悪魔」の映画そのもの!という感動のほうが大きかったかも

そして、こちらは、古代ローマ帝国の遺跡
なんと紀元前753年という、遥か昔、一大帝国を築き上げたローマ帝国の
その時代の建築物の一部が、目の前に広がるこの環境。
地震の多い日本には想像もつかないが、
たしかに目の前に、あるんです。 かつての大帝国が!!
”すべての道はローマに通ず”この言葉でも分かるように、
相当な大帝国、大文明を築き上げたんですね。
この迫力には、敬服! しばらく足が前に進みませんでした。
人間の成すことは、偉業だと、 考え深いものがありました。
そして夜には、オペラ座でバレー観賞。
La Bayadere バヤデール
というインドの王族を舞台にしたバレー
オペラや芝居とは違い、踊りですべてを表現するバレーは、
私たち初心者でも分かりやすく、 すぐにバヤデールの世界にはまってしまいました

つづく、、、
