日々の暮らしに寄り添うメディカルアロマテラピーfranamer
お仕事にメディカルアロマを使いたいという方向けに
集客&売上アップにつながる精油の化学をお伝えしています
暑くなってきたからか、
セレクト講座の日光アレルギーの予約が増えてきました。
私はアロマを学ぶ前は、
日光アレルギーで皮膚科に通ってステロイドをもらっていたんです。
でも今は、予防・対策からケアまで、
お薬に頼らずにできているので本当にありがたいなぁと思っています。
今日は少しこのテーマについてシェアしてみますね^^
まず、日光アレルギーといっても
原因や症状の出方は色々あって、
私の場合は、
日焼け止め(紫外線吸収剤のもの)を塗ったところに日光があたることで、
かゆみや赤みがでたりします。
対策としては、
日焼け止めが塗れませんから、
例えば長い時間、自転車に乗るとなったら、
なるべく皮膚に直接日光があたらないように
UV加工されているパーカー(長袖・ハイネック)を着たりなどして、
物理的なブロックをします。
これは他の日光アレルギーの方も同じで、
できるだけ日光に暴露されない工夫が必要になってきます。。
--
でね、先日、
試しに日焼け止めを塗って外出してみたんです。
そしたらやっぱり、痒くなって、赤くなって。。。(笑)
無意識に搔いてしまったところは
炎症も強くなって、遠くからでも目立つぐらいになってしまいました。
慌てて、アロマでケア(;'∀')
使ったのはブラックスプルースとジャーマンです。
ケンソージェルナチュレに3%濃度で希釈して塗ったら、
すぐに痒みはましになって、
皮膚の状態も翌日にはほぼきれいに戻ってました!
改めて精油成分にビックリ!(笑)
私と同じく、
日焼け止めが塗れないという方もたまにいらっしゃるようですが、
もっと多くの方にとっても身近かな??と思うのが
湿布薬なんですね。
モーラステープという湿布薬はご存知でしょうか?
そこに含まれているケトプロフェンという成分が
原因となっているようなのですが、
湿布をはがした後でも、日光にあたると症状がでるので
使用する時には注意が必要です。
良かったらインターネットで
「 モーラステープ 日光 」
などと画像検索してみて下さい。
なかなか見るに堪えがたい写真がたくさん出てきます。。
ということで、
今日は日光アレルギーのお話でした。
参考にして頂けたら嬉しいです。
もう少し知りたい方は良かったらこちらもどうぞ^^
1~3日であなたの仕事が変わる!
癒し・美容・医療に使えるメディカルアロマの【知識】と【実践力】!
(詳細はバナーをクリック!)1)イギリス式資格の内容(アロマ全般的な基礎知識)
2)フランス式資格の内容(メディカルアロマ・精油の化学)
3)約30種類の精油プロフィール
4)症状別アロマ活用法(実践力養成・仕事への応用術)
【修了証の発行】【アフターフォローあり】【全国対応】
【ご受講無料】 アロマの先生として活躍したい方のための全7話!

(詳細はバナーをクリック!)
お客様に喜ばれ、長く愛されるアロマスクールを作りたい方、
集客の悩みを減らし、売上アップに繋げたい方へ。
イベントの先行案内や読者様だけの特典もあり!
無料&ワンクリックで解除OK!続々とご利用者増えています!
アロマ教室の先生のためのアロマスクール!
アロマの知識・解剖生理学・メディカルアロマ実践力養成・
ワークショップ開催方法から開業準備・集客の悩みまで。
アロマで活躍したい方をトータルサポート!

