日々の暮らしに寄り添うメディカルアロマテラピーfranamer
お仕事にメディカルアロマを使いたいという方向けに
集客&売上アップにつながる精油の化学をお伝えしています
先日、メールサポート生さんから
タイトルのようなご質問を頂きました。
手作り化粧品のWSの時にお客様に聞かれたそうです。
これについて、皆さんにもシェアさせていただきますね。
結論から言うと
大丈夫な可能性が高いけど、
必ずしもリスクゼロとは言い切れないので
何かおかしいなと思うことがあれば使用を控えて下さい。
ということですよね。
今回は
【市販】×【手作り】のお話でしたが
別にこの組み合わせに限った話ではなく、
【手作り】×【手作り】
【市販】×【市販】
だって、それぞれに何らかの材料・成分がある以上、
一緒に使うことで、
もしかしたらお肌への刺激になる可能性もなくはないのかな。。と。
ただ、もし一緒に使ったら危ない!
という組み合わせがあるのであれば、
例えば市販の化粧品であればラベルに書いてあるのかなと思うし、
手作りの場合は、
基材のラベルや基材を売っているサイトなどに
書いてあるのではないかな??と思うのですね。
トイレ用洗剤などに
「混ぜるな危険!」って書いてあったりしますよね。
あのような感じで注意喚起があったりするのかな???と。
私が無知なだけかもしれませんが、
化粧品でそういうのは見たことがないような気がするのですが。。
みなさんはどうかな??
だから、余程変な材料を使って作るとか、
良く分からないところで買った化粧品を使うとか???でなければ、
そこまで気にしなくても良いのではないかなと思ったりします。

もし、どうしても気になるという事でしたら、
化粧品のパッケージに書いてある成分名を見るしかないかなと。。
例えば手作りする際に、
この材料とこの材料は相性が悪いですよ。
(一緒に混ぜて作ると分離するなど)
というのが、材料の購入ページに書いてあることがあるので、
例えば「材料Aと材料Bは相性が悪い」と書いてあったとしたら、
ローションにAの材料が使われていて、
クリームにBの材料が使われている場合は
お肌に負担があるかもしれないからやめておこうとか。。
もうそういうレベルで
チェックしていくしかないかなと思ったりします(>_<)
市販のものだから、
開封後何年も使えるわけでもないし、
直射日光に当たるところに置きっぱなしでも良いわけでもないので、
どんな組み合わせでも、
基本的なことを守る。
早めに使い切るとか、保管に気を付けるとか、
何だかおかしいな?と思ったら使用を控えるとかね。
結局は同じかなと思います。
参考にしていただけると嬉しいです^^
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
今月のおすすめ!

2021年に向けてビジネスサポートメニューのご予約が増えています!
もっと結果を出したい方、
幸せを感じながら働けるようになりたい方、
これからどのように活動していこうか迷っている方。
2021年をスムーズに動き出せるように、
年内にモヤモヤをスッキリさせておきましょう!
開業準備サポート講座・コンサルの詳細はこちら