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たぶお式AIのモニターテストが進んでいます。
ただ、最大の強みである、学習管理システムとの連結がまだです。これが完成すると、それぞれのお子さんの学年、公開模試や塾の定期テスト、たぶお式の学習状況を読み込んだうえで回答してくれるようになります。
今は、まだ、一般論が多いです。年内には、個別対応を完成させ、あなただけのAI先生を誕生させます。
今回も、テスト中のやり取りの中から、1つをご紹介します。
(Q)インド式かけ算補充問題(1)が一周終わりました。まだ間違えが多い状況で解くのも時間が掛かります。もう一周続けてやるか、違う問題に戻った方が良さそうかアドバイスをお願いします。
(A)インド式かけ算補充問題(1)が1周終わり、まだ時間がかかったり間違いが多い場合は、もう一周続けて取り組むのがおすすめです。
たぶお式の学習では、計算の基本パターンを繰り返し、見た瞬間に答えが閃くまで反復することが重要です。間違えが多いということは、まだ計算の仕組みやパターンが脳に定着しきっていないサインですので、そのままもう一周繰り返して正確性とスピードを高めましょう。
もし、わからない点やさらに詳しいアドバイスが必要な場合は、「たぶお先生に聞く」ボタンからお気軽にお問い合わせください。
この後、やり取りは続きますが、その前にここまでの解説をしておきます。
テスト段階としてはまずまずのできでしょう。
もちろん、100点ではありません。60点から70点ぐらいかな?
たぶお式AIが目指しているのは、キミだけのAIたぶお先生です。誰が聞いても同じ回答が返ってくるようなものではありません。
学年、成績(公開模試や塾のクラス)、たぶお式の学習状況、性格ごとに、違う回答になります。また、保護者が使う場合とお子さんが使う場合でも回答は違います。
学習管理システムとAIが連結した後には、パーソナライズされ、AIは学習を通して最適化されていきます。
現時点での回答は60点~70点です。
回答の1つ1つを分析していきましょう。(以下、続く)
オンライン学習会
オンライン学習会は水曜日20時と日曜日16時です。
北海道から沖縄まで全国各地の、あらあゆる塾に通う中学受験生がオンラインで集まって勉強します。海外からの参加者もいます。
年齢は3才児から小6まで。塾に通わない普通のお子さんも、全国トップクラスもいっしょに勉強します。だから、偏差値も40台から70台まで。α1もα1を目指しているお子さんもいっしょ勉強しています。
SAPIX(サピックス)も四谷大塚も日能研も、広島の家庭学習研究社に通うお子さんも多数います。最近は算数オリンピック参加者が増えています。
最近、ピグマリンを学習していたお子さんも急増中。リミッターを外したような猛スピードで学力をつけています。
誰でも参加可能。無料です。
……というと怪しまれるのですが、本当に無料です。
参加してみて、本当に1、2年が小数や円周率の計算をすざまじいスピードで解いているのを確認してください。
で、書いてあることがすべて事実だったら、ぜひ、プリントを購入してください。
……という話です(^^) お申し込み、お問い合わせはLINEから。幼稚園低学年の参加者も増えてきました。
LINE ID freetablettabu
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