genuineness -99ページ目

ぜったい

ぜったい 【絶対】

他に並ぶものがないこと。何物にも比較されないこと。比較や対立を絶した存在であること。また、そのさま。



少し前、もういろいろ経験していろいろ知っちゃってるのよ的に気取っていたなあと思います。

「絶対、なんてこの世にはない」なんて知った風なこと言ってました。

ちょっとあきらめてる風な、人生斜に構えてる的な。



いやいや、ここにありましたよ。


自分。


自分は絶対、です。

だから、みんな絶対、です。

絶対だらけです。


今は自信満々に、声を大にして「ぜえーったい大丈夫」って言いきってます。

だって絶対に大丈夫なんだもん。









全開で全力で

一瞬にして気力も戻し、全開全力の日々です。


もうちょっとがんばれたな、とか、まあまあこのくらいで、とか、そういうのはやめました。

たぶん、わたしずっとそうやってきてました。

「適当」に「良い加減」で、本当に心底必死になんて、なったことなんてなかったと思います。


実は自分の中に熱いものがあったことを、ここ数年でやっと気づきました。。

その熱さを暑苦しいくらい表現すると、とても居心地のいい自分になれるということも、ここ最近です、気づいたのは。


そしてその熱さは、自分にはもちろん人にもきらきらしたものを伝えることができるということ、それはお互いにとっての喜びになりえるということ、涙がでるようなありがたい気持ちで感じています。


これだけの人がいる中で、ほんの少しでも何かを共有することのできる人の存在のありがたさ…。

その確率に驚きます。

と同時に、ものすごいご縁がある人たち。

たぶん今の世以外でも、なにかしらの関係がある、あり続ける人たち。

おもしろいなーーー。


いま、この小さい世界で一緒に生きているみなさん、たのしくやっていこうね。

いまはいましかないしね。

この体でこの魂の、いまね。

なんて貴重…!!









追いつかない


genuineness


だって、あの子に目が似ていたから…。




今日は、なんだか気力が途切れてしまいました。

追いつかなくて。。


何に何が追いつなかいんだろう…。


気持ちに気力が。

?

気持ちに気持ちが。

??

頭に心が。

あ、これは、なんかありがちですよね。


やっぱりしっくりくる表現は、気持ちに気力が追いつかない、です。


がんばりたいのに、ちょっと力尽きてるかんじ。

がんばりたいのに、お腹に力が入らなくて、別に悲しくもないのに涙が染み出てくるかんじ。


たぶん単なる疲れですね。