逝きたい女性に捧げる -42ページ目

逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

4回目----シェービングと、『逝く』メカニズム



3回目で話したことの補足と含めて『逝く』メカニズムについて話を書く


くどいようだが、これはH小説ではない。
内容をを説明するために、後半で小説風に書くが、
H小説を期待するなら、今すぐに立ち去ってほしい。


俺はそんな人のためにこのブログを書いていない。
H小説ならもっと他にいいものが沢山ある。



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4-1-(シェービングと、『逝く』メカニズム)


さて、俺の先生(師匠)のシェービング反対論者の意見から始める。
ビキニラインを整える以上のシェービングを
殆どの日本女性はしていないのは、
銭湯など同性の前でも人前で脱ぐ機会が多い
夫を持つ女性なら、夫から疑われる
それが日本女性の反論ということだった


そして前回も話したように、ヘアーがあったほうが、
女性が感じていうかどうかを、より確認できるからでもある。
女性によっては、感じてくるとヘアーが逆立ち、


女性自身の周りのヘアーそのものが敏感な性感帯に変わる。
だから、シェービングにこだわる必要はない
体中の性感帯を愛撫されてたっぷりと満足し、
女性自身への愛撫の前に、その周辺の愛撫が
またさらに興奮を盛り上げる。
また、興奮度でヘアーのなびき方や、ヘアーの逆立ち具合で
どの程度の興奮かも、判断できる。


だから、その『逝く』ための大切な性感帯を一つ奪っては
『逝けない』女性は益々『逝けなく』なる。


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3の8



『本気で逝きたい』女性へ捧げる言葉


本気なら


1.自分の嗜好をはっきり伝えよう
2.本当にしてもらいたいなら、相手のために直前に洗おう
二人で洗えば、それも楽しい


セッ○スは想像するのもではない


パートナーと実行するものである
そのために、パートナーへの気遣いも必要だ


そして、自分の嗜好をはっきりと伝えよう



真面目に貴女が話して彼が理解しないなら・・・・
実行しないなら、その彼とは別れたほうがいい
なぜならその彼はセッ○ス原始人と、同じだからだ



彼に大切にしてもらって
そして『逝かせて』もらいなさい


貴女がはっきり伝えない限り、彼氏は気が付かない



3の7




夜明けをすでにすぎたころ、
Aは小さな叫び声をあげ『逝った』
しばらく動けずに、ぐったりしていた。
『逝った』後の脱力感に見える。
俺はAの傍に行き、Aをしっかりと抱きしめた。
Aも俺の胸の中で満足そうな顔をして、
俺の体に抱きつき、俺の胸の乳首を吸い、また胸を舐めた。



そしてしばらくして一言いった
「今、逝けたけど、本当の逝くって、もっとすごいと思うの・・・・」


俺はそれを聞いて以下の事をつたえた


1.Aを逝かせために全力を出す意思があること。
2.しかしAは簡単に、『逝ける体』ではないと思うこと。
3.絶対の自信はないが、
 Aにその気があればどこまでも尽くす気があること


Aはまっすぐに俺を見つめ、答えた
1.ここまで自分に良くしてくれた男が、今までいないこと
2.永久ではないかもしれないが、しばらく会い続けたいこと


そして、俺となら『逝ける』予感がすること


その後Aを2回目の一泊で『逝かせた』
そしてAとはその後1年くらいの付き合いとなる


色々な事をしたし、させられた・・・・・・・・・・・


AはM女性だった
お尻を激しくぶたれたりするのが好きだった



そういう自分の嗜好を隠したまま俺と会っていた。
S○はAから教わった
その後数人のM女性と付き合った・・・・・
AのおかげでM女性の攻め方も理解した

しかし・・・・
俺はS○のSの役目はできるが、M男にはなれない