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逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

このブログはH小説のブログではないので、
Hな話を期待する人は、すぐに立ち去って欲しい!
毎回、トップにこれを書くけど初めてこのブログを読む人に
誤解されてはいけないので、これを書いておきます。




残念だけど、日本はまだHの面では未開の原始時代と変わらない。
『本当に逝きたい』と思っている貴女は、
貴女の愛するパートナーに貴女自身から貴女の体のことを教えてあげて!


もし彼が、貴女の話を真面目に聞いて、「理解し実行して」くれるなら、
貴女は絶対に『逝ける』ようになる。
でも、もしその彼が貴女の話を聞こうともしないなら
そいつは原始人!
別れちゃいな!



貴女の心と体を壊して益々『逝けなく』なってしまう。
それからH目的でぴぐHするとか、簡単にラブホに連れて行かれて
1回でバイバイのタイプの、悪質ナンパも気を付けて!



そいつは絶対に『貴女の心と体を壊す』だけ!
貴女を『逝かせる』事の出来るのは、
本気で貴女の話を聞くひとだけ!



そしてこれを読んで、すぐに1回でできるとは思いこまないこと!
貴女が


1.『すでに男性に心と体を壊されてる』
2.『未開発』


の可能性がある!
もし、1のタイプならまず心と体を『癒して』メンテナンスする必要がある。
短期間でできる人もあれば、凄く長い時間がかかる可能性もある。


だけど、彼とよく理解しあい諦めずに色々なことを確かめて
そのうちに『絶対に逝ける』ようになる。



彼もそれを途中で諦めちゃったらやっぱりそいつも原始人!
別れちゃいな!


もし、貴女が2のタイプなら、文明人の彼を探し出して
貴女の心と体を、理解してもらって、そしてHすれば『逝け』るよ。



※注意!
出会い系でH文明人が見つかるとは思うな!
絶対にいないと思った方がいい!


4-6-(シェービングと、『逝く』メカニズム)




女性の穴とクリの間を舌でゆっくりとあてがうようにして、
1本だけ入れた指も、ほとんど動かさないで、
もう一本の指で後ろの穴を軽く、くすぐる
「すごーーーい、ずっといいよーーーー、いつもよりずっといいよーーー」
Tは自分から腰を動かして楽しむ。



舌の触る面積と当たり具合の強さ、指の当たる位置まで
Tはすべて自分で、快感の感度をコントロールしている
俺は殆ど自分から動かなかった
Tは腰を激しく動かさなかった
むしろ、動きもゆっくりすぎるくらいに動かし


俺の舌の当たり具合も、時々舌の面積を変えてやるだけで
あとは全てTがやった、
声を出さなくなった、
感じていないのかもしれないと思うくらい、
声を出さなかった



動きもゆっくりのままだった
今日も失敗かもしれない? 最悪だな????
その時、Tが突然大声を上げて、広げていた足を閉じた
俺の顔を太ももで強く挟み付けた



俺の顔が潰れると思うくらい、強い力だった
「ああーーーーー」
今までの『逝く』とは全く違うTの『逝った』瞬間だった
4-5分はそのままだったように思う



俺の顔は潰れそうなまま、我慢してTのクールダウンを待った
やがて俺の顔をようやく解放して、Tはベッドに横たわり動かなかった
7-8分は待ったかもしれない、Tの様子を見た
やがてTは、トロンとした目で俺を見た



「すごい!・・・・『逝ったよ』・・・・・・本当の『逝く』って感じしたよ!」
「今までの『逝く』は演技だったの?」そういう俺の質問に
「違うの・・・・今までのもよかったけど、
今のは全然違う『逝く』って感じだった」


「じゃあ、シャワーを使ってもう一回凄い『逝く』再現しよう、
Tの体が忘れないうちに・・・・・」
俺が笑いながらそう言うとTは、
「今度はあきらをよくしてあげる・・・・・・」
Tは子犬がじゃれるように、俺の首に飛びついてきた・・・・・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



この話から
シェービングの効果の意味と、
激しく突かないで静かな『逝く』という意味を
理解する参考にしてもらえたらいいと思う・・・・・




4-5-(シェービングと、『逝く』メカニズム)





正直に言って、ここまできれいに剃ってくれると舐めやすい。
ヘアーをかき分けなくてもTの女性自身に俺の舌が届く


「ああーーん、いいーー、いつもより感じちゃう」
クリの上のヘアーは残してあるので、



Tの感度がどのくらいかヘアーの逆立ちから確認もできる
そしてヘアーが無いので、後ろの穴からクリまで
一度に舐めることができる
普段はヘアーに守られていた、女性自身まわりの皮膚が露出している
ヘアーが無い分、肌の感度が良くなったことにTは気が付いた


「すごーーい、いつもよりずっといいーーーー、こんなに感じるのーーーー」


Tはもうたまらなくなっておねだりした。
「いれてーーーーん、もう・・・・いれてーーーーん」
いつもはこの言葉で入れていたが、
本当にもっと凄く『逝きたい』というTの希望を考えると



この程度では、入れないほうがいいと、その日は決めていた
「ダメダメ、今日は本当に凄く『逝く』まで入れないよ」



「もう、凄く良いから、いれてーーーん」
毎回、いつもこのパターンでTの望むまま入れて、
要求されるまま突きまくったが
今回も同じことをしても意味がない。



シェービングで感度が良くなった女自身とその周辺の皮膚を、
俺の舌と指先で愛撫し続けていたが、あまりに入れてほしいとねだるので
指にコンドームをつけてTの中に入れた
俺は爪を短くしている。女性内部の壁を傷つけないためだ
更にその上に、コンドームを使う



女性の内部はデリケートだ、傷つけたくない
指を滑り込ませた後、奥の壁をつついた
Tの好きなパターンだった、同じことをしても意味がない
いつも2本入れる指を、今日は1本だけにした、



そしてかき回さない、殆ど指を動かさずにいた
俺の舌は女性自身の穴とクリの間をゆっくりと上下にうごかした
望まれるまま、毎回激しく突いて失敗している
今回は逆でいってみようと思っていた。