4-4-(シェービングと、『逝く』メカニズム)
「じゃー、確かめちゃおう・・・・」
俺はそういってTのスカートの下から手を入れた
驚いたことにパンティーを履いていなかった。
「駅で脱いできちゃったの、あきらにすぐにしてもらいたくて・・・・」
Tはすでに潤っていた、俺と付き合い始めてから、
濡れやすくなったとも言っていた。
(お世辞だろうが・・・)
「もう、潤っているね、すごく・・・」
服を脱がせると、見事なガーターとストッキングのコンビが現れた、
「良い下着だね、よく似合う」俺がそういうと
Tは「あきらのため。。。。夫はこんな下着もってるのも知らないよ」
あまりにセクシーな姿なので、それ以上脱がさずに、一歩下がりTを鑑賞した。
Tはクリの上の三角地帯を除いて、あとはきれいに剃っていた。
小綺麗に剃りあげたクリの下、そしてガーターとストッキング
この姿は強烈にそそる姿だ。
貴女が彼をその気にさせたかったら、
こういう下着のセレクションも試してみるといい。
「やだー、そんなにみられると恥ずかしい・・・・・」
Tのかわいらしさに言葉も出ない俺に、Tは続けた
「いつもしてくれる、クリの下のところ、
全部綺麗に剃ったよ、ほら、・・・ね・・・」
Tは少し足を広げて見せた。
むき出しになった下半身が、エロチックに見える。
「じゃあ立ったまま、このまま舐めちゃおう!!!」
俺はそういうとTの前にひざまずき、すぐにTのクリに吸い付いた。
「あーーーん、まだ洗ってないのにーーー」
Tをベッドに連れて行くのももったいなく、
我慢できるだけ立たせたまま舐めることにした。
ガクガクとTの膝が時折、力が抜ける・・・・
倒れそうになったTをそのまま抱き上げ、ベッドに連れてゆく。
細身のTは軽い体をしている。
そっとTをベッドに横たえると続きを始めた・・・・・