Free Agent斡旋所 -10ページ目

ラクガキボード

へ へ

の の

 も

 へ       >Hrです。




アメブロの編集画面をチョコチョコといじくっていたら、

新しいプラグインが追加できるようになっている事を発見。

中でも、おもしろそうなのがラクガキボード という機能。


読んで字の如く、ラクガキして遊ぼうよって事なんですが、

折角なので、私のブログにも追加してみました。


早速、一個ラクガキしときました。[Play]で見れますよ。



もし、ヒマが有り余っていて、他に何もやる事がなく、

今現在、ボケーッとこのブログを読んでいる方は、

よろしければラクガキでもしていってください。




アメブロユーザーで、自分も追加したいって方は、

以下参照。


1.上記リンクに飛ぶ

2.ラクガキボードを選択し、「新規ボード作成」をクリック

3.必要な情報を入力していきます。(文字コードはアメブロならUTF-8でOK)

4.[確認]押下後、内容に誤りが無ければ[発行]をクリック

5.表示されたタグをコピーします

6.アメブロの編集画面から「デザインと機能」-「サイドバーの設定」を開きます

7.[プラグインを追加]をクリックして、対象となるプラグインに

 「ラクガキボード」を指定します。

8.タグを貼り付けろってところに先ほどコピーしたタグを貼り付けて[追加]

9.「デザインと機能」-「サイドバーの配置」を開き、好きな場所に

 ラクガキボードを追加してください

Battlefield Double Dash

Battlefield Double Dash


これはいいマリオカートですね。

日記形式

毎回、挨拶考えんのシンドイんだよ!>Hrです。




自らが課した縛りに逆ギレみたいなね。

本文書くこと決まっているのに、出だしが思いつかなくて

記事書くのに時間が掛かることがあるのも事実。

ちょっぴり後悔。

それでも信念を貫き通す俺様、カッコヨス。


昨日のスクラップブックの件ですが、

お誘いしたお三方共に参加してくださったようで、まずは感謝。

これからもみんなで頑張ろうね♪ウホッ!




何気なくtanabe氏のブログ をチェックしたところ、なにやら

新企画が始まる様子。

スクリーンショットを多用しての日記形式でプレイレポをあげるという

内容だそうだ。

なるほど!この手があったか!と俺は今、地団太を踏んで

悔しがっている訳だが、この企画はおいしい。

プレイしていればネタに困ることも無いし、1回を複数に分ける事で

記事数も稼げる。

なかなか、考えたなtanabe( ̄ー ̄)

こんな風に書くと、お前もどーせ真似するんだろ。って思われる方も

いらっしゃると思いますが、見損なわないで下さい。

不肖このHr、他人の企画をパクるような事はしませんっ!!

パクるのは今日だけですっ!!!


と、いう事で昨日の結果を書くわけだが、急な事でSSを用意して

いないので、画像についてはイメージ画で勘弁して欲しい。




昨日はカルカンド、USからスタート。

ただ、私がINした時点で30名ほどしかいなかったので、

スナイプして遊んでいました。

周りはナイフやらショックパドルで遊んでいましたので、

銃や車両に乗る、空気の読めないまじめな人達を狙撃していました。


golgo

※画像はイメージです。





その後、人数もボチボチ増えてきて自然とマジモードに突入してきたので、

私もスイッチ切り替え。

この時点での状況はUSがホテル、広場を落とした状態で、

MECが門番小屋、列車事故、市場、市街を押さえている状態。

市場が最激戦区でUS、MECが取ったり取られたりを繰り返していたが、

次第にMECが押し気味に。

そこで、あまり重要ではない市場を放置して市街へ向かうことに。

すると、階段の上から無数の手榴弾が。

konbora

※画像はイメージです。






全く近づけない・・・。

なにくそ、今度は南から・・・











game over

※画像はイメージです。






負けるか!北からだ・・・っ!















game over

※画像はイメージです。





・・・。


スナイプでもしよ~っと。

という事で、カルカンドは大敗したよ♪




続いてペニンスラですが、TV局を攻めたかったので、

MECへ移動。

見事、全拠点を落としてMECの完勝。




続いてマシュタール。

適当に空いている分隊に入って、初動ホテルからモスクへ攻める。

しかし、案の定USが先に旗を取り、MECは不利な状況に追い込まれる。

その後も、モスクを攻めるもなかなか落とせない。

しかし、隊長からの指示はモスクへの攻撃命令で変わっていない。

ここは、一度目標を変えた方が良いのでは?

という事で、隊長に打診を・・・隊長?

あれれ?いつの間にか俺が隊長になってる。なんだよ、もう。

この時点でチケット差100近く。負けるか!

その後、モスク、裏庭を奪取してコレで旗数勝った~。

と、喜んでいたらホテル陥落( ゜д゜)・・・。

仕方が無いので、防衛していた裏庭から発電所を攻める。

すでに2番隊が旗下まで喰い込んでいたため、何とか発電所を

奪うことに成功。


「よし、2番隊は発電所を頼む。我々は裏庭に戻るぞ!」

「隊長!」

「何だ!?」

「裏庭落ちてます!」


     。 。
    / /
  (  Д )




俺が動いたから悪いんだよね。ゴメンネ。

なかなか3つ目の旗が取れない・・・。取ったら取ったですぐどこかが

陥落する。

コマンダーはいるものの、ホテルが落ちている以上施設が全く

使えない状態。

ここは、コマンダーのためにも、ホテルを取り返してあげよう。


近くの車両に隊員を乗せ、一路ホテルへ。

baba

※画像はイメージです。




「邪魔だ邪魔だ。どけどけ~い!」

こちらを狙っている歩兵共を無視してホテルへまっしぐら。

よし、もう少しで到着だ・・・。



ドーン!

敵さんの見事なアーテラリィが降り注ぎ、

我々は鳥人と呼ばれるブブカを超えました。


do-n

※画像はイメージです。





もういいよ。。。

ウチの分隊、モスク防衛しますので他の分隊の皆さん攻めて下さい。

その後、ウチの分隊を除いて、裏庭・丘に強襲を掛け、MECは

丘、裏庭、モスクを確保し、ちょうどUSと陣営交換した形になる。

この時点でチケット差200ほど。


我々はモスク北側を重点的に防衛していたが、敵も必死。

戦力を北からの攻撃に集中させて攻めて来た。

iruka

※画像はイメージです。






しかし「絶対守る。」を合言葉にチーム全体が防衛に徹し、

ことごとく敵を撃破していく。

その内、残りチケット50半ばで見事逆転。

その後も形勢が変わることは無く、見事30 VS 0くらいで

MECの勝利に終わったのでした。




めでたしめでたし。

スクラップブック

「巻き舌宇宙で有名な紫ミミズの剥製はハラキリ岩の上で

 音叉が生まばたきするといいらしいぞ。要ハサミだ。61!」>Hrです。




いつものように、ブログを巡回しておりましたら、

Ambition Of Gonzale(z) Online さんのところの、サイドバーに

見慣れないモノが。(それはそうと名前戻りましたね)

いや、実際は前からあったのでしょうけど、ポケーっと見逃していた

みたいです。


クリックしてみると、Amebaスクラップブックなるもので、

これはアメブロユーザーで、同じテーマを扱っている者同士が、

ブックに参加して、そのテーマの記事書いた時に、スクラップブックに

持ち寄る事で、そのテーマで集約されたスクラップブックを作ろうって

企画らしいです。まぁ、詳しくはこちら


なるほど、前からあるのは知っていましたが、わざわざ自分で

作る事も無いな。なんて事でスルーしておりましたが、Gonzale(z)さんが

既に、作っておられるなら話は別。

ここは、私も勝手に参加させていただく事にします。


と、いう事でブックの方には、このブログで過去にBF2関係で書いた

まともな記事を投稿しておきました。

一応、BF2ユーザーが読んで、参考にしていただけるかな~?って

やつだけをあげておきました。


ブック製作者であるGonzale(z)さんも紹介文で謳っておりますが、

集え!アメブロBATTLEFIELD2プレイヤー!! って事で、

私の知っているアメブロBATTLEFIELD2プレイヤーの

tanabeさん、ankimoさん、yomogiyaさん。一緒に


や     ら     な     い     か     ?




と、また勝手に勧誘してみる。



・・・お、怒らないよね?

タイトル・概要部の文字色の変え方

と、いう質問をいただいたので回答するよ。


まず、ブログの編集画面を表示する。

次に「デザインと機能」をクリックする。

その中のメニューから「CSS編集」をクリックする。

すると、なんか訳の分からない英語がびっしり並んでいる画面が

表示されるが、気にせずちょっと下にスクロールする。


すると、下記のような場所があるので、ここのheader h1と

header h2の「color」の部分の色コードを変更してあげると、

ブログのタイトルと概要の色が変わります。


/* ----------------------- font-information ----------------------- */
body{
color:#000000;
font-size:12px;
}
.list{
font-size:10px;
}
#header h1,
#header h1 a{
color: #B20533;
font-size: 25px;
font-weight: bold;
line-height: 1.15;
}
#header h2{
color:#000000;
font-size:11px;
font-weight: bold;
line-height:1.15;
}


色コードはココ を参考にすればいいと思うよ。

ブーン・・・ヘッショォ!

ハンマープライス>Hrです。




Amebaオークション、通称アメオクなるサービスが始まったようです。

いつもなら、「せっかく出来た新サービス、使ってみなければもったいない」

とかいって、試そうとするんですが、小生ネットオークションなるものに

全く興味を抱きません。また、やろうとも思いませんので、今回はナシよ。

って事で。




さて、久し振りにBF2に触れてみたいと思いますが、

昨日は、初心に返ったつもりで、基本をイチから見直してのプレイを

心掛けてみました。

具体的には、

・道の真ん中を歩かない、遮蔽物を利用する

・移動にも”しゃがみ”を使う

・スポット報告を忘れない

・深追いしない

・単独で動かない

・ヘッドショットを心掛ける


を、意識して動きます。

結果、カルカンド残り150チケットくらいから始めましたが、

20Kill、5Death、比率4.0と、なかなか良い結果になりました。

それでは一つ一つ振り返ってみます。



まず、「道の真ん中を歩かない、遮蔽物を利用する」ですが、

これは、普段から意識はしておりますので、問題なし。

当たり前っちゃ当たり前の事ですね。

なので、昨日はこれに「しゃがみ」を加えてみました。

結果としては、正直なところ移動時にしゃがみ使っても遅くて

使えないですね。完全に身を隠したいなら伏せた方が良いし。

まぁ、戦場の雰囲気は出る?って事で。



「スポット報告を忘れない」

これは非常に重要です。全体的にスポット報告の少ないチームは負ける

傾向にあるといっても過言ではありません。

やはりこのゲームにおいては、敵がどこにいるのかを把握している、

していないでは雲泥の差がありますので、自分が狙えない位置でも

チームために積極的にスポットをして、味方に任せましょう。

VCを使うと、口頭だけで済ませてしまいがちな報告ですが、

それだと分隊以外の人達には分かりません。

なるべく、VC+Qでのスポットを心掛けましょう。

肝心の昨日の私ですが、、、スポットって結構忘れちゃいますよね。(オィ



「深追いしない」

逃げる敵を追いかけて、いつの間にか分隊からはぐれてしまった。

1人の敵をみんなで追いかけて、拠点がガラ空きになり取られてしまった。

複数を相手に粘ろうとして、1人も殺さずにやられてしまった。等。

心当たりのある人もいるのでは無いでしょうか。

いずれも無理しすぎて、自分あるいは自分たちに不利な状況にして

しまっています。

特に2番目の状態になった時なんかは、リアルで( ゜д゜)ハァ!?な

顔になります。囮として動いていた敵に拍手を送りたい気分です。

ただ、本当に大マヌケな行為ですので、状況をよく見て味方が

充分な人数で向かっているなら、自分は拠点の防衛を行うなど

考えた行動をしましょう。

1番目は、しょうがないところもありますが、それでも単独で突っ込んでは

返り討ちになる場合もありますし、極力控えたいところです。

3番目は不利な状況は避けた方が良いという点では、一度退くのも手です。

手榴弾に切り替え右クリックで足元に落としながら、自分は曲がり角を

曲がる(クレイモアやC4でも可)という方法を取ると、意外と追いかけてきた

相手が引っかかりますし、少し逃げた後、狭い通路で待ち伏せすれば

2対1でも勝ち目が上がります。

腕に自信のある人は、そういう状況でも勝つ事はあるでしょうけど、

トータルで見た時には、負けることの方が多いと思いますよ・・・。

臆病者が最後に残るというのは、よくある話ですので。



「単独で動かない」

独りで動くと、やられた時に蘇生してくれるのは、たまたま近くにいた

味方くらいしかいません。

独りで動くと、複数の相手と戦うときに圧倒的に不利です。

独りで動くと、なんとなく寂しいです。

という事で、自身の生存率を上げるためにも最低でも2人単位で

動いた方が良い。という事になります。

そして、1人より2人、2人より3人・・・野良より分隊、という事で、

皆さん分隊に入りましょう。(ちょっと強引か?)

まぁ、独りで俺つえーしたいのも分かりますが、独りで俺つえーなら

誰かと組めば、もっとつえーんじゃねーの?って事ですよ。

何故組まないのか?ああ、獲物(kill)が減るからか。



「ヘッドショットを心掛ける」

確か頭部に当てるとダメージ3倍だったと思うので、そうすると1発で

34ダメージ以上与えられる武器は、頭部に当てれば1発で殺傷出来る

って事ですよ。

Wiki の武器性能表で見ると、1発当たりのダメージは分かりますので

参考にしてください。

1発で殺せないとしても、接近戦(狙撃銃除く)はバーストなりフルオートで

撃ちますので、同じ所に飛んでいけば続けざまに当たる事も多いでしょう。

という事で、昨日はヘッドショットを意識した訳ですが、やはり当たった時は

面白いくらい一瞬で死にます。もしかしたら、元々体力が減っていた

可能性もありますが、ヘッドショットのおかげと信じたい。

実際に常にヘッドショットを狙うためには、相当の集中力とAim力が

必要となってきますが(慣れればそんな事も無いのかな?)、

それに見合うだけの戦果が返ってくるのは間違いないでしょう。

常に意識されることをおススメしますよ。

ザ・コンビニ~あの町を独占せよ~

すっかり忘れてた>Hrです。




以前、セガサターンのソフトを思い出した時 に、

レビュー最有力候補だね。なんて事を書いておきながら、

すっかり忘れていた、「ザ・コンビニ~あの町を独占せよ~」について

遅ればせながら、書かせていただきます。


このソフトとの出会いは、私が中学生の頃にまで遡り、ソフトは1997年3月20日に

セガサターン版が発売されました。

ちょうど、この頃私の中学校では修学旅行があり、修学旅行ともなれば

おみやげ代として普段もらえないような額のおこづかいを頂戴できる訳です。


初めにこのソフトに食指を動かしたのは、私ではなくkzだったのですが、

奴はこのソフトを獲得せんと一計を案じました。


kz「Hr、このソフト面白そうじゃない?(セガサターンファンを見せながら)」


俺「おお、面白そうだね。(乗り気なボク)」


kz「だろ?でさ、お前近々修学旅行じゃん。(悟られないような切り出し)」


俺「うん。(素直に返事)」


kz「おみやげ買うための金、結構もらっただろ?(あくまでも自然に)」


俺「まぁね。(結構もらえた事に上機嫌)」


kz「このソフトの発売日、お前が帰ってきた次の日だから、

  ちょっと金残しておけよ。(これはイケルと確信した顔)」


俺「うん、分かった(ピュアなボク)」


と、事でkzの計略にまんまと嵌った私は、こうしてこのソフトを

購入するに至った訳ですが、結果的には買って成功だったと思います。




じゃあ、前振りが長くなりましたが、ソフトのレビューにいってみましょうかね。


ザ・コンビニ~あの町を独占せよ~

コンビニのオーナーとなり、クリア目標達成を目指して店舗展開していく。

シナリオごとにクリア条件は異なり、難易度も変わってくる。

主なクリア条件としては、

・都庁の誘致

・店舗数確保

・お客様数○○万人達成

等があり、そのクリア条件によって戦略を考える必要が出てくる。

また、どのシナリオにも必ずライバル店というものが存在し、

色々と邪魔な存在。

店舗を選ぶ際にも、既に人口が密集しているようなところに初期で

ライバル店が抑えているので、こちらは人口の少ない閑散とした

土地から始める事になる。(土地代が安いというメリットはあるが)

しかし、スタート直後の資金力にモノをいわせ、ライバル店の店舗が

値上がりしていく前に、買収する方法もある。

いずれにせよライバル店と、どう渡り合っていくかも重要なところである。


このゲームの肝は、店内のレイアウトを自分で設計できるところにある。

このレイアウトによって、売上が大きく左右される。

あらかじめ、ゲーム側で用意されたサンプルがあるが、やはりレイアウトは

自分で作りたいところ。慣れて無い人はサンプルを呼び出して、自分なりに

変更することをお勧めする。

また、レイアウトについては実際のマーケティング理論に通じるところがあり、

例えば、食品の近くに飲み物を置くことで両方の売上が伸びるようになって

いたり、夏場には冷たいもの、冬場には暖かいものと、そのあたりも考えながら

レイアウトする必要がある。

一度、作成したレイアウトは保存しておき、次の店舗建設時に利用することも

出来る。

私なんかは、高校の頃にセブンイレブンでアルバイトしていたが、その頃に

このゲームをした時は、店内のレイアウトを実際に自分が勤めている店舗の

レイアウトを真似てみたりもしたが、おそらく同じような経験をした事がある人も

いるのではないだろうか。


次に重要なウェイトを占めているのは、優秀な人材の確保である。

当然、経営をするためには従業員が必要となる訳だが、このゲームでは

1店舗につき、店長+店員2名を雇うことが出来る。

良い店長の見分け方は、店長に必要となる能力は『教育』の能力なのだが、

これは実際に雇うまで数値として知る事は出来ない。

しかし、ある程度年を取っており、学歴が良い人物ほど、この『教育』の

数値が高い傾向にある。

店員については、グラフィックからある程度分かるようになっており、

オタクっぽいいかにもといった顔の人物はやっぱり・・・wといった感じである。

しかし、そういう人物でも接客能力は無いが、レジ打ち能力は高かったりと

一概に判断できないのが、面白いところでもある。


店舗を積極的に展開していくと、それだけ町が発展していくのも早くなる。

人口が増えれば売上も増えるので、資金に余裕があれば、ガンガン新店舗を

建てていきたいところだ。

また、それぞれの建物ごとに買物人口異なるが、やはり大きな建物ほど、

その数が多い傾向にある。運良く学校や遊園地や駅が自分の店舗の近くに

建った時の、集客率は建つ前の比じゃない。

しかし、そうそう都合よく自分の店の近くに建つものではないが、お金さえ

払えば、そういった施設を自分で好きなところに誘致する事が出来る。

正直、学校クラスになると店舗を建てるよりも割高なので、あまりお勧めは

出来ないが、資金が有り余っているときや、出費に見合う利益を期待できる

時には試すのも一つの手である。


誘致の一番効果的な利用法は、その施設の持つ効果を狙って

建てる事である。

前述の学校や遊園地は単純に集客率を増やすためであるが、例えば、

警察署を店舗の近くに誘致すれば、店舗のステータスである『警備』の

ポイントが上がる。

この『警備』が低いと、万引きされやすかったり、放火されたりといい事は無い。

『警備』は監視カメラの追加や店員の能力上昇と共に上がっていくのだが、

レイアウトの重要な空きスペースを監視カメラに割くのももったいないし、

人材の方も人によっては上がるのに時間が掛かったりするが、その間の

無法状態を放置しておくと、損害もでかくなる。

そこで、新店舗建設→警察署誘致とすることで安全に店舗を展開していく事が

出来るので、新店舗建設時には誘致に掛かる費用も計算に入れて店舗展開

していくのがベター。

最悪、資金が無い場合は他の店舗から警備能力の高い店員を異動させるか、

一時的に監視カメラを増設して、店員の能力が育つのを待ちましょう。

同じく、火事に備えて消防署を誘致すると一層、安全な店舗展開が望める。

このゲームは資金が溜まるのが非常に時間が掛かるゲームで、

電源入れっぱなしで一晩放置なんて事をよくやっていたのだが、

朝、確認してみると4店舗中2店舗が火事で消失していた・゜・(ノД`)・゜・。

(実際は内装だけが燃え、開店休業状態になる)

皆さん、マッチ一本火事の元、火には充分気をつけましょうw


こうして、経営の下準備を整えてから、いざ始めようって事で経営を始め、

順調に利益を増やしていく訳だが、注意しなければならないのが、

このゲームでは1ヶ月を30日間ではなく、平日3日+休日1日で進める。

そしてこの4日間の売上の平均から、1ヶ月の売上を求めるため、

天候が悪いなどの理由から客足が途絶えた日があると、モロにその月の

売り上げに影響するため、序盤の資金繰りでは厳しい場面もある。

(その日の天候に雨や大雨や雪や大雪や台風などがあるのですが、

 いずれにせよ、天候が悪い場合はビックリするほど客が来なくなります。)
そのため、セーブ&ロードを当たり前のように使わないと、初心者には

難しいかも知れない。


しかし、そうして苦労した結果、徐々に成長していく店舗や町を見て、

何ともいえない達成感を味わうことが出来る。

SS版では、店舗が増えるにつれ非常に遅くなりストレスも溜まったが、

最近のコンビニシリーズでは、ゲームスピードもかなり速く出来るため

それほど、ストレスは感じずに出来るようだ。


コンビニ経営を非常に簡略化したゲームとなっているので、

他の経営シミュレーションよりもお手軽・簡単に出来るこのソフト。

是非、一度プレイしてみて欲しい。

特に、コンビニアルバイトの経験がある方は、違った楽しみ方が

見つかるかもしれませんよw




<PC>

マスターピース
ザ・コンビニ ~あの町を独占せよ~
マスターピース
ザ・コンビニ Pack ~あの街を独占せよ~+パワーアップキット
マスターピース
ザ・コンビニ 3 ~あの町を独占せよ~
マスターピース
ザ・コンビニ 3 ~あの町を独占せよ~ ポピュラー・エディション
マスターピース
ザ・コンビニ 4 ~市場制覇~




<PS・PS2>

ヒューマン
ザ・コンビニ2 ベスト
ハムスター
ザ・コンビニ~ あの町を占拠せよ ~ 1500シリーズ
ハムスター
ザ・コンビニ3 ~あの町を独占せよ~
ハムスター
ザ・コンビニ3


あれ?

Mafia -マフィア-

過渡期>Hrです。




BF2の1.2パッチについて各所で取り上げられておりますが、

今回の変更は、既存の戦略性を覆しかねないくらいの変更に

なっておりますな。

UAVが視認&破壊できたり、C4拾えたりと、今まで敵にやられると

やっかいだった事が、自力で回避できるようになるみたいです。

これは、なかなか楽しみであり、大変そうですよ。

(戦車壊すのにATミサイル7~8発ってw)


それは、ともかくおかげでパッチ談義でBF2が盛り上がるのは良いけど、

現状、私が使えるようなネタは無いなぁ~。

新しいMODの話も聞かないし。

パッチについても、ここであれこれ語ったところで、すでに

他で色々書かれているだろうし、基本的に私は想像して書くよりも、

実際に体験した事じゃないと、うまく書けないので、前回同様

パッチの話はリリース後、試してからにしますね。


と、いうわけで今日は、またBF2から離れて

私が好きなPCゲームの話でもしようと思うよ。




今日、ご紹介するのは「Mafia -マフィア- 完全日本語版」です。

まぁ、これこそ今更な感があるのですが、このゲームの面白さを

知っていただきたく、今日はレビューしようと思いますよ。


このゲームが発売されたのは2002年になるのですが、

その頃に発売された他のゲームにBF2の前身である

BF1942があります。

おかげで、この頃の私はBF1942をやっていない時はMafia、

Mafiaをやっていない時はBF1942をやっている。というような

生活を送っておりました。

何より、私がゴッドファーザー好きというのも、このゲームに

惹かれた理由の一つでしょう。



さて、簡単にどのようなゲームか説明しますと、マフィアの名の通り、

アメリカ1930年代の禁酒法時代のマフィアの一員として、

主人公であるトミーを操り、マフィアながらの依頼をこなしていく事になる。

依頼の内容はさまざまで、脅迫、窃盗、ボディーガード、殺人、はては

レースドライバーなんてのもある。

物語は、このトミーがマフィアから足を洗うべく、一人の刑事と落ち合う

ところから始まる。

そして、昔を回想し始めるのだが、この回想部分が自分の操作する

アクションパートになる訳だ。



初めのミッションは、まだタクシードライバーをしていた頃のトミーが、

別の組織から狙われていた、後の相棒であるポーリーとサムを

タクシーに乗せ、追っ手に捕まらないように無事二人をアジトである

サリエリバーまで送り届けるところから始まる。

その時は、謝礼だけ受け取り、また平凡なタクシードライバーに

戻っていったのだが、ある日休憩していると、二人を助けた時に

追いかけてきていたマフィアが自分を見つけ、その報復に殺そうと

追いかけてくる。

必死にで逃げたトミーが行き着いたのは、あの二人を送り届けた

サリエリバーだった。

こうして、本人の意思とは関係なくマフィア同士の抗争に巻き込まれた

トミーはサリエリファミリーと呼ばれるマフィアの一員としての人生を

歩んでいくことになる。



初めの内は、ポーリー達についていき簡単な仕事をこなしていくが、

自分もマフィアとしての自信がついていき、徐々に依頼の内容も、

そこらのチンピラに頼むようなものから、お前にしか頼めないんだ。

といった内容のものに変化していく。

そうした中、ある事がきっかけで、トミーはこのままマフィアとして

生きていく事に苦悩し、そして組織を裏切ることを決意する。

というまるで一つのマフィア映画を見ているようなクオリティに

仕上がっている。



このゲームの面白いところは、POSTALやGTAといった他の

おつかいゲームよりもミッションの数が多く、種類も豊富という所にある。

冒頭でも述べたように、あるミッションでは、ボスから賭けレースで

自分たちが勝つために、優勝候補の車に細工をしてこいといわれる。

無事、車に細工をして翌日のレースを迎えると、今度は自分たちが

賭けていたドライバーが何者かによって怪我をさせられてしまっていた。

そこで、我らのトミー君、代わりにレースに出て優勝してくれという事で、

レースドライバーとしてレースに参加することになるのだ。

このように、殺人や脅迫といった殺伐ミッションの中、こういった

ミッションもあり、飽きさせない作りになっている。



また、このゲームは1930年代の町並みや雰囲気を忠実に再現しており、

昔の町並みや車や人々をリアルに感じることが出来る。

特に車への力の入れようは凄まじく、クラシックな車が

町のいたるところで走っている。

また、ミッションの報酬として、それぞれそのミッションで使用した、

または取得(盗んだ)車を自分のコレクションに加えていくこと出来、

それを次のミッションに引き継いで乗り回すことも出来る。

また、ミッションの合間に当時は珍しかったスポーツカータイプの

クラシックカーを集めて回るサブミッションも用意されている。



クリア後の特典も忘れてはならない。

クリアした後も、フリーライドモードとフリーライドEXモードというのがあり、

フリーライドモードは、本ゲーム中で走り回ったロストヘブンを、自分の

思うままに動けるモードだ。

タクシードライバーとして生活するも良し。

また、そこらのマフィアを殺しまくっても良し。(一人につき500$ゲット)

警察相手にカーチェイスを仕掛けるのも良し。

また、延々山道を走るようなMAPを選び、まるでレースゲームのように

楽しむのも良し。

好きなように遊べる。

もっとも、フリーライドの方は初めから選べるのだが、上記のような

MAPなどを選ぶためには本編を進め、フリーライドのロックを

解除する必要がある。



一方、フリーライドEXの方は前述の車集めミッションに特化したような

作りになっている。

しかし、そのミッションは本編の設定をまるで無視した作りになっており、

UFOあり、怪獣あり、透明人間ありと、こちらの方が多種多様なミッションの

数々である。

そして、報酬としてもらえる車も装甲車やスポーツカーだったりと、

本編では登場できないような派手な作りの車ばかりである。

そして、これらのゲットした車はフリーライドの方には持ち込めるように

なっている。



という事で、終わった後も、なお楽しめる。

(むしろ、私はフリーライドをやっている時間の方が長いくらい)

このMafia、ゴッドファーザーが好きな人ならハマる事は間違いないし、

そうで無い人でも、楽しめる要素盛りだくさん。


是非、一度プレイしてみてください。



M3エンターテイメント
Mafia 日本語版

続々・ファッキン!エロトラバ

コレ のコメントでGonzale(z)さんより、耳寄りな情報を

いただきました。

何でも、アメブロ様が本格的にトラックバックスパムへの

対策に乗り出したご様子。

http://ameblo.jp/stopspam/

やっぱり、昨日勝手にエロトラバがなくなっていた原因は

アメブロ様だったみたいですな。

これで、もうエロトラックバックに悩まされることは無いのね。

と、一安心です。


つっても、昨日はそのままエロトラバ放置していたら20件近く

付いた訳で、頭に来て上から下までチェックつけて一気に

削除してやると思って、考え無しにチェックして削除しようとしたら、

途中にankimoさん から頂いたトラックバックがある事に

気づかず削除しかけたりしたました。あぶねぇ。


まぁ、これから徐々に無くなっていけばいいや。




ただ、気になるのはアメブロ様のTBスパム対策ブログが

立ち上がったのが1/17。私がファッキン!エロトラバを

書いた日付と重なるな・・・。

ま、まさかね。関係ないよね。と、思っていたら時間的に

関係ありませんでした。本当にありがとうございます。




そういや、右のサイドメニューも、なにやら勝手に直ったようで、

良かった。良かった。

まぁ、これが今回の件と関連があるのかは分かりませんが、

とにかくアメブロ頑張れって事で。