エフピーサポート株式会社

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エフピーサポートから役立つ情報をお届けします

新型コロナウィルスのために医療保険を是非ご活用ください。

 

新型コロナウィルス感染症は、昨年「指定感染症」にされたため、検査費や入院費・治療費は公的負担となっています。

しかし、自治体の多くは、所得の高い人に対して治療費に一定の自己負担を設定しています。

また、会社員や公務員などで健康保険に加入されている場合、もし感染し会社を休むことになると、健康保険より傷病手当金として月収のおよそ3分の2の支払いがあります。

逆に言えば、収入は3分の1減ることとなります。

 

民間の医療保険は、新型コロナウィルスによる医療機関での入院支払いに加え、特別措置によって下記のような場合も給付金をお支払い出来ます。

 

※保険会社によって対応に違いがありますので、担当コンサルタントを通じてご確認ください。

 

PCR検査で陽性判定を受け、医師や公的機関の指示で、自宅待機もしくはホテル等の収容施設に入所した

ECMO(人工心肺)を取り付けた

・入院加療後、退院し、医師や公的機関の指示で、自宅待機もしくはホテル等の収容施設に入所した

 

感染拡大に伴い、医療保険への関心は高まっています。

自己負担や収入減に備え、医療保険の提案及び見直しをご希望の方は、

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ご連絡お待ちしております。