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『困ったときの社長のとっさの一言!! 』



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社長としての言葉。これ社内でも社外でも極めて影響力があります。



自分の不得意分野の話時。


それでも「経営者」としての相応の回答が求められます。


そんなときの




『困ったときの社長のとっさの一言』です。





先日


福島正伸 先生の セミナーに参加させていただきました。



クライアントさんの「社員総会」なるものがあり、その特別セミナーで先生の


お話をお伺いするご縁を得ました。




福島正伸先生のご経歴は、



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早稲田大学卒業後、


㈱ビーボードを設立。


㈱就職予備校(現アントレプレナーセンター)を設立。


通産省、労働省を始めとした各社政府諸問期間で委員を歴任。


(社)ニュービジネス協議会主催の
第1回アントレプレナー大賞人材育成賞受賞。



「自立創造型社会の創生」をビジョンを掲げ、
起業家及び人材育成のための各種支援を行う

香取貴信氏・大嶋啓介氏の師匠で、



株式会社アントレプレナーセンター代表取締役社長

である。



http://www.entre.co.jp/



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起業コンサルティングがメイン業務であり、



これまで福島先生のセミナーに共感して

公開を果たした社長は10人以上だという。




また、今では、多くの上場企業でセミナーを行われておられる。





著書も


「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」




はじめ、



人がやる気を出すセミナーです。





セミナーを受講した多くの方が涙を流す!



と言われておりましたが、、、




私も感動で思わず涙を流してしまいました。





ご興味のお有りの方は、是非一度受講されると宜しいと


思います。





そんなセミナーの中で、あったお話が




「一流と超一流の違いは何か?」



それは、



「相手が気づかないところでのおもてなし」




だという。



このちょっとした相手もわからない「差」。





この努力を怠らずに精進すること。




これが超一流だということ。







あなたの行われていることで、




一流から超一流へのステップできるもの





なにがありますか?






また、折に触れて






福島先生のお話はしていきたいと






思います。







































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社長としての言葉。これ社内でも社外でも極めて影響力があります。



自分の不得意分野の話時。


それでも「経営者」としての相応の回答が求められます。


そんなときの




『困ったときの社長のとっさの一言』です。



経営者の重要な役割のひとつは




「意思決定」



だと思います。




やるの?



やらないの?





右行くの?



左行くの?




あらゆる局面で




しかもスピーディーな判断が






求められます。




この意思決定が





時として







企業の成長スピードを






大きく左右する。





この判断が






もしかしたら






株式公開への





フックに




なる場合もある。





チャンス、



そして




リスク





これらを状況判断も踏まえおこなう。






この判断今瞬時にする訓練が必要である。





全てではないが、




チャンスは待っていてくれない。




そこで



今日の一言。




チャンスは貯金できない!!




判断する訓練。






感覚や思いつきも必要かも知れないが、






出来る訓練はしておきたい。






チャンスをものにするために。


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自分の不得意分野の話時。


それでも「経営者」としての相応の回答が求められます。


そんなときの




『困ったときの社長のとっさの一言』です。



仕事柄




若手経営者の方から



よくいろいろな相談、質問、を受けることが多いが




たまに、




「この場合どうすればよいですか?」




「何を優先して行うべきですか?」




という内容のときがある。




このような質問に対する




回答で困ることは、






その環境によって具体的アクションがさまざまであること。







だ。








つまり具体的な回答は人それぞれに違う。







よって






具体的なアクションの回答は





難しい。





このようなときの私の回答のひとつが





今日のとっさのひとことは、




すべきこと = したいこと - できること





このことをもう一度明確にすること。





これで、次のアクションの




ヒントが得られる。







私自身もたまに自問自答しながら





次のすべきことを確認しています。





さあ!!実践してみましょう!!




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『困ったときの社長のとっさの一言』です。




最近の経済ニュースを見ていてもなかなか




明るい話題が少ない。





そんな中でも





元気な会社は業績を伸ばしている。






昨年、ビールの価格上昇時期を他より遅らせシェアをアップさせた




サントリー。





ビール業界参入して初めてのビール部門黒字。




サントリー全体でも過去最高益である。








また、先日お話したユニクロ。





他の衣料小売が軒並み前年同月対比マイナスのなか




一社プラスなのが






ユニクロである。






ご存知





「ヒートテック」





が業績を牽引したいった。







そして




普段、消費財の取り扱いではないので




あまり直接認識することないが







業績を伸ばしているのが






化学メーカー





「信越化学工業」




である。







この会社の特徴は、



塩化ビニール樹脂と電子材料が経営の2本柱で




海外売上比率が63%と高い。





輸出なのだから、現在の円高の中厳しい環境のはず。





でも業績が良いのは?





なぜか?






理由は大きく3つあるようだ。






1、世界の塩化ビニール樹脂市場を知り尽くしている。





2、徹底的に低価格コストで生産するノウハウ。





3、事業環境の変化に対する経営者の決断の早さ









この、信越化学の強さが






今日の一言。





あなたの強さはなに?









自分の強みを明確にし、




その強さをしっかりと





アピールし、




そして実践していく。




このことが







業績に連動する。





多忙の中、






自分の強み、弱み






をもう一度検証してみるのも






重要なことである。




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昨日、社会人ラグビーの




トップリーグプレーオフ・マイクロソフトカップ





決勝戦を観て来ました。






私の場合、




細かいルールや





経験者からみる戦略のよしあし







はわかりませんが、




実際、







秩父宮ラグビー場で雰囲気を味わいたい!!







一流のプレーを観たい!!







この二つの思いで足を運びました。






北風が吹き、かなり寒い中でありながらも、






ほぼ満員のスタンド







結果 東芝が三洋電機を下し、



4度目の優勝を果たしました。




リーグ戦ではかなりの大差で三洋電機が負けていたものの





ノーサイド直前のトライまでは、





ワントライで逆転可能な接戦でした。







解説はプロにお任せするとして、








80分の激戦を観た感想は、





・トップ選手の集中力



・小さいミスが試合を大きく左右する



・一流の技




そして


リアルで観ることの迫力!!





感じ方は




人それぞれだとは思いますが、






そしてまた





スポーツだけではありませんが、






やはり一流選手のプレーを観ることは








とても勉強になりました。








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以前に比べて多くの媒体、通信手段が多様化し



私たちにはあらゆる角度から多くの情報が




耳、目、口を通じて入ってくる。



テレビ、ラジオ、パソコン、本、携帯電話




ほしい情報



あまりほしくもない情報




正直




これらの情報をさばききれないほどである。




そこで、私たちがすること。




インプット情報の選択である。





私の場合、



情報のインプットに大きく3つに分けて対応する。





1、強く意識してインプットする。



2、知っている程度にとどめて軽くインプットする。



3、忘れてもいいぐらいのレベルで流す。




自分で本当にほしい情報、


必要な情報は、



その時強く意識してインプットし、



さらに紙やPCに残す。



でないと




後日ほしい情報、必要な上が



多くの情報の中に



埋もれてしまい



出てこない。



部屋の整理にも似た、




情報のインプットおよび整理。



意識しながら行うこと




とっても重要です。



今日の一言



意識して




情報のインプットをしよう!






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今日は銀行とのお付き合いに関するお話です。




昔からよく



銀行は晴れた日に傘をかして、雨が降ったら傘をとりあげるからな~!!





言われます。






業績が良いとき、大きな設備投資などが無ければ



特段の資金需要もない。




そのような会社に銀行はお金を貸したがる。




これが、



晴れた日に傘を貸す



である。






また、業績が悪化して



資金繰りが苦しくなると




銀行はお金を貸したがらない。



下手すれば、借りているお金を早く返せ!という。




これが、



雨が降ると傘を取り上げる。





である。




極めて理不尽な話のように聞こえるが、






逆の立場に立って物事を考えてみよう。





銀行側からすれば、






貸したお金を返してくれる可能性が高い会社にお金を貸し、



返す目処も立たないような先にお金を貸したくはない。




倒産でもされれば、焦げ付きだ!




最近の銀行収益手段は手数料収入はじめ多様化しているが、




基本お預かりしているお金を預金金利よりも高いお金で貸す。



その利ざやが利益である。




預かったお金は必ず引き出せ、貸したお金は返済してもらって成り立つ。





また、銀行は公共性が強いことは事実であるが、



銀行が「株式会社」であることも事実である。




株式会社は収益を出して成り立つ。



けっしてボランティアではない。




だから、返す見込みの無いところにはお金を貸さない。





これ銀行とのお付き合いの基本であることを経営者は認識すべきです。



ただし、セーフティーネットとというとても耳障りの良い言葉の



救済が今はあります。



詳しくは顧問の税理士の方にでもお聞き下さいませ。




今日の一言は、



銀行も株式会社である





こう認識していることのほうが間違いは少ない。



元銀行員が言うのだから間違いない!!

















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相撲界には、「三年先の稽古」という言葉がある。



この稽古内容は、


四股を踏む、


鉄砲


である。




極めて基本的な稽古である。




しかし




小手先の技術だけを磨き、番付を上げても基礎が無ければ




限界が来る。





よく横綱相撲という言葉があるが




当然これが最高峰の相撲。




基本がしっかりとできており、




かつ





自分なりの強さを持ち合わせて相撲である。






横綱は立会で「変化」などしない。





正面からあたる。正々堂々とした相撲をとる。




これをビジネスに当てはめてみると




どうなるのだろう?



やはり、自己啓発。



自分を磨くこと。



業界の知識を身につける。



メーカであれば、



技術を磨く。




研究開発する。




経理、財務であれば





税務の基礎、改定内容を把握するなど





営業であれば





商品知識をより詳しく覚える。




競合先商品との差異。




ビジネスマナー、




共感のスキルを学ぶ




年齢、職位、業種、職種によってさまざまではあるが、






今日の一言は、



三年先の稽古をしよう!!











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今日はユニクロ柳井社長さんのお話その3です。




ユニクロは



ご存知、「ヒートテック」





「ウォッシャブルセーター」



など


BIG ヒット商品を連発し、こんなご時勢に




増収増益を出すユニクロ




過去のフリースでは、



価格、素材、で大きな衝撃を消費者に与えた



会社は今も元気だ!!



この会社の強さの一つが


「4つのなし」



である。







1、専用の机なし


共有スペースとしての有効活用

部署間の風通し


2、会議にいすなし


スピード重視


3、会話なし専用部屋


集中、守秘


4、残業なし


効率重視



インナーメーカーの「トリンプ」も

全てではないが、同じような経営姿勢である。





長く働くことでなく、効率よく働くことの重要性。



その分、健康、自己啓発などに時間を使うことが出来き


充実した上でさらに良い仕事が出来る。




私はそのような考えを持った経営者のもとで働ける社員は幸せではないかと思う。










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今日はユニクロ柳井社長さんのお話その2です。




ユニクロは



ご存知、「ヒートテック」





「ウォッシャブルセーター」



など


BIG ヒット商品を連発し、こんなご時勢に




増収増益を出すユニクロ




過去のフリースでは、



価格、素材、で大きな衝撃を消費者に与えた



会社は今も元気だ!!



今年の冬ヒートテックは、


2800万枚の販売で




過去のフリース2600万枚



を越える大ヒット商品となった



急速ドライ、保湿、保温、軽量、デザイン、豊富なカラー



この商品実は、繊維メーカー東レとの提携により出来上がった商品である。




試作品は数百。


期間は4~5年かかっている。




言われれば




なるほどそうだ~!!




と納得するがやはり新しい商品を世に送り出すのには




時間がかかる。




当然



今、金融危機だから急いで作れ!!




といって出来るものでもない。




これは、メーカー、




商品開発だけの話ではなく





考え方、姿勢として





とても重要。




そこで今日の一言



困っていると危機感が不安になる。



好調なときに危機感を持て




困ってからの危機感は、精神的にも既に追い込まれており


不安を生み出す。




好調なうちにこの危機的状況を想定して対応を考えよう




という柳井社長からの教えです。






まさに





備えあれば憂いなし