Sibylle Baier
haruka nakamuraさんがブログで紹介していて、大好きになりました。
あたたかい声。
あたりまえと思っている毎日は、なんてしあわせで貴重なんだろう。
今までどれだけの人に心配かけて、迷惑かけてきてるんだろう。
すべてのことがいまにつながっていると、強く感じる。
あの人も、あの人も、もっと自分を一番に大切にしてほしいな。
心から思う。
そんなに自分を傷めつけないで。。
苦しいよって、言っているよ。
泣いているよ。
そういうこと
自分にとって大切な存在が亡くなると、自分の生き方や「いま」を考える機会なんだといつも感じます。
生きていても再会することはなかっただろう存在の方でしたが、思いのほかズンときて。
心配かけたこと、迷惑かけたこと、笑えたこと、感謝してもしきれないこと、どんどんよみがえってきます。
気を抜くと涙が滲みでてしまいます。
一時期、深く繋がって一緒に生きていた人で、いまそうではない人。
たくさんいますよね。
出逢って、一緒に時を過ごすって、すごいことですね。
ふと、明日どうなるかなんてわからないのだから、逢いたいって思う人がいたとして。
でも、逢わないってことは、そういうことなんだろうなとも、思ったり。
やっぱり、できることはただひとつ。
いまを自分にうそつかずにいること、だけな気がします。
違い
「信じる」ってことば、簡単に言ったり書いたりしているけど。
わたし、信じることができていないって、はっとするときがまだまだたくさんあります。
信じることと、自分の都合のいいように思いこむことと、違いがよくわからなくなることも…。
な、情けない…。
胸のところが輝くもので満たされる感じであれば、信じるってことができているのかな。。
時折なぞに超スーパーポジティブなわたしは、物事を正しく把握することと、都合のいいように解釈することを履き違えてしまうという噂もあります…。
ま、それでもいいか!!
どっちでもいいかあ~、笑。
(決してなげやりなのではなく…)