第3回----シェービング----3の7 | 逝きたい女性に捧げる

逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

3の7




夜明けをすでにすぎたころ、
Aは小さな叫び声をあげ『逝った』
しばらく動けずに、ぐったりしていた。
『逝った』後の脱力感に見える。
俺はAの傍に行き、Aをしっかりと抱きしめた。
Aも俺の胸の中で満足そうな顔をして、
俺の体に抱きつき、俺の胸の乳首を吸い、また胸を舐めた。



そしてしばらくして一言いった
「今、逝けたけど、本当の逝くって、もっとすごいと思うの・・・・」


俺はそれを聞いて以下の事をつたえた


1.Aを逝かせために全力を出す意思があること。
2.しかしAは簡単に、『逝ける体』ではないと思うこと。
3.絶対の自信はないが、
 Aにその気があればどこまでも尽くす気があること


Aはまっすぐに俺を見つめ、答えた
1.ここまで自分に良くしてくれた男が、今までいないこと
2.永久ではないかもしれないが、しばらく会い続けたいこと


そして、俺となら『逝ける』予感がすること


その後Aを2回目の一泊で『逝かせた』
そしてAとはその後1年くらいの付き合いとなる


色々な事をしたし、させられた・・・・・・・・・・・


AはM女性だった
お尻を激しくぶたれたりするのが好きだった



そういう自分の嗜好を隠したまま俺と会っていた。
S○はAから教わった
その後数人のM女性と付き合った・・・・・
AのおかげでM女性の攻め方も理解した

しかし・・・・
俺はS○のSの役目はできるが、M男にはなれない