沖縄漫遊記 ③
沖縄3日目も離島「伊江島」(いえじま)へ行き
楽しんだ帰り、すっかり気に入ってしまった沖縄料理♪
現地アーティストの生演奏を楽しみながら・・

ゴーヤチャンプルに

島らっきょう(塩漬け)

特にこの島らっきょうが気にいってしまい
滞在の5日間、毎晩食べた気がします。
東京でも売ってたら良いのにな・・
釣り以外では陶芸の工房が集まった集落があり
気になったので行く事に・・

風情ある工房


同じ物作りをする人間として
刺激になる事ばかり!
周りに流されない物作りはルアーも陶芸も一緒ですね。

いずれ、こんな秘密基地みたいな
アトリエ兼、仲間の集い場を作りたいですね!

関東なら嬉しいサイズのメッキでしたが
実際は足元を悠々と泳ぎ、目の前で平然とボイルする
80~100cmクラスのGTにはPE0.8号では投げる事が出来ず
仕方なくボイルの周囲を泳ぐメッキを釣っていたのです・・
陸からGTは沖縄では普通の事らしく
釣り具屋さんに行くと・・


こんな感じで皆で楽しむレベル?みたい
これ全て陸(堤防や漁港)の釣果
次回はゴツイタックルを用意しよう・・
市内の川も色々いました。
釣行記ではテラピアを紹介しましたが
他にも・・

写真中央にいるのは
プレコみたいな50センチ位の魚
日本にいる種なんでしょうか?
全てが刺激的な沖縄なのです!
3日目の釣行記は
コチラ!!
三道 竜也
楽しんだ帰り、すっかり気に入ってしまった沖縄料理♪
現地アーティストの生演奏を楽しみながら・・

ゴーヤチャンプルに

島らっきょう(塩漬け)

特にこの島らっきょうが気にいってしまい
滞在の5日間、毎晩食べた気がします。
東京でも売ってたら良いのにな・・
釣り以外では陶芸の工房が集まった集落があり
気になったので行く事に・・

風情ある工房


同じ物作りをする人間として
刺激になる事ばかり!
周りに流されない物作りはルアーも陶芸も一緒ですね。

いずれ、こんな秘密基地みたいな
アトリエ兼、仲間の集い場を作りたいですね!

関東なら嬉しいサイズのメッキでしたが
実際は足元を悠々と泳ぎ、目の前で平然とボイルする
80~100cmクラスのGTにはPE0.8号では投げる事が出来ず
仕方なくボイルの周囲を泳ぐメッキを釣っていたのです・・
陸からGTは沖縄では普通の事らしく
釣り具屋さんに行くと・・


こんな感じで皆で楽しむレベル?みたい
これ全て陸(堤防や漁港)の釣果
次回はゴツイタックルを用意しよう・・
市内の川も色々いました。
釣行記ではテラピアを紹介しましたが
他にも・・

写真中央にいるのは
プレコみたいな50センチ位の魚
日本にいる種なんでしょうか?
全てが刺激的な沖縄なのです!
3日目の釣行記は
コチラ!!
三道 竜也
沖縄漫遊記 ②
初日はあちこちをフラフラするだけでしたが
二日目は計画的?な一日

左はワームのカラーにもある「ルートビアー」
ドクターペッパーよりもパンチが効いていました・・
(オロナインを甘くした感じ?)
いきなりアンニュイな気分になりながらも出発!

本当に日本とは思えない景色・・
二日目は当初から考えていた離島「伊是名島」(いぜなじま)
過去に小島玲子さん等も訪れていた楽園?
しかし、ここで僕の無計画が裏目に出る。
フェリーが何と一日一本(行き帰り一本づつ)しかない・・
つまり朝10時のフェリーで渡った場合、当日に帰るには
午後2時の便で戻らなくてはならない。
本島に宿を取っている為、伊是名で一泊は出来ない・・
しかもフェリーは片道1時間ですので
実質滞在は2時間が限界。
しかも片道約2000円・・
しかし折角の沖縄。勿論行きました♪

本島でも十分綺麗ですが
離島の海は絵ハガキみたいな景色

漁港では・・

海ヘビ!!
初めて見ました。
尚、伊是名島での釣行記はコチラ!
慌ただしい離島遠征でしたが本島に戻っても
多少時間があったので車で渡れる離島「古宇利島」(こうりじま)へ
漁港で暫く釣りをしていたのですが
暫くすると「おーい兄ちゃん○△○×・・・」
何か呼ばれた?のかなぁ・・
多分違うだろうと再度釣りしていると
「兄ちゃん刺身が出来たから早くおいでぇ~」
あきらかに僕を見て言っている・・
近づくと・・
「そんな魚よりも上手いから釣りしてないで食べな!」
勿論、初対面の方です。
結局、なし崩しに御馳走になってしまい
夜遅くまで宴は続いたのですが
沖縄の歴史、基地への考え、豊かな海
そして、僕が珍しいのではなく
誰でも、こんな感じで一緒に御飯を食べるのが当たり前
それが沖縄は古宇利島なのだと教わりました。
実際、僕が食べている時も何人か地元の方が加わりましたが
一人として僕に「どちらさん?」とは聞かず
当たり前の様に会話してくれました。

こんな人間になりたい・・
なんて懐が大きく暖かいんだろう。
自分の生き方すら考えさせられる沖縄二日目でした。

三道 竜也
二日目 伊是名島の釣行記はコチラ!
二日目は計画的?な一日

左はワームのカラーにもある「ルートビアー」
ドクターペッパーよりもパンチが効いていました・・
(オロナインを甘くした感じ?)
いきなりアンニュイな気分になりながらも出発!

本当に日本とは思えない景色・・
二日目は当初から考えていた離島「伊是名島」(いぜなじま)
過去に小島玲子さん等も訪れていた楽園?
しかし、ここで僕の無計画が裏目に出る。
フェリーが何と一日一本(行き帰り一本づつ)しかない・・
つまり朝10時のフェリーで渡った場合、当日に帰るには
午後2時の便で戻らなくてはならない。
本島に宿を取っている為、伊是名で一泊は出来ない・・
しかもフェリーは片道1時間ですので
実質滞在は2時間が限界。
しかも片道約2000円・・
しかし折角の沖縄。勿論行きました♪

本島でも十分綺麗ですが
離島の海は絵ハガキみたいな景色

漁港では・・

海ヘビ!!
初めて見ました。
尚、伊是名島での釣行記はコチラ!
慌ただしい離島遠征でしたが本島に戻っても
多少時間があったので車で渡れる離島「古宇利島」(こうりじま)へ
漁港で暫く釣りをしていたのですが
暫くすると「おーい兄ちゃん○△○×・・・」
何か呼ばれた?のかなぁ・・
多分違うだろうと再度釣りしていると
「兄ちゃん刺身が出来たから早くおいでぇ~」
あきらかに僕を見て言っている・・
近づくと・・
「そんな魚よりも上手いから釣りしてないで食べな!」
勿論、初対面の方です。
結局、なし崩しに御馳走になってしまい
夜遅くまで宴は続いたのですが
沖縄の歴史、基地への考え、豊かな海
そして、僕が珍しいのではなく
誰でも、こんな感じで一緒に御飯を食べるのが当たり前
それが沖縄は古宇利島なのだと教わりました。
実際、僕が食べている時も何人か地元の方が加わりましたが
一人として僕に「どちらさん?」とは聞かず
当たり前の様に会話してくれました。

こんな人間になりたい・・
なんて懐が大きく暖かいんだろう。
自分の生き方すら考えさせられる沖縄二日目でした。

三道 竜也
二日目 伊是名島の釣行記はコチラ!
沖縄漫遊記 ①
沖縄から戻って暫く経ちましたが
ピュアフィッシングさんの方で釣行記が
挙がり始めたので
こちらではプライベートや裏話を中心に書くので
両方見ると一層楽しめると思います。
羽田空港から2時間で着いてしまう沖縄

早すぎて「本当にココは沖縄?」と
時差ぼけ的な違和感があります・・
沖縄到着後最初に向かったのは・・

タックルベリー!!
ギャグな感じですが、結構真面目で
中古のタックルやルアーを見れば大体地域の
釣り物の傾向が解るのです。
勿論スタッフさんに色々教えて頂き
次に向かったのは地元の方も愛する
「沖縄そば」のお店「浜屋」
「浅田 真央」さん等、有名人の写真も沢山。

今回は沖縄の料理も楽しみに来ているので
名店で食べてみたいと思っていました。
御昼時なので混んでる店内
注文したのは定番の沖縄そば

麺が独特ですね!
「赤いキツネ」にお湯を入れて30秒位で食べ始めたら
近い食感かも知れません。
固い麺が好きならバッチリなのでしょう(僕は固めは・・)
乗っている肉は柔らかくて絶品でした!
車で那覇から北上すればするほど
自然豊富な感じに・・


亜熱帯な感じ。
地元の惣菜屋さんでは・・

タマンの唐揚げ!?
この「タマン」東京の自分には
馴染みのない魚ですが沖縄では釣って良し、食べて良しの
人気ターゲット。
タマンマガジン?みたいな釣り雑誌が有る程です。
そして今回、個人的に行きたかったのは
「沖縄美ら海水族館」(おきなわちゅらうみすいぞくかん)
世界最大の魚類「ジンベエザメ」が見たかったのです。
写真にすると迫力が伝わりませんが
恐怖を覚えるレベル!!

最大で14mにもなるジンベエザメ・・
恐らく川崎新堤に渡る渡船と同じか、それ以上ではないでしょうか・・
初日の釣り以外は、こんな感じで行動していました。
釣りの部分はコチラ!!
暫く沖縄編が続きそうです。

三道 竜也
ピュアフィッシングさんの方で釣行記が
挙がり始めたので
こちらではプライベートや裏話を中心に書くので
両方見ると一層楽しめると思います。
羽田空港から2時間で着いてしまう沖縄

早すぎて「本当にココは沖縄?」と
時差ぼけ的な違和感があります・・
沖縄到着後最初に向かったのは・・

タックルベリー!!
ギャグな感じですが、結構真面目で
中古のタックルやルアーを見れば大体地域の
釣り物の傾向が解るのです。
勿論スタッフさんに色々教えて頂き
次に向かったのは地元の方も愛する
「沖縄そば」のお店「浜屋」
「浅田 真央」さん等、有名人の写真も沢山。

今回は沖縄の料理も楽しみに来ているので
名店で食べてみたいと思っていました。
御昼時なので混んでる店内
注文したのは定番の沖縄そば

麺が独特ですね!
「赤いキツネ」にお湯を入れて30秒位で食べ始めたら
近い食感かも知れません。
固い麺が好きならバッチリなのでしょう(僕は固めは・・)
乗っている肉は柔らかくて絶品でした!
車で那覇から北上すればするほど
自然豊富な感じに・・


亜熱帯な感じ。
地元の惣菜屋さんでは・・

タマンの唐揚げ!?
この「タマン」東京の自分には
馴染みのない魚ですが沖縄では釣って良し、食べて良しの
人気ターゲット。
タマンマガジン?みたいな釣り雑誌が有る程です。
そして今回、個人的に行きたかったのは
「沖縄美ら海水族館」(おきなわちゅらうみすいぞくかん)
世界最大の魚類「ジンベエザメ」が見たかったのです。
写真にすると迫力が伝わりませんが
恐怖を覚えるレベル!!

最大で14mにもなるジンベエザメ・・
恐らく川崎新堤に渡る渡船と同じか、それ以上ではないでしょうか・・
初日の釣り以外は、こんな感じで行動していました。
釣りの部分はコチラ!!
暫く沖縄編が続きそうです。

三道 竜也