逝きたい女性に捧げる -41ページ目

逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

4-4-(シェービングと、『逝く』メカニズム)



「じゃー、確かめちゃおう・・・・」
俺はそういってTのスカートの下から手を入れた
驚いたことにパンティーを履いていなかった。
「駅で脱いできちゃったの、あきらにすぐにしてもらいたくて・・・・」


Tはすでに潤っていた、俺と付き合い始めてから、
濡れやすくなったとも言っていた。
(お世辞だろうが・・・)



「もう、潤っているね、すごく・・・」
服を脱がせると、見事なガーターとストッキングのコンビが現れた、
「良い下着だね、よく似合う」俺がそういうと
Tは「あきらのため。。。。夫はこんな下着もってるのも知らないよ」



あまりにセクシーな姿なので、それ以上脱がさずに、一歩下がりTを鑑賞した。
Tはクリの上の三角地帯を除いて、あとはきれいに剃っていた。
小綺麗に剃りあげたクリの下、そしてガーターとストッキング
この姿は強烈にそそる姿だ。


貴女が彼をその気にさせたかったら、
こういう下着のセレクションも試してみるといい。
「やだー、そんなにみられると恥ずかしい・・・・・」


Tのかわいらしさに言葉も出ない俺に、Tは続けた
「いつもしてくれる、クリの下のところ、
全部綺麗に剃ったよ、ほら、・・・ね・・・」
Tは少し足を広げて見せた。


むき出しになった下半身が、エロチックに見える。



「じゃあ立ったまま、このまま舐めちゃおう!!!」
俺はそういうとTの前にひざまずき、すぐにTのクリに吸い付いた。
「あーーーん、まだ洗ってないのにーーー」
Tをベッドに連れて行くのももったいなく、
我慢できるだけ立たせたまま舐めることにした。



ガクガクとTの膝が時折、力が抜ける・・・・
倒れそうになったTをそのまま抱き上げ、ベッドに連れてゆく。
細身のTは軽い体をしている。
そっとTをベッドに横たえると続きを始めた・・・・・

4-3-(シェービングと、『逝く』メカニズム)




例によってこんなサンプルの話を書く、
ポルノのような表現を好まない人は、この先は読まないほうがいい!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


その女性の名前をTとしておこう。
彼女と俺はすでに数回会っていた。
夫が居て恋人がいた人だが、
一度も『逝った』事がないということで、俺と会いはじめた



後で聞いた話では、俺と会ってしばらくして恋人とは別れたそうだ。
理由を聞いてはいない・・・・・
『恋人より貴男の方がいいから』そう、言われたいが・・・・・
俺は、いつも深くは聞かないことにしてる。



話を元に戻そう・・・・
Tは俺と初めて会ってそれで『逝けた』そうであったが・・・・・・・・・
Tのもっと凄く『逝きたい』とう希望で、
不定期にその後も数回会い続けた。



痩せてはいるが、体にしては大きめの胸をしていた。
Tは本当の『逝く』というものは、絶対にもっと凄いと思うから、
『もっとしてほしい』・・・・そういう希望で、すでに色々なことを試した。



早朝のラブホ街で待ち合わせして、フリータイムを利用して夜まで、
いつも通りのパターンでラブホに駆け込んだ。
部屋に入るなりTは俺に飛びついてきた。



彼女は両手を俺の首に回して囁いてきた
「ねー、いいこと教えてあげる、あきらのために剃ったんだよ・・・」
今までTは夫が不審に思うからという理由で剃ろうとしなかった。
俺もいつも強要はしない。嫌ならしなければいい、それだけだ・・・・・



Tは自分からキスしてきた、そして話を続ける
「でもね、夫も子供も居るから、全部は剃らなかったの・・・・
・・・・・・でも前よりずっと舐めやすいと思うよ」
俺はいつもTを舐めてやっていて、口に入った毛を吐き出していたのを
気にしていたようだった・・・・・


4-2-(シェービングと、『逝く』メカニズム)


『逝く』メカニズムは簡単であり、逆に簡単ではない。
女性の体は、ある程度の性的な刺激を受けると『潤う』ようにできている。
これは原始時代人間の体が弱く、幼児の死亡率が高いため
女性はなるべく妊娠する確率を高くするため



暴力的に性の刺激を受けても、すぐに潤うようにできている。
同時に強引な方法で男が男性自身を挿入しても、
女性自身の内壁を痛めないようにと、2つの理由がある。



そういう意味で、女性は潤いやすい、
が、しかし『逝く』という意味では
勘違いの男がいくらAVの真似をしたところで女性は『逝かない』。


過去のアメリカで実際にあった婦女暴行の裁判でこんな話がある。
男性の暴力的な行為で、女性が潤い感じていた、
だから婦女暴行事件ではないとの犯人側の主張があった。


この事件は、非常にいい「きっかけ」となった。
(もちろんその女性には気の毒だが・・・・)
この裁判の女性側の主張を裏付けるために、
女性の医学研究者も含め、多くの研究がされ
多くのレポートや調査が行われた


女性の体の仕組み、潤うメカニズム、そして『逝く』メカニズム
様々なレポートが提出され、
男性たちは、女性を真剣に学び始めた・・・・
男の身勝手で女性を理解したのではなく、
女性の研究を土台にして
女性自身を知ったのだった・・・


その女性は数年後に勝利を勝ち取った!