REIKOのブログ ~育児のことと、好きなこと~ -176ページ目

30分でチキンカレー

食べてばっかりのブログです苦笑・・・・



普段、あまり食べないカレーが なぜか無性に食べたくなって作りました。

簡単、スピーディーでもおいしいチキンカレーです。

冷蔵庫に残りがちな アレ を隠し味に使いますピース




簡単チキンカレー


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材料 (一人分)

鶏もも肉   4切れ
なす      1本
たまねぎ   半分
しょうが    すったものを小さじ1

カレー粉       大さじ2/大さじ1
生クリーム      大さじ4  
水           コップ1杯
コンデンスミルク  小さじ1
塩           小さじ1/2 / 小さじ1
オリーブオイル   大さじ1.5

ご飯     一膳分 (白米、玄米、黒米のブレンド)



鶏肉を一口大に切って、塩(小さじ1/2)とカレー粉(大さじ2)をもみ込んでおく(5~10分置く)。

なすは乱切り、たまねぎはみじん切りにしておく。

オリーブオイルでなす、鶏肉をカリッとするまで炒める。

たまねぎ、しょうが、カレー粉(大さじ1)を入れ、よく炒める。

生クリームと水を入れて10分煮込む。

最後に塩(小さじ1)で調味する。


※一度火を止めて粗熱を取ってから、もう一度火を通すと 
  コクが増します!







イタリア旅行2 グルメ

イタリアで食べたものは本当にどれもおいしかったですご飯


私の印象では、オリーブオイルやにんにくなどは多すぎず、

想像よりもさらっとしたお料理が多かったように感じました。


しかも、レストランでのオーダーは、前菜、第一の皿、第二の皿、ドルチェ
すべてを選ばなくてもよく、

たとえば、前菜を二人でシェアして、パスタと肉料理をそれぞれ頼み、シェアする、
ドルチェはなしで、ワインをボトルで、、、winewine

なんて頼み方も可能でした。

だから、ちょどよい量のオーダーが可能でした。



では、食事三昧の写真をご紹介。

どのお店も、地元に詳しい方に教えてもらったので、
味は確かでした!




settimio all' Aranco


スペイン広場より西南のボルゲー広場の近く。
FENDIのすぐ近くです。


http://www.settimioallarancio.com/dove_siamo.html

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スペイン広場近くの路地の店。

名前もチェックしなかったのですが、

なかなか良い雰囲気ピース

牛肉のカルパッチョ  と  フリンジパスタのアマトリチャーナ

たぶん、Via Condotti か、 V.d.Carrozze  沿いだった思います。

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Angelina a Trevi


とってもおいしかったし、かっこよい雰囲気.

BARBERINI駅からほど近い、スタイリッシュなレストラン。

http://www.ristoranteangelina.com/en/angelina-in-trevi.html

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こちらは、フィレンツェ。



PERSEUS ペルセウス



フィレンツェ名物の、、、!!!

Tボーンステーキ!!!!!!

骨をはさんで、サーロインとフィレの二種類おお肉が楽しめます。

見ての通り、 とにかく迫力がすごい!

たしか、1、2キロがミニマムだったと思います。


Viale Don Minzoni, 10r Firenze

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Belcore
 
 
日本人シェフがつとめるイタリアン。
 
オーナーはインドの人だとか。
 
日本語メニューがあるので、安心して本格イタリアンにチャレンジできましたぺこ
 
ブルーのテーブルクロスに黄色の花が美しい、オシャレなレストランでした。
 
 
 
http://www.ristorantebelcore.it/

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こちらは、フィレンツェからユーロスターで50分のところにある

ボローニャでの食事。

ボローニャは、あのサッカーの中田選手がいたところで、
ボロネーゼ発祥の地でもあります。 美食の街だそうですル・クルーゼ


ボロネーゼと ポルチーに茸のラビオリ


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ふーー鍋

見ているだけでも、お腹いっぱいになってしまいますね!

もし、ローマ、フィレンツェ、ボローニャに行く機会があれば、

ぜひご参考にきらきら!!

間違いないですよ!







イタリア旅行1

帰国してから早4日。

イタリア旅行のあれこれを、思い出しながらのご報告!





私たちがローマに行った10月30日。

イタリアではサマータイムが終わり、
日本との時差が8時間になりました。

10月最終週の土曜日に変わるそうです。

時差の関係で、1時間多く寝た後、 ローズガーデンホテルでの朝食を済ませ、

ますは、ヴァチカン市国に向いました。


とにかく、徒歩。


まずは、ホテル近くのトレビの泉、次にパンテオン、ナヴォーナ広場を通過して、

ヴァチカンに入りました。


ヴァチカンは一つの独立した国ではありますが、ローマから徒歩でパスポートなしで
入る事が出来ます。



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私たちが行ったこの日は、なんとローマ法王がいらっしゃったそうで、

もしかしたら 写真中央の窓から、お顔を出すかもしれない!?との噂だったのですが、

そのタイミングには合えませんでした。

PCや新聞でも調べたのですが、出てきたのかどうかは、未だ分からず苦笑


キリスト教の聖地。  ここは、ほど無宗教な私でさえ、なにか厳かな、なにかパワフルな

不思議な空気が流れていました。



私には、あの「天使と悪魔」の映画そのもの!という感動のほうが大きかったかもにこ





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そして、こちらは、古代ローマ帝国の遺跡

なんと紀元前753年という、遥か昔、一大帝国を築き上げたローマ帝国の

その時代の建築物の一部が、目の前に広がるこの環境。

地震の多い日本には想像もつかないが、

たしかに目の前に、あるんです。 かつての大帝国が!!

”すべての道はローマに通ず”この言葉でも分かるように、

相当な大帝国、大文明を築き上げたんですね。


この迫力には、敬服!  しばらく足が前に進みませんでした。

人間の成すことは、偉業だと、 考え深いものがありました。




そして夜には、オペラ座でバレー観賞。


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  La Bayadere バヤデール 

というインドの王族を舞台にしたバレー

オペラや芝居とは違い、踊りですべてを表現するバレーは、

私たち初心者でも分かりやすく、 すぐにバヤデールの世界にはまってしまいましたパチパチ






つづく、、、