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©資産運用クラブ 「本気塾」 2月運用レポートW3

©資産運用クラブ 「本気塾」 2月運用レポートW3

■コンバージェンストレード(日経225先物取引)
月間勝敗:3勝0敗 月間勝率:100.0% 週間損益:100,000円 

■ディファレンストレード(日経225先物取引)
月間勝敗:5勝0敗 月間勝率:100.0% 週間損益:40,000円

■アフターヌーントレード(日経225先物取引)
月間勝敗:6勝7敗 月間勝率:46.1% 週間損益:▲80,000円

2010年2月運用レポートW3

【概要】

2月第3週は日経225先物+60,000円(ラージ1枚の場合)の運用成績となりました。
2009年6月から運用モデルを公開しており、累計損益、勝率、トータルリターン(TR)は以下のとおりです。
この間の日経平均株価(ベンチマーク)は+6.0%上昇しましたので、TRの最低ラインは+6.0%とします。
ベンチマークがマイナスの場合は、最低ラインはゼロになります。

コンバージェンストレード(日経225先物取引)は累計損益:+770,000円、勝率:95.0%、TR:+184.7%です。
4週連続のシグナル発生、ビッグシグナル決済。TR180%超え。

ディファレンストレード(日経225先物取引)は累計損益:+1,250,000円、勝率:98.6%、TR:+299.8%です。
ただいま24連勝、TR300%同等。2週ぶりに首位奪還。

アフターヌーントレード(日経225先物取引)は累計損益:+1,230,000円、勝率:52.2%、TR:295.0%です。
2週ぶりの大幅マイナスになり、TR300%割れ。2週ぶりに2位へ後退。

今週は日経225先物取引の投資の部で62万円でした。月間では目標である100万円に対して現在114万円(達成率114%)。

来週の経済指標は米12月S&Pケースシラー住宅価格指数、米2月CB消費者信頼感指数、1月貿易統計、米1月新築住宅販売、米1月耐久財受注、1月鉱工業生産指数、1月住宅着工戸数、米10-12月期GDP改定値、米2月シカゴ購買部協会景気指数、米1月中古住宅販売、米2月ミシガン大学消費者信頼感指数に注目しています。

自分らしく資産運用を継続しよう

ファイナンシャル・プランナー(FP)の四神です。


日経225先物による資産運用では運用モデルが必要です。


僕が聞く限りでは、ほとんどの人が何の知識もなく、日経225先物を始める人が多いんです。




誰も人に教わることなく、投資や資産運用の世界に足を踏み込む。


日本人は特にこの世界に対してうしろめたい気持ちを抱く人が多い。


欧米と違い、プロやアドバイザーに教わることをためらう傾向があります。




その結果、初めは運よく利益を得ることはあっても、想定外の展開になると、身動きが取れなくなる。


そして、気がつけば損失を抱え込み、そして退場していくか、逃げ腰になってしまう。


誰でも失敗はあるもので、その失敗から何を学ぶかが成功のカギということを見失いがちです。




なぜ、自分は資産運用がうまくいかないんだろう?


なぜ、儲けている人がいるのに、自分は損してばかりなんだろう?


ひとりで悩んでいても解決しないことがあります。




だからこそ、人と人はつながっているんです。


そのつながりを使うか使わないかはあなた次第です。


自分らしく資産運用を継続するために必要な運用モデルを見つけてください。




from 四神

今週の運用モデル成績 損益 60,000円  

今週公開している運用モデルにおける成績は以下のとおりです。

1.「アフターヌーントレード(AT)」日経225先物取引向け(午後トレ) 損益:▲80,000円
2.「コンバージェンストレード(CT)」日経225先物取引向け(朝トレ) 損益:100,000円
3.「ディファレンストレード(DT)」日経225先物取引向け(朝トレ) 損益:40,000円

累計損益:60,000円

損益は日経225先物(ラージ)取引の場合です。日経225ミニの場合とは違います。
例えば、ATの損益は▲7,500円、CTの損益は10,000円、DTの損益は4,000円になります。



from 四神

運用モデルによってメカニカル・トレードが可能になります

ファイナンシャル・プランナー(FP)の四神です。


今日は米株式相場や商品相場が上昇したことで、堅調な展開でした。

運用モデルではコンバージェンストレード(CT)、ギャップ・トレード(GT)、ディファレンストレード(DT)、

オーバーナイトトレード(OT)合わせて390円の利幅を確保しました。



すばらしい前場の動きにいい意味で多少戸惑っている状態です。

前場で利幅を持っていると、かなりゆとりを持った運用ができます。

後場のアフターヌーントレード(AT)は持ち越し管理になりました。



日経225先物による資産運用では、1日2万円(ラージ1枚20円の利幅)を積み重ねる運用モデルを用いています。

運用資金にゆとりのある方は、オーバーナイトトレード(OT)、ギャップ・トレード(GT)などを用います。

運用モデルを用いることで、メカニカル・トレードが可能になります。



来週の26日(金)がプライベート・セミナーの申し込み期限になっています。

私と一緒に資産運用について本気でマスターされたい方はぜひ参加してください。

時間を効率的に使うことも、資産運用では大事な要素です。


⇒ http://www.nikkei225.lifesuccess.jp/seminer.html


資産運用で自分の人生を変えてみましょう。



from 四神

今週の運用モデル成績 損益 110,000円  

今週公開している運用モデルにおける成績は以下のとおりです。

1.「アフターヌーントレード(AT)」日経225先物取引向け(午後トレ) 損益:▲10,000円
2.「コンバージェンストレード(CT)」日経225先物取引向け(朝トレ) 損益:100,000円
3.「ディファレンストレード(DT)」日経225先物取引向け(朝トレ) 損益:20,000円

累計損益:110,000円

損益は日経225先物(ラージ)取引の場合です。日経225ミニの場合とは違います。
例えば、ATの損益は▲500円、CTの損益は10,000円、DTの損益は2,000円になります。



from 四神