内閣府が調査した「令和6年度 高齢社会対策総合調査(高齢者の経済生活に関する調査)」によると、60歳以上の金融資産総額について、全体で一番多かった回答(ゴールド)は不明・無回答ですが、次いで多かった回答(黄色)は1~500万円未満(16.0%)、3番目は1千万~2千万円未満(14.4%)、平均額は1,769万円でした。
性別・年齢別に最も多かった回答は不明・無回答ではありますが、次いで多いのは1~500万円未満や、1千万~2千万円未満です。
表は、全国の60歳以上(2024年10月1日現在)の男女を対象に実施した「高齢者の経済生活に関する調査」(2024年度・内閣府)において、金融資産(株式や投資信託、預貯金等)の総額がおおよそどれくらいかという質問に対する回答結果です。
※調査対象は、全国の60歳以上(2024年10月1日現在)の男女。
配偶者あるいはパートナーと暮らしている方は、二人の状況について回答しています。
※金融資産は、株式や投資信託、預貯金などを含みます。
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